<笹谷商店さんま水煮24缶セット>さんま缶 190g 北海道 国産 北海道産 道産 水煮 缶詰 魚介 魚介類 海産物 非常食 常温
寄附金額
29,000円
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道内でも有数の水産加工会社「マルサ笹谷商店」が製造するさんまの缶詰。
北海道の豊かな海で水揚げされた新鮮なさんまを使用し、素材本来の旨味を活かした缶詰を乙部町の工場で製造しています。
水煮缶はシンプルに塩だけの味付。
素材本来の味を引き立たせる絶妙な塩加減は、そのまま食べても納得の美味しさ。
魚臭さがなく、アレンジ料理や汁物、炊き込みごはんなど様々な料理にお使いいただける、非常に使い勝手の良いのが自慢の逸品です。
脂のりがよく、身の厚いさんまは味わいも濃く、栄養価も抜群。
ビタミンAやB2、EPA・DHAも豊富に含まれており、日々の健康づくりにもおすすめです。
臭みが少なく、やわらかい食感に仕上げた缶詰は、そのままご飯のお供や酒の肴に、また炊き込みごはんやパスタなど幅広い料理にも活用できます。
自然災害の備えとしても缶詰はぴったり。日々を安心して暮らすためにも、いざという時に備えて非常食を用意しておくのは大切です。
全国の食卓に北海道のさんまの味をお届けしたい。そんな思いを込めて、ひとつひとつ手間を惜しまず仕上げています。
自然の恵みと技術が詰まった自慢の逸品を、ぜひ一度ご賞味ください。
お礼の品について
容量
- さんま水煮缶 (内容総量190g)×24缶
消費期限
- 1年以上
事業者
- 株式会社マルサ笹谷商店
お礼の品ID
- 6671765
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- 30日前後
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

・北海道でも有数の水産加工工場を持つ「マルサ笹谷商店」
・素材の味を引き出す味付けが魅力
・乙部町の加工工場でひとつひとつ丁寧に製造

北海道でも有数の水産加工工場と知られる「マルサ笹谷商店」。
昭和50年の創業で、創業以来「食の安全・安心」を届けるために、衛生管理の国際基準であるHACCP工法を取り入れた工場を新設したりと、消費者が安心して食べられる食品づくりを追及しています。

本社は釧路市ですが、創業者の出身が乙部町というご縁で、町内に加工工場が2棟と直売所である「釧之助」が建設されました。人気商品である「さばの缶詰」や「さんまの缶詰」は、この乙部工場で製造されています。また、直売所の「釧之助」には日々多くのお客様が商品を買い求めにきており、町内だけでなく町外の方からも人気の高いお店です。

昭和50年、マルサ笹谷商店は北海道の地で創業されました。以来、「食の安全・安心」を掲げ、地域の海の幸を全国へ届け続けています。最新鋭の設備投資を積極的に行い、鮭鱒やいくら、すり身など多様な水産加工品を生産してきました。徹底した品質管理で、消費者からの信頼を確かなものとしています。地域社会との連携も深めながら、挑戦を重ね、北海道の水産加工業を牽引する存在へと成長を遂げているのです。

乙部工場で製造している缶詰は、日常の食卓だけでなく、防災用の非常食としても活用できます。近年発生している災害に備えるためにも、またローリングストック(食料の回転備蓄)にも最適です。長期間保存が可能で、もしもの時に備えるための防災食として重宝します。少しでも皆様の身を守る手助けとなればという思いとともに、心を込めてお届けしています。

2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。




こだわりポイントをご紹介
・北海道でも有数の水産加工工場を持つ「マルサ笹谷商店」
・素材の味を引き出す味付けが魅力
・乙部町の加工工場でひとつひとつ丁寧に製造
わたしたちがご案内します
北海道でも有数の水産加工工場と知られる「マルサ笹谷商店」。
昭和50年の創業で、創業以来「食の安全・安心」を届けるために、衛生管理の国際基準であるHACCP工法を取り入れた工場を新設したりと、消費者が安心して食べられる食品づくりを追及しています。
こんなところで作っています
本社は釧路市ですが、創業者の出身が乙部町というご縁で、町内に加工工場が2棟と直売所である「釧之助」が建設されました。人気商品である「さばの缶詰」や「さんまの缶詰」は、この乙部工場で製造されています。また、直売所の「釧之助」には日々多くのお客様が商品を買い求めにきており、町内だけでなく町外の方からも人気の高いお店です。
わたしたちが歩んできた道
昭和50年、マルサ笹谷商店は北海道の地で創業されました。以来、「食の安全・安心」を掲げ、地域の海の幸を全国へ届け続けています。最新鋭の設備投資を積極的に行い、鮭鱒やいくら、すり身など多様な水産加工品を生産してきました。徹底した品質管理で、消費者からの信頼を確かなものとしています。地域社会との連携も深めながら、挑戦を重ね、北海道の水産加工業を牽引する存在へと成長を遂げているのです。
わたしたちの想い
乙部工場で製造している缶詰は、日常の食卓だけでなく、防災用の非常食としても活用できます。近年発生している災害に備えるためにも、またローリングストック(食料の回転備蓄)にも最適です。長期間保存が可能で、もしもの時に備えるための防災食として重宝します。少しでも皆様の身を守る手助けとなればという思いとともに、心を込めてお届けしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。

