そばだんご(220g×4袋)

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寄附金額

17,000

在庫:あり

豊後高田産のそば粉と小麦粉に、親鳥のメンチを練りこんだ風味ゆたかな団子です。 関連キーワード 大分県 そば粉 鶏肉 団子 団子汁 具 料理 お取り寄せ 国産 だんご汁 そば だんご そば粉

お礼の品について

容量

220g×4袋

消費期限

賞味期限:製造から2か月(冷凍保存)

アレルギー品目

  • 小麦
  • そば
  • 鶏肉

事業者

共和石油株式会社アーバンフォレストやわらぎ

お礼の品ID

425203

カテゴリー

加工品等 > その他加工品
麺類 > そば
鍋セット > その他鍋セット

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

30日前後

配送

冷凍便、別送、配送状況確認可能、日指定、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

そばだんご(220g×4袋)

味噌仕立ての団子汁がお勧めで、鍋にしてもよし、黄な粉をまぶしてもよし、いろんな料理に使ってください。

そば団子の原料である「豊後高田そば」は市の特産品です。
豊後高田そばの生産は年間約80トンで、現在は17組織で取り組んでいます。その組織を束ねるのが「豊後高田そば生産組合」。豊後高田そば株式会社を立ち上げ、生産したそばの加工やそば関連製品の販売など、生産から流通まで一貫して取り組んでいるため、高品質なそば製品を提供することができます。

「豊後高田そば」は豊後高田市一帯で栽培されています。春と秋の年2回栽培するという大きな特徴があり、豊後高田市では年2回「新そば」を味わうことができます。

市の特産品を作るとの想いから、2003年に市をあげて栽培が始まった「豊後高田そば」。
「”そばはほったらかしでいい、荒れ地に育つ”というのは迷信ですよ」と豊後高田そば生産組合の中野代表。
同じ畑でそばを作り続けると、収穫量が減るので、そばを生産した後にはハト麦や菜種を植えて、土の養分バランスなどを整えてから、またそばを栽培するという工夫も。

現在更新中

※上記内容は2021年12月に取材した際の情報です。

そばだんご(220g×4袋)
そばだんご(220g×4袋)
そばだんご(220g×4袋)

豊後高田そば~そばで『つなぐ』まちづくり~

 豊後高田市では、平成14年からそばの栽培がスタートしました。
 新しい農業振興を模索するため、水田に2.5haの秋そばを試験的に栽培。
 ゼロからのスタートでしたが、試行錯誤を重ね、今では西日本を代表するそば産地となりました。
 豊後高田のそばは、春と秋の年2回栽培するという大きな特徴があります。
 年2回新そばの時期(7月と11月)があり、特に、ざるそばの需要が高まる7月の暑い時期においしい新そばを味わうことができます。
 栽培では、生産組合を組織し、九州沖縄農業研究センター、大分県等の指導のもと、高品質なそばの生産・乾燥・調製を行っています。
 豊後高田市では、生産~加工~手打ちまでが同じ土地で行われるため、移動によるストレス(温度変化、湿度変化、時間経過)が極めて低いそばを食べることができます。

豊後高田産そば充実のラインアップ

ふるさと納税の使い道

豊後高田市では、皆様から応援いただいた寄附金は子育て支援のみに活用いたします。

そばだんご(220g×4袋)

0歳から高校生までの子育てに対する負担をすべて無料にしたい

豊後高田市では、子育てする保護者の皆さんの経済的負担の軽減を図るため、全国トップレベルの子育て支援を『本気』でめざしています。

そばだんご(220g×4袋)

皆様の応援をよろしくお願いします!

豊後高田市は、人口約22,000人の小さな町です。このまま何もしなければ、自治体自体が消滅してしまうのでは・・・という強い危機感のもと、人口増対策を市の最重点課題として位置づけ施策を推進しています。
子育て支援は未来への投資です。
子育て支援限定の使い道にご賛同いただき、多くの皆様からの応援をぜひよろしくお願いいたします!

そばだんご(220g×4袋)

こだわりポイントをご紹介

味噌仕立ての団子汁がお勧めで、鍋にしてもよし、黄な粉をまぶしてもよし、いろんな料理に使ってください。

わたしたちが作っています

そば団子の原料である「豊後高田そば」は市の特産品です。
豊後高田そばの生産は年間約80トンで、現在は17組織で取り組んでいます。その組織を束ねるのが「豊後高田そば生産組合」。豊後高田そば株式会社を立ち上げ、生産したそばの加工やそば関連製品の販売など、生産から流通まで一貫して取り組んでいるため、高品質なそば製品を提供することができます。

こんなところで作っています

「豊後高田そば」は豊後高田市一帯で栽培されています。春と秋の年2回栽培するという大きな特徴があり、豊後高田市では年2回「新そば」を味わうことができます。

わたしたちが歩んできた道

市の特産品を作るとの想いから、2003年に市をあげて栽培が始まった「豊後高田そば」。
「”そばはほったらかしでいい、荒れ地に育つ”というのは迷信ですよ」と豊後高田そば生産組合の中野代表。
同じ畑でそばを作り続けると、収穫量が減るので、そばを生産した後にはハト麦や菜種を植えて、土の養分バランスなどを整えてから、またそばを栽培するという工夫も。

わたしたちの想い

現在更新中