<丘の風ファーム ミニトマトミックス2パックセット>
寄附金額
7,500円
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北海道乙部町の三ツ谷地区にある、海を見渡せる丘の上の小さな農園「丘の風ファーム」から、彩り豊かなミニトマトミックスセットをお届けします。
農薬・化学肥料は一切使わず、不耕起栽培という土を耕さない環境に配慮した農法を採用。土の微生物や自然の循環を大切にし、畑本来の力を活かした栽培を行っています。お届けするミニトマトは、見た目も味わいも多彩な品種を複数混ぜてお届け。大切に育てた以下の品種を中心に、旬の味をお楽しみいただけます。
【ミニトマトの主な品種と特徴】
・ステラミニ
真っ赤でツヤのある果皮が特徴。甘みと酸味のバランスが良く、食卓の彩りにもぴったりな定番のミニトマトです。
・ワーンミニ
甘味と酸味のバランスがよく、トマトらしいあじわいが魅力です。
・カロフル
オレンジ色のトマトで、βカロテンを豊富に含み、やさしい甘みとジューシーさが特長。子どもにも人気の品種です。
・アトミックグレープ
紫や緑、赤が混ざったような個性的な見た目が特徴。味わいは濃厚で、酸味と甘みが複雑に重なり合った“旨み”を感じられます。
・ラウンドレッドミニ
ころんと丸く、つややかな赤色が特徴。酸味がしっかりあり、サラダに加えると味のアクセントになります。
※収穫時期や生育状況により、品種や割合は変動する場合があります。
色とりどりのミニトマトたちは、味わいも食感も多様で、見た目にも鮮やかです。そのまま食べるのはもちろん、サラダや前菜、ピクルスなど、さまざまなお料理で活躍します。
自然の力を大切に、手間ひまかけて育てた丘の風ファーム自慢のミニトマト。ぜひご家庭でご賞味ください。
お礼の品について
容量
- 200g×2パック
消費期限
- 賞味期限:出荷日から約5日(到着後は野菜室保管)
事業者
- 丘の風ファーム
お礼の品ID
- 6671003
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 7月~10月
発送期日
-
■配送に関する注意事項
【配送について】
・金曜日から月曜日までと、祝日前日から祝日のお申し込みは、翌営業日の入金確認となりますのでご了承ください
・入金確認後ただちに出荷準備を行いますが、気象状況などにより返礼品の調達に時間を要する場合がありますのでご了承ください
・返礼品調達の都合上、お届け日の指定はできかねます
・返礼品の準備が整い次第直ちに発送いたします
配送
- 冷蔵便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

「丘の風ファーム」では、できる限り自然に近い環境での栽培にこだわっています。
肥料には、薪ストーブの灰や自家飼育している鶏のフンなど、自然由来のものを活用し、土の力を引き出す栽培にこだわっています。

・農薬、化学肥料不使用
・土壌の生態系が守られる不耕起栽培で生育
・旬のお野菜をお届け

丘の風ファームは、札幌から乙部町へ移住された土屋さんご夫妻が営んでいます。ご主人の悟さんは、幼いころから農業に興味を持ち、「いつか自分の畑を持ちたい」という夢を叶えるために新規就農を決意。自然豊かな乙部町で、農薬に頼らず安心して食べられる野菜づくりに取り組んでいます。

農園は乙部町三ツ谷地区の美しい夕陽を望める丘の上にあります。農薬に頼らず野菜を育てたいという思いから、農薬の影響が少ないと考えられる、長く使われていなかった土地を探していた中で乙部町と出会いました。育苗には、農園近くに湧く清らかな水を使用。乙部の自然の恵みを存分に受けて、野菜を育てています。

就農の夢を実現されたものの、ご夫妻を迎えたのは人の手が長い間入っていない畑でした。開墾からのスタートで、木を伐採し土地を整える作業は想像以上に重労働。札幌に住んでいた頃から何度も現地に通い、少しずつ整備を進めてきたといいます。住まいのリフォームも自ら手がけ、地域の温かな支えを受けながら、農園としての形が少しずつ見えてきました。すべてが初めての挑戦だったと振り返ります。

安心で環境に配慮した野菜を届けたいという想いから、農薬を使わずに栽培しています。虫に食べられたり、育たないこともありますが、「おいしい」と言ってもらえることが何よりの喜び。手間がかかっても、食べる人の笑顔を思い浮かべながら、まっすぐに野菜づくりに取り組んでいます。

2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。
こだわりポイントをご紹介
・農薬、化学肥料不使用
・土壌の生態系が守られる不耕起栽培で生育
・旬のお野菜をお届け
わたしたちが作っています
丘の風ファームは、札幌から乙部町へ移住された土屋さんご夫妻が営んでいます。ご主人の悟さんは、幼いころから農業に興味を持ち、「いつか自分の畑を持ちたい」という夢を叶えるために新規就農を決意。自然豊かな乙部町で、農薬に頼らず安心して食べられる野菜づくりに取り組んでいます。
こんなところで作っています
農園は乙部町三ツ谷地区の美しい夕陽を望める丘の上にあります。農薬に頼らず野菜を育てたいという思いから、農薬の影響が少ないと考えられる、長く使われていなかった土地を探していた中で乙部町と出会いました。育苗には、農園近くに湧く清らかな水を使用。乙部の自然の恵みを存分に受けて、野菜を育てています。
わたしたちが歩んできた道
就農の夢を実現されたものの、ご夫妻を迎えたのは人の手が長い間入っていない畑でした。開墾からのスタートで、木を伐採し土地を整える作業は想像以上に重労働。札幌に住んでいた頃から何度も現地に通い、少しずつ整備を進めてきたといいます。住まいのリフォームも自ら手がけ、地域の温かな支えを受けながら、農園としての形が少しずつ見えてきました。すべてが初めての挑戦だったと振り返ります。
わたしたちの想い
安心で環境に配慮した野菜を届けたいという想いから、農薬を使わずに栽培しています。虫に食べられたり、育たないこともありますが、「おいしい」と言ってもらえることが何よりの喜び。手間がかかっても、食べる人の笑顔を思い浮かべながら、まっすぐに野菜づくりに取り組んでいます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
2023年の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。




