【縁起物】 田染荘小崎のわら細工鶴 | インテリア 縁起物 わら細工 飾り物 和室 藁 鶴 つる
寄附金額
7,000円
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中世の農村景観を今に残す「田染荘小崎(たしぶのしょうおさき)」で制作者が自ら育てた稲藁で作ったツルのわら細工です。 お正月の縁起物としてはもちろん、和室などの飾り物としても楽しめます。 関連キーワード インテリア 縁起物 わら細工 飾り物 和室 藁 鶴 つる
お礼の品について
容量
- ・わら細工「鶴」 1点 縦:約35cm 横:約25cm ※一つひとつ手作りのため若干サイズが違います。
事業者
- 河野精一郎
お礼の品ID
- 5198562
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 30日前後
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
(注)発送の際は荷崩れしないように固定しますが、稲穂が多少散る場合があります。
ご了承ください。
田染荘(たしぶのしょう)

千数百年の昔、国東(くにさき)半島が六つの郷にわかれていた頃、この地域は一面うっそうとした原野でした。
当時、この地を豊かな水田地帯にしようと、幾多の人々や全国に約44,000社ある八幡宮の総本社である宇佐神宮が尽力し、地形を利用して様々な曲線を描いた、独自の水田が生み出しました。
やがて、墾田された水田は荘園となり、ここに田染荘(たしぶのしょう)が誕生。
宇佐八幡宮の「本御荘十八箇所」とよばれる根本荘園のひとつで最も重用視された荘園として栄えました。
時代は移り変われど、水田や周囲の景観が昔のままの姿で守り受け継がれているのは、ここ田染荘小崎(たしぶのしょうおさき)地区のみ。
平成22年には「田染荘小崎の農村景観」として国の重要文化的景観に選定されました。
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