【スピード発送 / 肉味噌】 肉味噌 豊後牛 (2瓶) おかず味噌 ご飯のお供 牛肉 牛 味噌 おにぎり おかず ふりかけ 調味料 おむすび お弁当 食べる味噌 おにぎりの具 贈答 肉みそ にくみそ お取り寄せ
寄附金額
10,000円
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豊後牛の旨味と味噌の芳醇な香りが自慢の逸品です。フレッシュなサニーレタスにご飯と肉みそをのせて巻いて。 ご飯のお供や、おにぎりの具として。マヨネーズとあえて野菜ステック。 和食、洋食、中華など、お料理のレパートリーにあわせて幅広くご利用ください。 豊後高田昭和の町のお肉屋さん「(有)肉のかなおか」からお届けします。 ※この返礼品は、12月と翌年1月は、配達日の指定はできません。 お申し込みをいただいてから順次、発送します。 ☆関連キーワード 牛肉 牛 肉 豊後牛 肉みそ ご飯のお供 にくみそ 肉ミソ 味噌 おにぎり おむすび おかず 調味料 お弁当 贈答 お取り寄せ おにぎりの具 おかず味噌 食べる味噌
お礼の品について
容量
- 肉みそ(瓶入り)120g×2瓶
消費期限
- 製造から6か月
アレルギー品目
-
事業者
- 有限会社肉のかなおか
お礼の品ID
- 156623
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先



和牛専門店がつくった逸品、【豊後牛肉みそ】
まろやかな甘みと豊後牛ならではの深い味わいの逸品。和牛を知り尽くした専門店だからこそのおいしさです。

昭和26年の創業時から町のお肉屋さんとして地域の人々に親しまれている「肉のかなおか」。
2代目店主の金岡次男さんは、父の愛次郎さんからお店を受け継ぎ、街を代表する老舗の和牛専門店にしました。
今は、息子の徳行さんと店を切り盛りしています。

昔懐かしい昭和の街並みを再現した豊後高田市の「昭和の町」商店街に店を構えています。熱々の揚げたてコロッケは、食べ歩きのお供として昭和の町を訪れる観光客の方にも人気の一品です。

昭和26年に、初代金岡愛次郎が行商で築き上げた和牛専門店。
お肉はもちろん、初代愛次郎の妻「トメ」相伝の「おからコロッケ」など、家族代々受け継がれてきた味が地域の方のみならず、観光客の舌をも魅了しています。

豊後高田市のふるさと納税に寄せられた寄付は、全額が市の子育て支援事業に使われます。
次男さんは、「孫3人も恩恵を受けています。市外の人に話すとびっくりしてうらやましがられるんですよ。うちの肉がその一端を担うことができていてうれしいです。」と目を細めていました。

おおいた豊後牛は、大分の恵まれた自然の中で育った「国産黒毛和牛」で、平成29年「第11回全国和牛能力共進会(種牛の部)」で日本一となる内閣総理大臣賞を受賞しています。
国産牛肉の中で「和牛」と表示できる品種は「黒毛和種」「褐毛和種」「日本短角種」「無角和種」の4種類です。
なかでも、黒毛和牛は霜降りの入った柔らかい肉質で世界最高の肉用牛品種といわれています。
「豊後牛肉」とは、大分県内で生産された「黒毛和種」の牛肉のことです。
豊後高田昭和の町~お帰りなさい。思い出の町へ。~

豊後高田市の中心商店街は、江戸時代から明治、大正、昭和30年代にかけて、国東半島でもっとも栄えた町でした。江戸時代から海上運輸で栄え、昭和初期にも京阪神に行き来した運搬船が多数停泊していました。
しかし、だんだんと時代の波に取り残され、多くの商店街と同じく寂しい町になっていました。
商店街が最も華やかで元気だった最後の時代、あの昭和30年代の活気を蘇らせようと平成13年(2001年)に立ち上げたのが「昭和の町」の取組みです。
昭和の4つの再生をコンセプトとした「昭和の店」を年々拡大し、あわせて拠点施設「昭和ロマン蔵」を整備するなど、着実に取り組みを進めてきました。
人通りも少なかった総延長約550mの商店街は、今では年間約37万人の観光客が訪れる町へと生まれ変わりました。

昭和の町のコンセプト-「昭和の4つの再生」

①昭和の建築再生 もともと古い建物で商いを続けてきた店のパラペット(外壁リフォーム)さえ外したら、簡単に昭和のたたずまいがよみがえる。ないものを求めず、あるものを活かしていく"建築再生"です。(写真:改修前の店舗)


②昭和の歴史再生 その店の歴史を物語る昭和のお宝をお客様にご覧いただこう。かつて使っていた商いの道具、"一店一宝"を店頭に展示しています。(写真:昭和33年に作られた手回しの肉きり機。商いの歴史を無言で物語る。)

③昭和の商品再生 その店ならではの逸品をお客様に。昔から受け継いだ自慢の売り物、"一店一品"を店頭で販売しています。
(写真:店員さんのまかないとして出されていたおからの味を受け継いだおからコロッケ。昭和を物語る一品)
④昭和の商人再生 お客様と目と目を交わし、心と心を交わして商いに勤しむ"昭和の商人" 物より人を守り伝えていきます。
店主の金岡次男(右)さんと金岡徳行さん(左)

ふるさと納税の使い道
豊後高田市では、皆様から応援いただいた寄附金は子育て支援のみに活用いたします。

0歳から高校生までの子育てに対する負担をすべて無料にしたい
豊後高田市では、子育てする保護者の皆さんの経済的負担の軽減を図るため、全国トップレベルの子育て支援を『本気』でめざしています。

皆様の応援をよろしくお願いします!
豊後高田市は、人口約22,000人の小さな町です。このまま何もしなければ、自治体自体が消滅してしまうのでは・・・という強い危機感のもと、人口増対策を市の最重点課題として位置づけ施策を推進しています。
子育て支援は未来への投資です。
子育て支援限定の使い道にご賛同いただき、多くの皆様からの応援をぜひよろしくお願いいたします!
こだわりポイントをご紹介
和牛専門店がつくった逸品、【豊後牛肉みそ】
まろやかな甘みと豊後牛ならではの深い味わいの逸品。和牛を知り尽くした専門店だからこそのおいしさです。
わたしたちが作っています
昭和26年の創業時から町のお肉屋さんとして地域の人々に親しまれている「肉のかなおか」。
2代目店主の金岡次男さんは、父の愛次郎さんからお店を受け継ぎ、街を代表する老舗の和牛専門店にしました。
今は、息子の徳行さんと店を切り盛りしています。
こんなところで作っています
昔懐かしい昭和の街並みを再現した豊後高田市の「昭和の町」商店街に店を構えています。熱々の揚げたてコロッケは、食べ歩きのお供として昭和の町を訪れる観光客の方にも人気の一品です。
わたしたちが歩んできた道
昭和26年に、初代金岡愛次郎が行商で築き上げた和牛専門店。
お肉はもちろん、初代愛次郎の妻「トメ」相伝の「おからコロッケ」など、家族代々受け継がれてきた味が地域の方のみならず、観光客の舌をも魅了しています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
豊後高田市のふるさと納税に寄せられた寄付は、全額が市の子育て支援事業に使われます。
次男さんは、「孫3人も恩恵を受けています。市外の人に話すとびっくりしてうらやましがられるんですよ。うちの肉がその一端を担うことができていてうれしいです。」と目を細めていました。







