<すずあかね 2パックセット> 北海道 道産 夏いちご すずあかね

みずみずしくて甘酸っぱく、芳醇な香りの「すずあかね」をお届け!
  • 冷蔵便
  • 時間指定

寄附金額

20,000

在庫:あり

宮田農園の「すずあかね」いちご(2パック)を、化粧箱に入れて冷蔵便でお届けします。

「すずあかね」は、みずみずしく甘酸っぱい味わいと、芳醇な香りが特徴のいちごです。
甘さの中にほどよい酸味があり、そのままはもちろん、ケーキのトッピングにもぴったり。生クリームとの相性も抜群です。
見た目も鮮やかな赤色で、丸くころんとしたかわいらしい形も魅力のひとつ。

いちごにはビタミンCが豊富に含まれており、美肌づくりや風邪予防におすすめです。また、腸内環境を整える働きもあり、便秘や生活習慣病の予防にも効果が期待できます。

この機会に、宮田農園自慢の「すずあかね」をぜひご賞味ください!

お礼の品について

容量

いちご(すずあかね) 2パック

消費期限

発送日より7日

事業者

有限会社宮田農園

お礼の品ID

5875877

カテゴリー

果物類 > いちご

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

7月下旬~9月下旬
(生育状況により前後する場合があります。あらかじめご了承ください。)
■配送に関する注意事項
【配送について】
 ・金曜日から月曜日までと、祝日前日から祝日のお申し込みは、翌営業日の入金確認となりますのでご了承ください
 ・入金確認後ただちに出荷準備を行いますが、気象状況などにより返礼品の調達に時間を要する場合がありますのでご了承ください
 ・返礼品調達の都合上、お届け日の指定はできかねます
 ・返礼品の準備が整い次第直ちに発送いたします

発送期日

準備が出来次第発送します。

配送

冷蔵便、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

宮田農園のお礼の品一覧

・丈夫な苗づくりを目指し、土の代わりにお米もみ殻を使い発芽を実施。
・地面から離し、人の腰の高さまで上げた状態で栽培する衛生的な高設栽培を採用。

2002年に誕生した宮田農園は、20年以上もの間いちごの栽培を続けてきました。長年培った経験と技術を活かし、こだわりの栽培方法で、毎年甘みと香りが凝縮された春いちご「けんたろう」、夏いちごの「すずあかね」を育てています。近年ではその品質が認められ、高級ブランドいちごとして羽田空港や高級フルーツ店などでも扱われるようになりました。

乙部町の緑豊かな姫川地区に位置する宮田農園は、乙部岳の伏流水を使用し、いちごを丹精込めて育てています。乙部町の水は、水質の高さからミネラルウォーターやクラフトビールに使用して販売されるほど。その恵みを存分に受けて育てられたいちごは、口に入れた瞬間にみずみずしく格別な味わいです。

20年以上いちご栽培に向き合ってきた宮田農園は、近年ブランド力の強化を掲げ、高品質ないちごづくりに力を入れています。また、いちごをデザインしたオリジナルパッケージを作成し、贈答用にも最適な高級感のある化粧箱で販売しています。Instagramでいちごの生育状況や農園の風景を発信したり、オンラインストアで贈答用セットや家庭用パックを販売するなど、時代にマッチするように取り組んでいます。

長年培った経験を活かし、食べた方に喜んでもらえるようないちごづくりに励んでいます。自慢のいちごをもっと多くの方に知ってほしい。その一心で、日々いちごと向き合ってきました。自然の恩恵を受け、豊かな水で育ったいちごは、おもわず笑みがこぼれるほどの味わいです。これからも多くの方に美味しい幸せな時間をお届けできるよう、心を込めて育てていきます。

2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。

<すずあかね 2パックセット> 北海道 道産 夏いちご すずあかね
<すずあかね 2パックセット> 北海道 道産 夏いちご すずあかね
<すずあかね 2パックセット> 北海道 道産 夏いちご すずあかね

こだわりポイントをご紹介

・丈夫な苗づくりを目指し、土の代わりにお米もみ殻を使い発芽を実施。
・地面から離し、人の腰の高さまで上げた状態で栽培する衛生的な高設栽培を採用。

わたしたちがご案内します

2002年に誕生した宮田農園は、20年以上もの間いちごの栽培を続けてきました。長年培った経験と技術を活かし、こだわりの栽培方法で、毎年甘みと香りが凝縮された春いちご「けんたろう」、夏いちごの「すずあかね」を育てています。近年ではその品質が認められ、高級ブランドいちごとして羽田空港や高級フルーツ店などでも扱われるようになりました。

こんなところで作っています

乙部町の緑豊かな姫川地区に位置する宮田農園は、乙部岳の伏流水を使用し、いちごを丹精込めて育てています。乙部町の水は、水質の高さからミネラルウォーターやクラフトビールに使用して販売されるほど。その恵みを存分に受けて育てられたいちごは、口に入れた瞬間にみずみずしく格別な味わいです。

わたしたちが歩んできた道

20年以上いちご栽培に向き合ってきた宮田農園は、近年ブランド力の強化を掲げ、高品質ないちごづくりに力を入れています。また、いちごをデザインしたオリジナルパッケージを作成し、贈答用にも最適な高級感のある化粧箱で販売しています。Instagramでいちごの生育状況や農園の風景を発信したり、オンラインストアで贈答用セットや家庭用パックを販売するなど、時代にマッチするように取り組んでいます。

わたしたちの想い

長年培った経験を活かし、食べた方に喜んでもらえるようないちごづくりに励んでいます。自慢のいちごをもっと多くの方に知ってほしい。その一心で、日々いちごと向き合ってきました。自然の恩恵を受け、豊かな水で育ったいちごは、おもわず笑みがこぼれるほどの味わいです。これからも多くの方に美味しい幸せな時間をお届けできるよう、心を込めて育てていきます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。