エルゴチオネイン含有 粉末 たもぎ茸パウダー 1kg 北海道南幌町 エルゴチオネイン タモギタケ タモギダケ NP1-197

βーグルカン、食物繊維、エルゴチオネイン、ナイアシン等含有「たもぎ茸」パウダー
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寄附金額

30,000

在庫:あり

たもぎ茸生産量日本一の北海道南幌町で栽培したたもぎ茸の石突部分を微粉末化しました。
石突とは、軸の先端部分で、収穫前に地面や原木についていた部分を指します。
一般的にきのこを調理する際は取り除く部分ですが、乾燥させパウダーにいたしました。
βーグルカン、食物繊維、エルゴチオネイン、ナイアシン等が入った「たもぎ茸」パウダーをぜひご利用ください。

【調理方法】
ティースプーン1~3杯を目安にお茶として飲んだり、朝食のヨーグルトなどに混ぜてお召しあがりください。
お味噌汁の出汁や、ホットケーキ・クッキー・シフォンケーキの生地に入れるなど子供から大人まで簡単手軽に摂取していただけます。

▼たもぎ茸のここがすごい!!
・β-Dグルカンは病気になりにくい体つくりの手助けします。
・マンニトールに抗高血圧作用があることがわかりました。
・腸内細菌改善(特許取得)たもぎ茸エキスには小腸の細胞を活性化させる成分があることがわかりました。
・エルゴチオネインがアルツハイマー病の予防に効果(脳の神経幹細胞を活性化させ、神経細胞を修復)があることがわかりました。

アガリクスの3倍もある高濃度のβ-Dグルカン、ビタミンEの7000倍の抗酸化成分エルゴチオネインをはじめ、20種類にも及ぶアミノ酸や生命活動に必要不可欠なミネラル成分がバランスよく含まれています。

株式会社スリービーは、厚生労働省の健康食品GMPガイドラインに基づいたGMP認定工場です。
北海道大学医学部、札幌医科大学などで多くの基礎研究・臨床研究実績があり、5件の特許を取得しています。
「たもぎ茸濃縮エキス」を機能性成分とするバイオゴッド製品で、「北海道食品機能性表示認定」(平成28年3月16日認定)とGMPに基づいて製造された健康食品「GMP適合認定」(平成27年9月8日認定)を獲得しました。

※写真はイメージです。
※製造状況により若干発送が遅れる場合がございます。

【関連キーワード】タモギダケ タモギ茸 たもぎだけ たもぎ茸 エルゴチオネイン ミネラル βグルカン マンニトール 抗高血圧 腸内細菌 アルツハイマー 保存料無添加 無添加 お茶

お礼の品について

容量

1袋 1kg入

消費期限

製造・加工後 2年以内

事業者

株式会社スリービー

お礼の品ID

5707142

カテゴリー

加工品等 > その他加工品
美容 > その他美容
野菜類 > 山菜・きのこ > きのこ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、2週間~1か月程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

株式会社スリービー
北海道空知郡南幌町元町1丁目1番1号
011-378-2273

皆さん「たもぎ茸」をご存知ですか?

キノコ類の中でも際立ったパワーをもつといわれているたもぎ茸

▼たもぎ茸のここがすごい!!
・β-Dグルカンは病気になりにくい体つくりの手助けします!
・『スリービーのたもぎ茸』に含まれているマンニトールに抗高血圧作用があることがわかりました!
・抗酸化力がなんと!きのこ類ではトップクラス!
・腸内細菌改善(特許取得)たもぎ茸エキスには小腸の細胞を活性化させる成分があることがわかりました!

アガリクスの3倍もある高濃度のβ-Dグルカン、ビタミンEの7000倍の抗酸化成分エルゴチオネインをはじめ、20種類にも及ぶアミノ酸や生命活動に必要不可欠なミネラル成分がバランスよく含まれています。
エキスタイプなので成分の吸収が早く体に優しく働きかけがあります。
北海道大学医学部、札幌医科大学などで多くの基礎研究・臨床研究実績があり、5件の特許を取得しています。
株式会社スリービーは、厚生労働省の健康食品GMPガイドラインに基づいたGMP認定工場です。
株式会社スリービーは「たもぎ茸濃縮エキス」を機能性成分とするバイオゴッド製品で、「北海道食品機能性表示認定」(平成28年3月16日認定)とGMPに基づいて製造された健康食品「GMP適合認定」(平成27年9月8日認定)を獲得しました。

※エルゴチオネイン(ERG)は菌類が生成するアミノ酸様の物質の一種で、強い抗酸化作用が確認されています。
※近年ERGは、抗がん剤の1種である白金製剤の副作用(神経疼痛作用)を緩和することも報告されています。
※2020年6月22~24日にOn-Line学会として開催されたアメリカ癌学会(AACR)において、東洋大学理工学部生体医工学科の加藤和則教授の「エルゴチオネインによる免疫制御分子の産生抑制効果」に関する研究が採択されました。