ざびえる・瑠異沙 大分県 和菓子 バター風味 白餡 ラム酒漬け レーズン おやつ お土産 贈答 個包装 J10019

大分を代表する銘菓「ざびえる」と「瑠異沙」の詰め合わせセットです
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

22,000

在庫: あり

60年以上愛され続ける大分の代表銘菓ざびえるとアルミホイルに包んだ口当たりのやさしいお菓子、瑠異沙。

【原材料】
・ざびえる
「金」:白餡(国内製造)糖類(グラニュー糖・上白糖・麦芽糖)、小麦粉、還元水飴、マーガリン、鶏卵、ラム酒刻みレーズン、ショートニング、脱脂粉乳、コーンスターチ、寒天/甘味料(トレハロース)、香料、膨張剤、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆含む)
「銀」:白餡(国内製造)糖類(グラニュー糖・上白糖・麦芽糖)、小麦粉、還元水飴、マーガリン、鶏卵、ショートニング、脱脂粉乳、コーンスターチ、寒天/甘味料(トレハロース)、香料、膨張剤、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆含む)

・瑠異沙
白餡(国内製造)、糖類(上白糖・グラニュー糖・)小麦粉、鶏卵、ショートニング、還元水飴、マーガリン、リキュール、寒天、/甘味料(トレハロース)、酒精、香料、酸味料、著色料(カルミン酸・クチナシ・赤2・青1)、(一部に小麦・卵・乳成分・大豆を含む)

お礼の品について

容量

ざびえる24個入〔金(ラム酒漬刻みレーズン)×12・銀(白餡)×12〕、瑠異沙24個入

消費期限

【賞味期限】製造日より30日
開封後はお早めにお召し上がりください。

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦
  • 大豆

事業者

(株)ざびえる本舗

お礼の品ID

5534673

カテゴリー

菓子 > その他菓子・詰合せ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認後、2か月程で発送予定

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

ざびえる・瑠異沙 大分県 和菓子 バター風味 白餡 ラム酒漬け レーズン おやつ お土産 贈答 個包装 J10019
ざびえる・瑠異沙 大分県 和菓子 バター風味 白餡 ラム酒漬け レーズン おやつ お土産 贈答 個包装 J10019
ざびえる・瑠異沙 大分県 和菓子 バター風味 白餡 ラム酒漬け レーズン おやつ お土産 贈答 個包装 J10019

~(株)ざびえる本舗について~

「ざびえる」の製造方法は誕生した1961年からほとんど変わっていません。ガスでじっくり焼き、最後に電気で色付けすることで乾燥を防ぎ、表面はサクサク、中はしっとりした口当たりを実現しています。高級感あふれるビロード風の箱も魅力の一つです。伝統を守りながらも「南蛮菓Bungo」などの新たな大分銘菓の開発も積極的に行っています。

2001年に8人で再スタートした「ざびえる本舗」は従業員が70人を超えるまでに成長しました。
初代メーカーの跡を継ぎ、創業以来ここまでこれたのは、本当にたくさんのざびえるファンのみなさまのおかげだと思っています。

2023年初夏に大分市の流通業務団地内に新工場が完成しました。これまでと比べ生産能力が約20%UPしたほか、作業室を個室にして空調を充実させるなど、従業員の働きやすさも追求しています。また、新たに設けた研究開発室で新商品の開発にも力を入れています。

ざびえるは1961年に発売開始。大分を代表する銘菓となりましたが、初代製造メーカーが2000年10月に破産しざびえるの生産も終了。「あの味をなくさないで」という声が続々と届き、元社員で「ざびえる本舗」を2001年1月に設立。皆様の協力を得ながら、試行錯誤を繰り返して本来の味を再現し同年4月に“地元・大分の味”として復活しました。今ではTVドラマでも紹介されるなど、全国的に有名なお菓子となりました。

ざびえる本舗は2025年1月をもちまして、創立24周年を迎える運びとなりました。
「ざびえる」は前メーカーの倒産と共に、消えてしまうはずのお菓子でした。「ざびえるを復活させたい」という応援の声をくださった多くの皆様、ざびえるを手にとっていただけるお客様、お取引先の皆様の温かい応援の賜物で現在がございます。心より感謝申し上げます。

ふるさと納税を通じて、ざびえる本舗を初めて知ってくださる方もいらっしゃると思います。
「ざびえる」「瑠異沙(るいさ)」など、地元大分で長く愛される味を全国の皆様にお届けできることは、地域の伝統菓子文化の継承にもつながっております。
これからも変わらぬ味と新たな魅力を追求してまいります。

こだわりポイントをご紹介

「ざびえる」の製造方法は誕生した1961年からほとんど変わっていません。ガスでじっくり焼き、最後に電気で色付けすることで乾燥を防ぎ、表面はサクサク、中はしっとりした口当たりを実現しています。高級感あふれるビロード風の箱も魅力の一つです。伝統を守りながらも「南蛮菓Bungo」などの新たな大分銘菓の開発も積極的に行っています。

わたしたちが作っています

2001年に8人で再スタートした「ざびえる本舗」は従業員が70人を超えるまでに成長しました。
初代メーカーの跡を継ぎ、創業以来ここまでこれたのは、本当にたくさんのざびえるファンのみなさまのおかげだと思っています。

こんなところで作っています

2023年初夏に大分市の流通業務団地内に新工場が完成しました。これまでと比べ生産能力が約20%UPしたほか、作業室を個室にして空調を充実させるなど、従業員の働きやすさも追求しています。また、新たに設けた研究開発室で新商品の開発にも力を入れています。

わたしたちが歩んできた道

ざびえるは1961年に発売開始。大分を代表する銘菓となりましたが、初代製造メーカーが2000年10月に破産しざびえるの生産も終了。「あの味をなくさないで」という声が続々と届き、元社員で「ざびえる本舗」を2001年1月に設立。皆様の協力を得ながら、試行錯誤を繰り返して本来の味を再現し同年4月に“地元・大分の味”として復活しました。今ではTVドラマでも紹介されるなど、全国的に有名なお菓子となりました。

わたしたちの想い

ざびえる本舗は2025年1月をもちまして、創立24周年を迎える運びとなりました。
「ざびえる」は前メーカーの倒産と共に、消えてしまうはずのお菓子でした。「ざびえるを復活させたい」という応援の声をくださった多くの皆様、ざびえるを手にとっていただけるお客様、お取引先の皆様の温かい応援の賜物で現在がございます。心より感謝申し上げます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、ざびえる本舗を初めて知ってくださる方もいらっしゃると思います。
「ざびえる」「瑠異沙(るいさ)」など、地元大分で長く愛される味を全国の皆様にお届けできることは、地域の伝統菓子文化の継承にもつながっております。
これからも変わらぬ味と新たな魅力を追求してまいります。