【スピード発送 そば茶】 そば茶ティーバッグ(3g×10袋)×10 | 蕎麦茶 お茶 ソバ茶 そばちゃ オチャ ティーパック 茶蕎麦 茶 蕎麦茶 飲料
寄附金額
15,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

・豊後高田市は西日本代表のそば産地 ・収穫されたそばで「そば茶」に ・そばの実を100%使用 関連キーワード 蕎麦 ソバ ティーバッグ お取り寄せ 国産 お茶 健康茶 ふるさと納税 そば茶 ティーバッグ 茶 健康
お礼の品について
容量
- そば茶ティーバッグ(3g×10袋)×10
消費期限
- 製造から2年
アレルギー品目
-
そばアレルギーの方はご遠慮ください。
事業者
- 豊後高田市観光まちづくり株式会社
お礼の品ID
- 4818035
カテゴリー
-
飲料類 > お茶類 > その他お茶(茶葉・ティーバッグ)
麺類 > そば
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先





西日本のそば処、大分県豊後高田市産のそば茶です。豊後高田市産100%のそばの実を丁寧に焙じて作った、香ばしくてまろやかな味わいです。美味しくて、ノンカロリー、ノンカフェイン。
湯呑でそのまま、タンブラーに、職場に。急須いらずで、お手軽便利なティーバッグタイプのそば茶です。

豊後高田市の特産品として今や西日本有数の産地となった「豊後高田そば」。
現在は17組織で、年間約80トンを生産しています。
その組織を束ねるのが「豊後高田そば生産組合」。豊後高田そば株式会社を立ち上げ、生産したそばの加工やそば関連製品の販売など、生産から流通まで一貫して取り組んでいるため、高品質なそば製品を提供することができます。

豊後高田市一帯で栽培されています。豊後高田そばは、春と秋の年2回栽培するという大きな特徴があり、豊後高田市では年2回「新そば」を味わうことができます。

市の特産品を作るとの想いから、2003年に市をあげて栽培が始まった「豊後高田そば」。
「”そばはほったらかしでいい、荒れ地に育つ”というのは迷信ですよ」と豊後高田そば生産組合の中野代表。
同じ畑でそばを作り続けると、収穫量が減るので、そばを生産した後にはハト麦や菜種を植えて、土の養分バランスなどを整えてから、またそばを栽培するという工夫も。

豊後高田そばは、市のふるさと納税返礼品の中でも大人気の返礼品です。
いただいた寄付金が、市の子育て支援事業に活用されていることについて、中野代表は、「市内の子どもたちの保育料や医療費などが無料なのはとても良いこと。励みになります」とお話しくださいました。
※上記内容は2021年12月に取材した際の情報です。



ふるさと納税の使い道
豊後高田市では、皆様から応援いただいた寄附金は子育て支援のみに活用いたします。

0歳から高校生までの子育てに対する負担をすべて無料にしたい
豊後高田市では、子育てする保護者の皆さんの経済的負担の軽減を図るため、全国トップレベルの子育て支援を『本気』でめざしています。

皆様の応援をよろしくお願いします!
豊後高田市は、人口約22,000人の小さな町です。このまま何もしなければ、自治体自体が消滅してしまうのでは・・・という強い危機感のもと、人口増対策を市の最重点課題として位置づけ施策を推進しています。
子育て支援は未来への投資です。
子育て支援限定の使い道にご賛同いただき、多くの皆様からの応援をぜひよろしくお願いいたします!
こだわりポイントをご紹介
西日本のそば処、大分県豊後高田市産のそば茶です。豊後高田市産100%のそばの実を丁寧に焙じて作った、香ばしくてまろやかな味わいです。美味しくて、ノンカロリー、ノンカフェイン。
湯呑でそのまま、タンブラーに、職場に。急須いらずで、お手軽便利なティーバッグタイプのそば茶です。
わたしたちが作っています
豊後高田市の特産品として今や西日本有数の産地となった「豊後高田そば」。
現在は17組織で、年間約80トンを生産しています。
その組織を束ねるのが「豊後高田そば生産組合」。豊後高田そば株式会社を立ち上げ、生産したそばの加工やそば関連製品の販売など、生産から流通まで一貫して取り組んでいるため、高品質なそば製品を提供することができます。
こんなところで作っています
豊後高田市一帯で栽培されています。豊後高田そばは、春と秋の年2回栽培するという大きな特徴があり、豊後高田市では年2回「新そば」を味わうことができます。
わたしたちが歩んできた道
市の特産品を作るとの想いから、2003年に市をあげて栽培が始まった「豊後高田そば」。
「”そばはほったらかしでいい、荒れ地に育つ”というのは迷信ですよ」と豊後高田そば生産組合の中野代表。
同じ畑でそばを作り続けると、収穫量が減るので、そばを生産した後にはハト麦や菜種を植えて、土の養分バランスなどを整えてから、またそばを栽培するという工夫も。
わたしたちの想い
豊後高田そばは、市のふるさと納税返礼品の中でも大人気の返礼品です。
いただいた寄付金が、市の子育て支援事業に活用されていることについて、中野代表は、「市内の子どもたちの保育料や医療費などが無料なのはとても良いこと。励みになります」とお話しくださいました。





