【2025年9月上旬から順次お届け】富良野 花七曜 上富良野 ラベンダー ブーケ Lサイズ ◆ ドライフラワー 花束 花 インテリア 雑貨 植物 ギフト プレゼント 贈り物
寄附金額
46,000円
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富良野を代表するお花、ラベンダー。
そのなかでも香り豊かで丈の長い北海道富良野生まれの「おかむらさき」(遅咲き4号)を大きなブーケに仕上げました。
たっぷり約470~500g
花材として通常販売しているラベンダーおよそ15束分です。
イスや棚に置いて飾るだけで存在感たっぷりのシックな印象が魅力です。
くすんだ紫にナチュラルな花姿はシンプルモダンなインテリアにもおすすめです。
ラベンダーだけをふんだんに、ダイナミックにまとめたブーケ。
置いて飾るもよし、大きなかごに入れるのも良し。
フォトウェディングや結婚式のウェルカムスペースにもおすすめです。
ボタニカルディスプレイにもどうぞ。
シンプルなものを好む方へのプレゼントやギフトにもおすすめです。
母の日やお誕生日、引越のお祝いなど様々なシーンにどうぞ。
※注意※
●ドライフラワーですのでお花が落ちます。軽く逆さに振って落ちそうな花を落としてから飾ると、落ちにくくなります。
●香りの感じ方には個人差がございます。
●ドライフラワーは自然の植物ですので、それぞれに形や大きさ、色、枝ぶり、花の開き具合に個性があります。多少茶色っぽいものや首が垂れているものが含まれることがあります。
●自然素材を使用したハンドメイド製品ですので形や大きさ、色、枝ぶりなどは一つとして同じにはなりません。それぞれの個性をお楽しみください。
●画像はイメージです。ひとつひとつが違った色や形になりますので全く同じではありません。
●ご利用のディスプレイによって実物と色味や彩度が異なる場合があります。
●ラベンダーブーケ以外のドライフラワーや雑貨・カゴなどは商品に含まれておりません。
※万一、天候不順や災害、供給状況などの影響でお届けが困難な場合は、事前にご連絡させていただきます。
お礼の品について
容量
-
*仕様*
・サイズ:約幅30~35cmx高さ50~57cm
・分量:約470~500g
※サイズ・分量はサンプル採寸のため、多少大きさが違うことがあります。
・使用花材:富良野産ラベンダーおかむらさき(遅咲き4号)・ラフィアリボン(ドライフラワー)
●室内用
事業者
- 株式会社 サリュー
お礼の品ID
- 6346650
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 2025年9月上旬より順次出荷
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。

上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。

上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。

1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。

皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業

皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。
こだわりポイントをご紹介
北海道のほぼ中央に位置する上富良野町には、富良野盆地特有の寒暖差で甘みが特徴のメロンや農作物、十勝岳の麓でのびのび育まれた豚や牛などがございます。国内有数のホップ生産地でもあり、上富良野町で栽培された高品質なホップを使用したビールもございます。
上富良野町の豊かな自然の中で育まれた恵みを全国にお届けしています。
わたしたちがご案内します
上富良野町は日本のラベンダー栽培発祥の地で、「ラベンダーのまち」とも呼ばれます。現在も6月下旬~7月頃にラベンダーが拡がります。日の出公園ラベンダー園展望台の眺めは、観光スポットとして人気です。ラベンダー園のPRとともに、栽培なども実施しています。
こんなところで作っています
上富良野町には、キャンプ場や温泉施設も複数あり、季節に応じた豊かな自然を満喫できることから「四季彩のまち」と呼ばれます。季節ごとに様々な表情を見せる2,000m級の山々、心と体を癒す効能豊かな温泉、澄んだ水と空気が育む農畜産物、初夏の安らぎの香りと彩りを添えるラベンダー、四季折々の自然を生かした暮らしと産業が調和しています。
わたしたちが歩んできた道
1926年、十勝岳が山体崩壊を伴う大爆発を起こしました。火山噴出物は数メートルの残雪を融かし、土砂や巨岩、無数の樹々を巻き込み”泥流”となって麓の集落を襲いました。人類史上極めて稀な「融雪型泥流災害」です。上富良野町は泥流災害を乗り越え、2度目の復興から立ち上がり農地を開拓した歴史がございます。
上富良野町では「減災」の視点で人命を失わないことを第一に、町全体として防災対策に取り組んでいます。
わたしたちの想い
皆様からいただきましたご寄付は、町の発展のため、ご指定いただきました事業に活用させていただきます。
・三浦綾子 小説「泥流地帯」映画化プロジェクト
・十勝岳魅力再発見事業
・ラベンダーのまちづくり事業
・高齢者福祉推進事業
・児童生徒の教育振興事業
・自衛隊との共存共栄のまちづくり事業
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄付は、児童生徒の居場所と相談・学習活動を支援するための拠点施設「MinaMina」や、毎年7月中旬に日の出公園で開催される「ラベンダーフェスタかみふらの」のライトアップイベント、十勝岳ジオパークの推進活動など、様々な事業に活用させていただいております。
上富良野町の魅力をふるさと納税を通してお届けしてまいりますので、今後とも上富良野町への応援をよろしくお願い申し上げます。







