【最中】 南蛮落花生チョコレートもなか(6個入) 最中 もなか モナカ 落花生 和菓子 菓子 チョコレート
寄附金額
8,000円
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平成29、30年に阪急梅田本店「日本のチョコ」に選ばれた逸品。 豊後高田の特産品である落花生を使った、新感覚な美味しさで人気のもなかです。 落花生を加えた白あんベースのチョコレート餡に、さらに落花生ペーストを丁寧にサンド。 濃厚な落花生の美味しさをお楽しみいただけます。 コーヒー、紅茶はもちろん、お酒との相性も良いお菓子です。☆関連キーワード南蛮 落花生 チョコレート もなか ピーナッツ最中 ピーナツ ぴーなっつ モナカ チョコレート 自家製 餡 和菓子 お茶菓子 菓子 デザート 白あん 最中 食品 お取り寄せスイーツ スイーツ お取り寄せ ギフト 小分け 手土産 個包装
お礼の品について
容量
- 南蛮落花生チョコレート最中 6個 ※高温多湿、直射日光を避け保存してください。
消費期限
- 14日
アレルギー品目
-
事業者
- 菓子禅高田屋
お礼の品ID
- 156629
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 30日前後
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
南蛮落花生チョコレートもなか
豊後高田の特産品である落花生を使った、新食感なおいしさで人気のもなかです。
落花生を加えた白あんベースのチョコレートあんに、さらに落花生ペーストを丁寧にサンド。
濃厚な落花生のおいしさをお楽しみいただけます!
コーヒー、紅茶はもちろん、お酒との相性も良いお菓子です。



洋風テイストの「南蛮」もなか
かわいい落花生の型入りのもなかは、女性に大人気♡
もなかの中はチョコレート入り落花生餡、さらに濃厚な落花生ペーストを丁寧にサンド。
ひとつひとつ手作業で仕上げる、新食感の洋風もなかです。

こだわりの自家製餡
菓子禅高田屋は「もなか」が看板商品の本格和菓子職人の店。
自家製餡にこだわり、丁寧に練り上げています。
「地域自慢のおいしい落花生を使って、大分を代表するお菓子を作りたい」との思いを込めて作りました。
H28年の発売以来、女性を中心にご好評いただいています。


豊後高田の落花生について

■昔も今もまめまめしく
大分県豊後高田市は白ねぎの栽培やそばの産地として知られていますが、落花生も明治時代に長崎から伝わり、当時から変わらぬ製法で作られている歴史ある特産品です。
当時から変わらず、ひとつひとつ手作業で選別しています。

■自然乾燥・天日干し
手作業で厳選した落花生は、太陽と風で自然乾燥させます。天日干しによって、「甘み・旨みが増す」からです。
しかし、天候に左右されたり、干し場所の確保が難しいため、近年ではこの製法で作られる落花生は少なくなりつつあります。
おいしい落花生づくりにこだわり、今なお昔ながらの加工でまめまめしく守り続けております。

■豊後高田落花生の歴史
豊後高田市の落花生は明治18年に長崎より南京豆の種子を持帰り、試作したのが始まりといわれています。
大正初期には、米国へ輸出され、豊後高田市の代表的産物となりましたが、近年では、自宅用やお世話になった人に配る「仁義豆」として栽培され、流通する落花生はごくわずかとなり、「幻の落花生」と言われていました。
豊後高田市では、産地再生をめざし、生産者による協議会を設立し、再びこの幻の落花生を復活させました。
豊後高田市民の自慢の逸品です。

店の自慢は、こだわりの自家製餡。
和菓子職人のお父さんと息子さんの二人で、ひとつひとつ心を込めて作っています。
季節ごとに、いちご大福や、シャインマスカット大福など、地元産の旬のフルーツをつかった大福が楽しめます。

菓子禅高田屋は、家族で営むいつも優しく明るい雰囲気にあふれたお店です。
和菓子職人のお父さんと息子さん、店頭には奥さんとお嫁さん。
ショーケースには、美しい季節の和菓子が並んでいて、ついつい目を奪われます。
昭和の町にお越しの際には、ぜひお立ち寄りくださいね。

菓子禅高田屋がお店を構えるのは、豊後高田市の観光地の1つである「豊後高田昭和の町」。
地元の人たちはもちろん、各地から訪れる観光客にも親しまれる人気のお店です。

菓子禅高田屋はその道40年以上の和菓子職人の店です。
豊後高田昭和の町~お帰りなさい。思い出の町へ。~

豊後高田市の中心商店街は、江戸時代から明治、大正、昭和30年代にかけて、国東半島でもっとも栄えた町でした。江戸時代から海上運輸で栄え、昭和初期にも京阪神に行き来した運搬船が多数停泊していました。
しかし、だんだんと時代の波に取り残され、多くの商店街と同じく寂しい町になっていました。
昭和30年代をテーマにまちづくり
商店街が最も華やかで元気だった最後の時代、あの昭和30年代の活気を蘇らせようと平成13年(2001年)に立ち上げたのが「昭和の町」の取組みです。
昭和の4つの再生をコンセプトとした「昭和の店」を年々拡大し、あわせて拠点施設「昭和ロマン蔵」を整備するなど、着実に取り組みを進めてきました。
人通りも少なかった総延長約550mの商店街は、今では年間約37万人の観光客が訪れる町へと生まれ変わりました。
豊後高田昭和の町「菓子禅高田屋」ラインアップをご紹介!!
ふるさと納税の使い道
豊後高田市では、皆様から応援いただいた寄附金は子育て支援のみに活用いたします。

0歳から高校生までの子育てに対する負担をすべて無料にしたい
豊後高田市では、子育てする保護者の皆さんの経済的負担の軽減を図るため、全国トップレベルの子育て支援を『本気』でめざしています。

皆様の応援をよろしくお願いします!
豊後高田市は、人口約22,000人の小さな町です。このまま何もしなければ、自治体自体が消滅してしまうのでは・・・という強い危機感のもと、人口増対策を市の最重点課題として位置づけ施策を推進しています。
子育て支援は未来への投資です。
子育て支援限定の使い道にご賛同いただき、多くの皆様からの応援をぜひよろしくお願いいたします!

こだわりポイントをご紹介
店の自慢は、こだわりの自家製餡。
和菓子職人のお父さんと息子さんの二人で、ひとつひとつ心を込めて作っています。
季節ごとに、いちご大福や、シャインマスカット大福など、地元産の旬のフルーツをつかった大福が楽しめます。
わたしたちが作っています
菓子禅高田屋は、家族で営むいつも優しく明るい雰囲気にあふれたお店です。
和菓子職人のお父さんと息子さん、店頭には奥さんとお嫁さん。
ショーケースには、美しい季節の和菓子が並んでいて、ついつい目を奪われます。
昭和の町にお越しの際には、ぜひお立ち寄りくださいね。
こんなところで作っています
菓子禅高田屋がお店を構えるのは、豊後高田市の観光地の1つである「豊後高田昭和の町」。
地元の人たちはもちろん、各地から訪れる観光客にも親しまれる人気のお店です。
わたしたちが歩んできた道
菓子禅高田屋はその道40年以上の和菓子職人の店です。







