【佐藤酒造】久住千羽鶴 純米 詰め合わせ 720ml×6本 日本酒 飲み比べ

【佐藤酒造】久住千羽鶴 純米 詰め合わせ 720ml×6本 日本酒 飲み比べ

佐藤酒造で仕込んだ純米酒、純米吟醸酒の詰め合わせです。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

35,000

在庫:あり

佐藤酒造で仕込んだ純米酒、純米吟醸酒の詰め合わせです。
それぞれ特徴があり、バラエティに富んだ6種類のお酒をお楽しみください。

■製造地
竹田市

■原材料
・純米酒:麹米 きたしずく 掛米 あきげしき
・純米吟醸:麹米、掛米共に山田錦
・生酛造り、山廃造り:麹米 きたしずく 掛米 あきげしき
・Kujusenbaduru Andante(特別純米酒):麹米、掛米共に八反錦
・Kujusenbaduru Andante(純米原酒):麹米 きたしずく 掛米 あきげしき

■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。

■注意事項
※画像はイメージです。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。
※妊娠中や授乳期の飲酒は胎児・乳児の発育に影響するおそれがあります。
※飲酒運転は法律で禁止されています。

■返礼品提供事業者
佐藤酒造

■地場産品類型:3
区域内酒蔵において、原料の仕入れ、麹造り、発酵、搾りなどの全行程・瓶詰めまで一貫して行っている地酒。

■関連キーワード
酒 アルコール 6種類 大分県 竹田市

お礼の品について

容量

・千羽鶴 純米酒:1本
・千羽鶴 純米吟醸:1本
・生酛造り: 1本
・山廃造り:1本
・Kujusenbaduru Andante(特別純米酒): 1本
・Kujusenbaduru Andante(純米原酒):1本
計6本※すべて720ml

消費期限

【賞味期限】
開栓後30日

事業者

佐藤酒造

お礼の品ID

6163381

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > 純米吟醸酒
お酒 > 日本酒 > 純米酒
地域のお礼の品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

寄附確認後、30営業日以内に発送予定
年末年始(12月・1月)は寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

「久住千羽鶴 純米吟醸」
高精白(50%)の山田錦を使い、長期の低温にて丁寧に仕上げました。華やかな香りとコクのある味わいが特徴です。

「久住千羽鶴 純米酒」
佐藤酒造で標準的な純米酒で、9号酵母を使用した穏やかな香りとコクのある味わいが特徴です。

「生酛造り」
県内では造られている蔵元が少ない生酛造りで、強い酸味と辛口の味わいが特徴です。

「山廃造り」
生酛造り同様、大分では珍しい造りのお酒で、甘口濃潤な味わいと独特の風味があります。

「Kujusenbaduru Andante(特別純米酒)」
Andanteとは”歩くような速さで”という意味で『一歩一歩ずつでも歩いていきたい』という思いを込めて立ち上げた新ブランド。
広島県産の酒米「八反錦」を全量使用したお酒で、華やかな吟醸香と淡麗辛口な味わいが特徴です。
フランス・パリで行われる日本酒コンクール”KuraMaster”2023において、1,090銘柄の中から純米酒部門で金賞受賞した逸品です。

「Kujusenbaduru Andante(純米原酒)」
同ブランドとして作り上げた3番目の商品。辛口の味わいの商品が続く中、原点に帰った『甘口濃潤』を目指して製造した商品で、ぬる燗がおすすめの温度帯です。

<おすすめの温度帯>
・純米酒-常温~ぬる燗
・生酛造り、山廃造り-ぬる燗~熱燗
・純米吟醸-冷やして(10~15℃)~常温
・Kujusenbaduru Andante(特別純米酒)-少し冷やして(10℃~15℃)
・Kujusenbaduru Andante(純米原酒)-少し冷やして(10℃~15℃)、ぬる燗

麹造り、もろみの発酵、搾りにいたるまで、
精魂込めて酒造りの伝統と蔵人の心と技で行います。
最後の搾りは、吟醸酒や純米酒、本醸造酒等の特定名称酒に関しては、昔ながらの槽搾り(ふなしぼり)で、蔵人の手仕事で丁寧に心を込めて行っております。

九州の中でも高地で寒冷な気候、そして豊かで清らかな久住山からの伏流水を得て、蔵人たちが心を込めて醸す「久住千羽鶴」。

私ども佐藤酒造は、九州は大分県の県南に位置し、大正6年(1917)創業。
地元久住山の清冽な伏流水と、標高700mの寒冷地に支えられ酒造りを続けています。

清酒「千羽鶴」という銘柄の由来は、昭和27年に文豪川端康成が小説「続千羽鶴」を執筆の折、久住町に立ち寄り、当時の社長佐藤俊明と深い交流を持ち、その作品名より名づけられました。

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こだわりポイントをご紹介

麹造り、もろみの発酵、搾りにいたるまで、
精魂込めて酒造りの伝統と蔵人の心と技で行います。
最後の搾りは、吟醸酒や純米酒、本醸造酒等の特定名称酒に関しては、昔ながらの槽搾り(ふなしぼり)で、蔵人の手仕事で丁寧に心を込めて行っております。

わたしたちがご案内します

九州の中でも高地で寒冷な気候、そして豊かで清らかな久住山からの伏流水を得て、蔵人たちが心を込めて醸す「久住千羽鶴」。

こんなところで作っています

私ども佐藤酒造は、九州は大分県の県南に位置し、大正6年(1917)創業。
地元久住山の清冽な伏流水と、標高700mの寒冷地に支えられ酒造りを続けています。

わたしたちが歩んできた道

清酒「千羽鶴」という銘柄の由来は、昭和27年に文豪川端康成が小説「続千羽鶴」を執筆の折、久住町に立ち寄り、当時の社長佐藤俊明と深い交流を持ち、その作品名より名づけられました。