絵ハガキセット 10枚入 [剣淵町役場 北海道 剣淵町 14656140]
寄附金額
6,000円
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絵本の里けんぶち町は、まるで絵本のような温かい風景が広がる町です。
北海道在住のイラストレーター佐藤正人さんがこの町の優しい空気を描き、絵ハガキにしました。
「絵本の館」「冬のレークサイド桜岡」などを入れた10枚セットを、風景紹介マップをつけてお送りします。
※絵柄をお選びになりたい方は、ご寄付の前に剣淵町役場までご連絡ください。風景紹介マップを先にお送りします。
※絵ハガキは全60種類ありますので、全種類をご希望の方は3万円以上のご寄付をお願いします。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
決済確認から1週間~1ヶ月程度
※年末年始など申込が集中した場合は、プラス1~2ヶ月お待たせすることがございます。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
![絵ハガキセット 10枚入 [剣淵町役場 北海道 剣淵町 14656140]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20191206/spdd_e974b8d1501c36c6c50093a3dc8dd314b64748e7.jpg)
こちらの絵を描かれた北海道在住のイラストレーター佐藤正人さんは、剣淵町だけではなく北海道の風景を数多く描いています。淡く柔らかな色で描かれる風景はどこか懐かしく、見ていると温かく優しい気持ちになれます。
北海道新聞金曜日夕刊では「いしかり散歩」を連載中。広告イラスト、出版イラスト、絵本を中心に活躍されており、次代のイラストレーターを育てるアートサークルも開催しております。
剣淵町ふるさと納税返礼品「A-06 ふるさと絵本セット」の一冊、「ムーニャとほしのたね」では作・絵を担当。剣淵町の豊かな自然を背景に、ウサギのムーニャと流れ星との出会いが切なくも優しく、そして温かく紡がれます。是非一度お手に取ってみてください。
アトリエM:https://illustpage-sato.jimdofree.com/(上の絵をクリックすると佐藤正人さんのHPに飛びます)
【お申し込み前に必ずご確認ください】
・簡易包装でお受取人様の郵便受けに配達いたします。
・配達日時の指定や返礼品発送後のお届け先の変更のご要望はお受けできません。
・宛名ラベルのご依頼主欄には、返礼品の発送手配をおこなう「 結デザイン有限会社」と記載され、当自治体の返礼品と分かる記載があります。
・寄附者様とお受取人様が異なる場合、宛名ラベルのご依頼主欄には寄附者様のお名前は記載されません。
・配送中および配達後のトラブル(紛失・破損・盗難など)や、その他お受取人様都合で配達できなかった場合、返品・交換・再送のご要望はお受けできません。

剣淵町は1899年(明治32年)に最後の屯田兵が入植したことで開拓の歴史が始まり、過酷な自然環境を切り拓いて道北有数の農業地帯へと発展しました。
現在は「絵本の里」としてのイメージが定着していますが、その根底には屯田兵から受け継がれた不屈の精神と、豊かな大地を支える純農村としての歩みがあります。

剣淵町は絵本以外にも、モフモフのアルパカと触れ合える癒やしの地であり、冬は雪に包まれる幻想的な景色が広がります。
食の魅力も満載で、北海道の代表格であるジンギスカンはもちろん、近年は特産品のビーツ(飲む天然輸血)を使った赤色のグルメも注目を集めています。

北海道中央部の都市「旭川市」から北へ50kmほど進んだ先にある道の駅「絵本の里けんぶち」が、町の入り口です。夏は爽やかですが、冬はしばれる(寒さが厳しい)盆地ならではの気候が特徴で、その鮮やかな寒暖差が美味しい農産物を育んでいます。

豊かな自然と沃野が広がるこの純農村で、全国に先駆けて「絵本」をテーマにしたまちづくりが産声を上げました。何もないゼロの地点から、一歩ずつ絵本を通じた交流の輪を広げ、今では世界中にその名を知られる里へと成長しています。先人の開拓精神を胸に、誰もが物語の主人公になれる温かな場所として、剣淵町は歩み続けています。

返礼品を通じて、先人たちが切り拓いてきた剣淵町のぬくもりを感じていただければ幸いです。寄附をいただく皆様との「ご縁」を大切に、町民一丸となって、この歴史ある美しい剣淵を守り続けてまいります。

皆様からいただいた温かい応援は、「絵本の里づくり」をはじめ、子育て支援や町の活性化に大切に活用させていただきます。
剣淵町を身近に感じていただき、皆様の生活に心地よく馴染む品々をお届けしたい。そんな「誰かを想う真心」を胸に、私たちはこれからも歩みを止めることなく、誠実なまちづくりに励んでまいります。
こだわりポイントをご紹介
剣淵町は1899年(明治32年)に最後の屯田兵が入植したことで開拓の歴史が始まり、過酷な自然環境を切り拓いて道北有数の農業地帯へと発展しました。
現在は「絵本の里」としてのイメージが定着していますが、その根底には屯田兵から受け継がれた不屈の精神と、豊かな大地を支える純農村としての歩みがあります。
わたしたちがご案内します
剣淵町は絵本以外にも、モフモフのアルパカと触れ合える癒やしの地であり、冬は雪に包まれる幻想的な景色が広がります。
食の魅力も満載で、北海道の代表格であるジンギスカンはもちろん、近年は特産品のビーツ(飲む天然輸血)を使った赤色のグルメも注目を集めています。
こんなところで作っています
北海道中央部の都市「旭川市」から北へ50kmほど進んだ先にある道の駅「絵本の里けんぶち」が、町の入り口です。夏は爽やかですが、冬はしばれる(寒さが厳しい)盆地ならではの気候が特徴で、その鮮やかな寒暖差が美味しい農産物を育んでいます。
わたしたちが歩んできた道
豊かな自然と沃野が広がるこの純農村で、全国に先駆けて「絵本」をテーマにしたまちづくりが産声を上げました。何もないゼロの地点から、一歩ずつ絵本を通じた交流の輪を広げ、今では世界中にその名を知られる里へと成長しています。先人の開拓精神を胸に、誰もが物語の主人公になれる温かな場所として、剣淵町は歩み続けています。
わたしたちの想い
返礼品を通じて、先人たちが切り拓いてきた剣淵町のぬくもりを感じていただければ幸いです。寄附をいただく皆様との「ご縁」を大切に、町民一丸となって、この歴史ある美しい剣淵を守り続けてまいります。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からいただいた温かい応援は、「絵本の里づくり」をはじめ、子育て支援や町の活性化に大切に活用させていただきます。
剣淵町を身近に感じていただき、皆様の生活に心地よく馴染む品々をお届けしたい。そんな「誰かを想う真心」を胸に、私たちはこれからも歩みを止めることなく、誠実なまちづくりに励んでまいります。





