<おとまめ(塩味・黒糖味) 2個セット>黒千石大豆煎り豆 塩味 黒砂糖 北海道 北海道産 黒千石 黒千石大豆 煎り豆 おやつ
寄附金額
3,500円
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乙部町で栽培された地大豆「黒千石大豆(くろせんごくだいず)」をヘルシーなお菓子に仕上げました。黒千石大豆を煎ったあと、もち米の粉と小麦粉の衣をつけることで、サクッ!ポリッ!とした食感を実現しました。
今回は、塩味と黒糖味の2種類の味をご用意しています。
塩味は、黒千石大豆の香ばしさとほどよい塩味が非常にマッチし、気が付けば1袋がなくなっているかも♪
黒糖味は、煎り豆のサクッ感と黒糖感のバランスも相性が良く、お子様にもおすすめの味!
大豆には多くのたんぱく質を含んでいるためダイエット中の方、筋トレ中の方にとても好まれています。
また、黒千石大豆の真っ黒い果皮にはポリフェノールの一種・アントシアニンが豊富に含まれており様々な効果が期待されています。
子どものお菓子にはもちろん、大人のお酒のおつまみにもおすすめです!
お礼の品について
容量
- 1個あたり30g(6g×5包)×2個
消費期限
- 製造から3か月
アレルギー品目
-
本品製造工場では、そば、落花生、乳成分、卵、ごまを含む製品を生産しております。
事業者
- おとべ創生株式会社
お礼の品ID
- 6592976
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申し込みを受け付けております。
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

・品種改良をせず、原種で栽培した「黒千石大豆」を使用!
・サクッ、ポリッとした食感が魅力!幅広い年代の方に愛される味!

わたしたちおとべ創生(株)は、乙部町にある地域商社です。乙部町は山と海に面した食の恵みが豊かな小さなまちで、あまり知られていないけどユニークな地域資源を活用したモノづくりをテーマに、乙部町のことを多くの人に知ってもらおうと日々奮闘しています。

北海道南西部に位置し日本海に面した小さな町「乙部町」は良質な湧き水が豊富です。標高1,000メートル超峰の乙部岳からの自然の恵みは深い森を作り、田畑を潤し稲や野菜・大豆などに実りをもたらせています。

年々人口減少が進む中、農業の担い手も減ってきている乙部町。まちの農産品の地大豆「大莢白乙女」は2024年現在、1件の農家さんのみが栽培しているとても希少な大豆です。また天候(気温)に左右されやすく栽培が難しいとされる“原種”にこだわり、栽培を続けている黒千石大豆も同様に希少な大豆です。

この作り手の「想い」を繋ぐためにも、多くの人に“乙部の豆”を知ってもらい、未来につなげられるよう、わたしたちおとべ創生は試行錯誤を繰り返し商品開発に取り組んでいます。

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。




こだわりポイントをご紹介
・品種改良をせず、原種で栽培した「黒千石大豆」を使用!
・サクッ、ポリッとした食感が魅力!幅広い年代の方に愛される味!
わたしたちがご案内します
わたしたちおとべ創生(株)は、乙部町にある地域商社です。乙部町は山と海に面した食の恵みが豊かな小さなまちで、あまり知られていないけどユニークな地域資源を活用したモノづくりをテーマに、乙部町のことを多くの人に知ってもらおうと日々奮闘しています。
こんなところで作っています
北海道南西部に位置し日本海に面した小さな町「乙部町」は良質な湧き水が豊富です。標高1,000メートル超峰の乙部岳からの自然の恵みは深い森を作り、田畑を潤し稲や野菜・大豆などに実りをもたらせています。
わたしたちが歩んできた道
年々人口減少が進む中、農業の担い手も減ってきている乙部町。まちの農産品の地大豆「大莢白乙女」は2024年現在、1件の農家さんのみが栽培しているとても希少な大豆です。また天候(気温)に左右されやすく栽培が難しいとされる“原種”にこだわり、栽培を続けている黒千石大豆も同様に希少な大豆です。
わたしたちの想い
この作り手の「想い」を繋ぐためにも、多くの人に“乙部の豆”を知ってもらい、未来につなげられるよう、わたしたちおとべ創生は試行錯誤を繰り返し商品開発に取り組んでいます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。

