【フードバンクへの寄附:返礼品なし】【思いやり型返礼品】支援型 鶏 炭火焼き 140g×5袋 [ミツイシ 宮崎県 日向市 452060241] おもいやり 賛同型 返礼品なし 鶏肉 寄付型 フードバンク
寄附金額
10,000円
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こちらは寄附型(支援型)返礼品です。
お選びいただいた返礼品は食の直接支援として、月に1度直接「フードバンク日向」へ持って行き、皆さまの思いやご支援をかたちにしてお届けいたします。
ご支援よろしくお願いいたします。
※寄附者様には返礼品はお届けいたしません。ご注意ください。
●フードバンクに届ける返礼品:ごろっと!鶏炭火焼き
昆布だしの効いた鶏肉を強い炭火で一気に焼きました。
余分な油は落とされ、旨味はギュッと閉じ込められます。
職人が手焼きすることで、最適な状態で火から下され風味豊かな炭火焼です。
独自のスパイスと昆布だしが効いた鶏肉を炭火で一気に焼き上げておりますので、余計な脂分が落ちて旨みがギュッと詰まった仕上がりになっています。
●「フードバンク」とは、
安全に食べられるのに包装の破損や過剰在庫、印字ミスなどの理由で、流通に出すことができない食品を企業などから寄贈していただき、必要としている施設や団体、困窮世帯に無償で提供する活動です。
もちろん、個人からの寄付も募っており、賞味期限が十分に残っていて、ご家庭で食べきれない常温管理の食材を集め、必要なご家庭に届けます。
平成28年度の国民生活基礎調査によると全国で7人に1人の子どもが貧困状態にあるといいます。
●「フードバンク日向」とは、
「食品ロス」と「子どもの貧困」の問題が叫ばれる昨今、日向市在住の有志を中心としたメンバーが集い、2019年1月にフードバンク日向が発足しました。
こども食堂の支援の限界を知り、食の直接支援を求める声が上がったのが活動の原点です。
令和元年に「食品ロス削減推進法」が公布され、食品ロスの削減とフードバンク支援は、国策として取り組むべき課題であることがはっきりと示されました。
フードバンク日向も、「誰ひとり取り残さない」というSDGsの理念に基づき、持続可能な地域づくりに寄与します。
少しでも子どもの未来のために使えるお金を増やし、社会システムや構造により生み出される貧困の連鎖を断ち切りたいという想いも込めてフードバンク日向は活動しています。
https://www.fb-hyuga.net/
お礼の品について
容量
-
■内容量
ごろっと!鶏炭火焼き140g✕5袋 (計700g)
■原材料名
鶏肉(国産)、食塩、香辛料、砂糖、昆布粉末、調味料(アミノ酸等)
100gあたり: エネルギー:188 kcal、 たんぱく質:25.1 g、脂質:9.4 g、炭水化物:0.8 g、食塩相当量:1.4 g
消費期限
- 出荷日より150日
事業者
- ミツイシ株式会社
お礼の品ID
- 6016848
カテゴリー
-
イベントやチケット等 > その他イベントやチケット
感謝状等 > その他感謝状
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
決済確認から2ヶ月以内に
事業者が『フードバンク日向』へお届けいたします。
※寄附者様への返礼品お届けはございません。
配送
- 常温便、別送、配送状況確認可能
お礼の品に関するお問い合わせ先
●ミツイシ株式会社とは?
当社は、豊かな海幸・山幸に恵まれた宮崎県日向市にある食品メーカーです。
元々は囲碁用の碁石の製造業からスタートし、創業から100年以上が経ちました。
現在もその伝統守りながら、20年以上前から食品の製造もしております。
食品を開発する上でのモットーは「これまで世の中にあるようでなかったものを!」です。
「安全かつ、美味しい食事で、多くの人の心を豊かに。」
食品事業部はこの思いを胸に、食を創り続けています。
大注目の返礼品

日向灘の波音や尾鈴山系の息吹とともに歩みを進め、日向市は令和8年に市制施行75周年を迎えました。
古くから「細島港」や「美々津」は海上交通の要衝として人々の営みを支え、現在は九州屈指の港湾工業都市として進化を続けています。リアス式海岸の造形美や若山牧水を育んだ風土も今なおこの地に息づいています。
自然の神秘と都市の活力が共鳴し、ひとが笑顔で輝き続けるまち。それが私たちの誇る日向市です。

一度訪れれば忘れられない、五感を揺さぶる風景がここにはあります。
断崖絶壁が続く「馬ヶ背」や、神秘的な願いが宿る「クルスの海」は、自然が歳月をかけて創り出した最高傑作。
歴史ある町並みが息づく美々津の重要伝統的建造物群保存地区や、「細島みなと祭り」の熱気も、守り続けてきた伝統の灯です。返礼品を通じて、日向の魅力を手渡すように。ヒューっと一息付ける時間につながるように。みなさまにお届けします。

宮崎県北東部、温暖な気候と豊かな自然に恵まれたこのまちには、ゆったりとした「日向時間」が流れています。
東には紺碧の日向灘が広がり、南には優美な尾鈴山系を仰ぎ見る、水と緑の特等席。
耳川の清流が市を貫き、日豊海岸国定公園のリアス式海岸や冠岳の深い山々など、表情豊かな自然が私たちの活動の舞台です。
この豊かな生態系と温暖な気候、そして清らかな水資源が、日向市自慢の逸品を育む源泉となっています。

日向の大地と海が育んだ、歳月とともに磨き抜かれた逸品の数々。
その一口、その一手に込められているのは、揺るぎない職人の矜持と郷土への愛です。
太陽の恵みを凝縮した「完熟マンゴー」や「生ライチ」、日本一の農業産出額を誇る「若鶏」、「うなぎの蒲焼」や「宮崎牛」、特産品の「へべす」など、日向市が誇る最高峰の輝きを、ふるさと納税を通じてみなさまの元へお届けします。

日向の風を感じ、歴史の鼓動に触れ、旬の恵みを深く味わう。
私たちが愛してやまないこのまちの魅力を、単なる「返礼品」としてだけでなく、ストーリーとともに五感で体験していただきたい。その想いが私たちの原動力です。
コンセプトは、「ヒュー!日向 世界でいちばん休める街へ」。
ふるさと納税が、あなたとにとって“ヒューっと一息”のきっかけとなり、日向市と新しい「縁」で結ばれることを心より願っています。

先人たちが守り抜いてきた雄大な自然、歴史の重みを伝える文化、あたたかい「人と人のつながり」。
それらは、日向市が未来へつなぐべき、かけがえのない至宝です。
みなさまからのご支援は、この宝を磨き上げる力となり、日向で暮らす私たちが一体となって「人と自然が響き合い、にぎわいあふれる共創のまち日向」を創造する糧となっています。
誰もが「このまちが、いい。」と誇れる、活力ある未来を描き続けています。
こだわりポイントをご紹介
日向灘の波音や尾鈴山系の息吹とともに歩みを進め、日向市は令和8年に市制施行75周年を迎えました。
古くから「細島港」や「美々津」は海上交通の要衝として人々の営みを支え、現在は九州屈指の港湾工業都市として進化を続けています。リアス式海岸の造形美や若山牧水を育んだ風土も今なおこの地に息づいています。
自然の神秘と都市の活力が共鳴し、ひとが笑顔で輝き続けるまち。それが私たちの誇る日向市です。
わたしたちがご案内します
一度訪れれば忘れられない、五感を揺さぶる風景がここにはあります。
断崖絶壁が続く「馬ヶ背」や、神秘的な願いが宿る「クルスの海」は、自然が歳月をかけて創り出した最高傑作。
歴史ある町並みが息づく美々津の重要伝統的建造物群保存地区や、「細島みなと祭り」の熱気も、守り続けてきた伝統の灯です。返礼品を通じて、日向の魅力を手渡すように。ヒューっと一息付ける時間につながるように。みなさまにお届けします。
こんなところで作っています
宮崎県北東部、温暖な気候と豊かな自然に恵まれたこのまちには、ゆったりとした「日向時間」が流れています。
東には紺碧の日向灘が広がり、南には優美な尾鈴山系を仰ぎ見る、水と緑の特等席。
耳川の清流が市を貫き、日豊海岸国定公園のリアス式海岸や冠岳の深い山々など、表情豊かな自然が私たちの活動の舞台です。
この豊かな生態系と温暖な気候、そして清らかな水資源が、日向市自慢の逸品を育む源泉となっています。
わたしたちが歩んできた道
日向の大地と海が育んだ、歳月とともに磨き抜かれた逸品の数々。
その一口、その一手に込められているのは、揺るぎない職人の矜持と郷土への愛です。
太陽の恵みを凝縮した「完熟マンゴー」や「生ライチ」、日本一の農業産出額を誇る「若鶏」、「うなぎの蒲焼」や「宮崎牛」、特産品の「へべす」など、日向市が誇る最高峰の輝きを、ふるさと納税を通じてみなさまの元へお届けします。
わたしたちの想い
日向の風を感じ、歴史の鼓動に触れ、旬の恵みを深く味わう。
私たちが愛してやまないこのまちの魅力を、単なる「返礼品」としてだけでなく、ストーリーとともに五感で体験していただきたい。その想いが私たちの原動力です。
コンセプトは、「ヒュー!日向 世界でいちばん休める街へ」。
ふるさと納税が、あなたとにとって“ヒューっと一息”のきっかけとなり、日向市と新しい「縁」で結ばれることを心より願っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
先人たちが守り抜いてきた雄大な自然、歴史の重みを伝える文化、あたたかい「人と人のつながり」。
それらは、日向市が未来へつなぐべき、かけがえのない至宝です。
みなさまからのご支援は、この宝を磨き上げる力となり、日向で暮らす私たちが一体となって「人と自然が響き合い、にぎわいあふれる共創のまち日向」を創造する糧となっています。
誰もが「このまちが、いい。」と誇れる、活力ある未来を描き続けています。



