下駄 げた 履物 はきもの 日田下駄 日田 大分

くりあげた 男性用 下駄 ※選べる5色(赤・青・白(市松)・黄・緑) 日田市 / 本野はきもの工業 [ARAR003]

杉のやさしい肌触りとアクリルのスリットから透過される光を楽しめる商品です!
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

33,000

在庫: あり

杉材とアクリル樹脂、異素材のものを独自の技法で貼り合わせた『虹彩杉』から作られました。
杉の生産地であり、杉加工業者の多い日田市だからできたデザインの下駄です。
杉のやさしい肌触りとアクリルのスリットから透過される光を楽しめる商品になっています。

アクリルの色と鼻緒の色味を同じにしています。カラーは赤・青・白(市松)・黄・緑の5色から選べます。
備考欄にご希望のカラーをご記載ください。
※ご記載がない場合はおまかせとなりますのでご了承ください。

■産地
大分県産

■原材料
台:杉材(国産)
鼻緒:綿、ウレタン、芯材
塗り:ウレタン塗仕上
裏面:EVAゴム貼り付け

■保存方法
直射日光を避け、玄関など風通しの良い場所に置いておいてください。

■その他(注意事項)
●自然商品のため、木目や木の色味は一点ずつ違います。
●爪先などに強い衝撃があった場合、木製品につき欠けが生じる場合がございます。
●水にぬれた際は、鼻緒は渇いた布で水気を取り、台は軽く絞った布等で拭き風通しの良い日陰で自然乾燥してください。


げた 下駄 男性用 日田 くりあげた 杉 選べる

お礼の品について

容量

下駄 1足(2個):約550g
・サイズ: 25〜27cm(W85×H243×T33mm)

アクリルの色と鼻緒の色味を同じにしています。カラーは赤・青・白(市松)・黄・緑の5色から選べます。
備考欄にご希望のカラーをご記載ください。
※ご記載がない場合、5色のうちおすすめのカラーをお送りいたします。

【原料原産地】
九州産

【加工地】
大分県日田市

事業者

本野はきもの工業

お礼の品ID

6442192

カテゴリー

ファッション > 靴・スリッパ・下駄 > 下駄

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

【通常】ご入金確認後、50営業日程度で発送。
【12月〜1月のお申込み】ご入金確認後、60営業日程度お時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。

【注意事項】
※配送日・曜日の指定はできかねます。
※長期不在等で受取不可の日程がある場合は、お申し込み時に必ず「備考欄」にご記入ください。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

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分業が大半である現代の下駄作りにおいて、本野はきもの工業では生産から販売までを全て自社工房で行っています(一部商品を除く)。すべての工程に職人自身が携わることができるので、お客様のニーズに対し、素早く親身なご提案をすることができます。

昭和23年に創業し、現在2代目(廣明)と3代目(雅幸)と母と嫁の4人で営んでいます。 日本人の暮らしの中で当たり前にあった下駄が玄関から姿を消していく中、現代の人たちにも 親しみを持ってもらえるようなデザインを工夫し、父・息子とお互い刺激し合い昔ながらの 日田下駄を製作しています。

下駄はカジュアルな和服や浴衣に合わせるのがおすすめで、夏祭りや花火大会などの和風のイベントでぜひご使用ください。

下駄の三大産地の一つ日田の地で、天保(1830~1844年)より受け継がれる伝統。
そこには、人間の身体と日本の環境を考慮した、現代の生活の中でも色褪せない知恵と技術が息づいていました。本野はきもの工業は、日田下駄の技と心とともに、現代のライフスタイルに自然に溶け込む下駄づくりを目指します。

お客様の『履きやすい』という言葉が大好物です。 履きやすさに拘った下駄づくりを常に目指して製作しています。家族で営んでいる小さなお店ですが、だからこそ迅速・丁寧に対応いたします。

みなさまからいただいた寄附金は「水郷ひた応援基金」に積み立て、地域活性化事業、森林保全・育成事業、高齢化対策事業等のふるさと「水郷ひた」を守り、元気づける日田市の施策に活用させていただきます。

こだわりポイントをご紹介

分業が大半である現代の下駄作りにおいて、本野はきもの工業では生産から販売までを全て自社工房で行っています(一部商品を除く)。すべての工程に職人自身が携わることができるので、お客様のニーズに対し、素早く親身なご提案をすることができます。

わたしたちがご案内します

昭和23年に創業し、現在2代目(廣明)と3代目(雅幸)と母と嫁の4人で営んでいます。 日本人の暮らしの中で当たり前にあった下駄が玄関から姿を消していく中、現代の人たちにも 親しみを持ってもらえるようなデザインを工夫し、父・息子とお互い刺激し合い昔ながらの 日田下駄を製作しています。

こんな場所でお楽しみいただけます

下駄はカジュアルな和服や浴衣に合わせるのがおすすめで、夏祭りや花火大会などの和風のイベントでぜひご使用ください。

この時期がおすすめ!

下駄の三大産地の一つ日田の地で、天保(1830~1844年)より受け継がれる伝統。
そこには、人間の身体と日本の環境を考慮した、現代の生活の中でも色褪せない知恵と技術が息づいていました。本野はきもの工業は、日田下駄の技と心とともに、現代のライフスタイルに自然に溶け込む下駄づくりを目指します。

わたしたちの想い

お客様の『履きやすい』という言葉が大好物です。 履きやすさに拘った下駄づくりを常に目指して製作しています。家族で営んでいる小さなお店ですが、だからこそ迅速・丁寧に対応いたします。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

みなさまからいただいた寄附金は「水郷ひた応援基金」に積み立て、地域活性化事業、森林保全・育成事業、高齢化対策事業等のふるさと「水郷ひた」を守り、元気づける日田市の施策に活用させていただきます。