関冷刺 関さば(大) サバ 鯖 魚 海鮮 魚介 佐賀関 豊後水道 関サバ 真さば 真サバ マサバ 下処理済み 3枚おろし お刺身 刺身 海鮮丼 りゅうきゅう 冷凍 流水解凍 新鮮 期間限定 E04002
寄附金額
20,000円
関さばを3枚に下ろし特殊冷凍加工しました。皮、腹皮も処理済み。
流水解凍後、中骨を取って刺身にするだけです。
【原材料】
真さば
【注意事項】
※流水解凍後の再冷凍保存不可。
※解凍後は、お早めにお召し上がりください。
お礼の品について
容量
- 関さば(大) 600g前後/1尾3枚おろし
消費期限
-
【賞味期限】30日
アレルギー品目
-
事業者
- (有)富士見水産
お礼の品ID
- 185101
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年10月01日~2027年03月31日
発送期日
-
ご入金確認後、順次発送予定
※自然・生き物が相手であるため入荷待ちもあります。ご了承ください。
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先









~富士見水産について~

関あじ関さばはすべて大分県漁業組合 佐賀関支店の組合員(漁師)による一本釣りです。
港へ運ばれた魚は、いったん港の網いけすで落ち着かせた上で、一匹一匹丁寧に「活けじめ」という処理を施します。「活けじめ」とは、魚に神経抜きを施し、包丁を入れて脊髄を切断し、血を抜き、潮水(氷を入れた海水)で冷やすことです。すべてが手作業なだけに高度な技術と手間を要しますが、この作業が魚の活きの良さを持続させます。

『富士見水産』が扱うのは、日本で初めて“ブランド魚”として認証された関あじ・関さばをはじめとする関のブランド魚。
2006年に地域団体商標に登録されました。佐賀関内でも、関あじ・関さばを保有する生簀の多さは最大で、台風等の気象条件にも左右されにくく、安定して出荷することができます。できるだけ魚にストレスをかけないよう、いけすからの搬送にも注意し、ブランド魚たちを慎重に取り扱うよう心がけています。

漁場である佐賀関沖の豊後水道、速吸の瀬戸は、瀬戸内海と太平洋の水塊がぶつかりあう潮流の速い水域となっています。
潮の流れの速い漁場ですので、熟練した漁師でも一本釣りは命がけです。
えさも豊富で身が十分にひきしまった健康な魚たちばかりです。この特殊な潮流とそれがもたらす豊富なえさが、関さばや関あじのおいしさを生み出します。

『富士見水産』が創業したのは、昭和56(1981)年。
現在は、アルコールに漬け瞬間冷凍させるリキッドフリーザーも活用。3枚おろしや切り身にしたものも、鮮度を保ったまま流通させることができます。
加工も開始し、最初の商品は「りゅうきゅう」でした。りゅうきゅうは近隣の道の駅にも提供。冷凍商品がそのままお土産品として人気なだけでなく、このりゅうきゅうを使った丼も食堂のメニューになっています。

今後は、関あじ・関さばを始めとした関のブランド魚が一層手に入りにくくなり、より貴重になることが予想されています。そんな中で、骨やアラなどのロスをできるだけ少なくしたいと試行錯誤中。加工品作りにも意欲的です。そのおいしさに揺るぎない自信があるからこそ、大分のブランド魚「関あじ・関さば」への愛も人一倍。「関ものの魚のおいしさを、もっと多くの人に届けていきたい」。この思いがすべての原動力になっています。

日頃より、ふるさと納税を通して当社の「関アジ・関サバ」をはじめとする返礼品をお選びいただき、ありがとうございます。
大分市郷土料理の「りゅうきゅう」をはじめとする、地元で人気の逸品を全国の皆様へお届けする事ができ、大変嬉しく思います。
大分市佐賀関ならではの新鮮な魚をお召し上がりいただけるよう、日々精進してまいりますので、今後とも富士見水産をよろしくお願いします。

こだわりポイントをご紹介
関あじ関さばはすべて大分県漁業組合 佐賀関支店の組合員(漁師)による一本釣りです。
港へ運ばれた魚は、いったん港の網いけすで落ち着かせた上で、一匹一匹丁寧に「活けじめ」という処理を施します。「活けじめ」とは、魚に神経抜きを施し、包丁を入れて脊髄を切断し、血を抜き、潮水(氷を入れた海水)で冷やすことです。すべてが手作業なだけに高度な技術と手間を要しますが、この作業が魚の活きの良さを持続させます。
わたしたちがご案内します
『富士見水産』が扱うのは、日本で初めて“ブランド魚”として認証された関あじ・関さばをはじめとする関のブランド魚。
2006年に地域団体商標に登録されました。佐賀関内でも、関あじ・関さばを保有する生簀の多さは最大で、台風等の気象条件にも左右されにくく、安定して出荷することができます。できるだけ魚にストレスをかけないよう、いけすからの搬送にも注意し、ブランド魚たちを慎重に取り扱うよう心がけています。
こんなところで作っています
漁場である佐賀関沖の豊後水道、速吸の瀬戸は、瀬戸内海と太平洋の水塊がぶつかりあう潮流の速い水域となっています。
潮の流れの速い漁場ですので、熟練した漁師でも一本釣りは命がけです。
えさも豊富で身が十分にひきしまった健康な魚たちばかりです。この特殊な潮流とそれがもたらす豊富なえさが、関さばや関あじのおいしさを生み出します。
わたしたちが歩んできた道
『富士見水産』が創業したのは、昭和56(1981)年。
現在は、アルコールに漬け瞬間冷凍させるリキッドフリーザーも活用。3枚おろしや切り身にしたものも、鮮度を保ったまま流通させることができます。
加工も開始し、最初の商品は「りゅうきゅう」でした。りゅうきゅうは近隣の道の駅にも提供。冷凍商品がそのままお土産品として人気なだけでなく、このりゅうきゅうを使った丼も食堂のメニューになっています。
わたしたちの想い
今後は、関あじ・関さばを始めとした関のブランド魚が一層手に入りにくくなり、より貴重になることが予想されています。そんな中で、骨やアラなどのロスをできるだけ少なくしたいと試行錯誤中。加工品作りにも意欲的です。そのおいしさに揺るぎない自信があるからこそ、大分のブランド魚「関あじ・関さば」への愛も人一倍。「関ものの魚のおいしさを、もっと多くの人に届けていきたい」。この思いがすべての原動力になっています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
日頃より、ふるさと納税を通して当社の「関アジ・関サバ」をはじめとする返礼品をお選びいただき、ありがとうございます。
大分市郷土料理の「りゅうきゅう」をはじめとする、地元で人気の逸品を全国の皆様へお届けする事ができ、大変嬉しく思います。
大分市佐賀関ならではの新鮮な魚をお召し上がりいただけるよう、日々精進してまいりますので、今後とも富士見水産をよろしくお願いします。
関サバを楽しみにしていたが、届いたのはサバの頭と骨。猫の餌かと思った。「あとは刺身にするだけ」と記載されているが、刺身にする所なんかない。身も入っていたが、サバではなくアジ。そのアジもパサパサだった。サバと書いてあるのにアジを送って来るのは詐欺ではないのか。とにかく最悪だった。
届くのは早かったが、まずい。おいしくない。
大分県に7年間住んだことがあり、引越ししてから久しく関サバを食べておらず、懐かしさから選択。
もう二度と選ばない。
書いてある通りに注意深く解凍したが、血合いはこげちゃ色、旨みはほぼ無い。これが本当に関サバかというレベル。
冷凍だからしょうがないと言われればそれまでだが、このレベルなら出さない方がいい。がっかりを通り越して腹が立ちました。
二度と頼まん。
流石、大分の「関さば」
美味しかった
しかし、大分市の事務処理が遅い(何故そんなに日数がかかるのか?)
又、関サバの業者も品だけ送ってくる。
他の自治体は、寄付すると1週間ぐらいで礼状+寄付証明書の送付あるが・・・
又、品物の業者も挨拶状同封している。









