北海道産若鶏の新子焼き&ハーブロースト【 名物 鶏肉 とり 冷凍 国産 北海道 ギフト お取り寄せ グルメ 人気 お楽しみ 簡単調理 おかず 旭川市 北海道 】_00724
寄附金額
15,000円
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【新子焼きとは】旭川が発祥のソウルフードであり、若鶏の骨付き半身を炭火でじっくりと焼きあげて、甘だれで味付けをした郷土料理。手づかみで豪快に味わう姿が、地元焼鳥屋さんでよく見られます。
【ハーブ焼きとは】ハーブ・塩・香辛料などの乾塩法によるすり込み揉み込みで、しっかりと味を付けした香り高いロースト仕上げ。お酒との相性も抜群です。
どちらも加熱済みなので、湯せんか電子レンジで温めるだけでいつでも簡単にお召し上がりいただけます。
【原材料】
・新子焼き
鶏肉(北海道産)、醤油、砂糖、ぶどう糖果糖液糖、米発酵調味料、魚介エキス、濃縮りんご果汁、醸造酢、動物油脂(鶏油)、味噌、ねぎエキス、にんにく末、オニオンパウダー、/ソルビトール、増粘剤(加工澱粉、キサンタン)、カラメル色素、調味料(アミノ酸等)、(一部に小麦・乳成分・大豆・鶏肉・さば・りんごを含む)
・ハーブ焼き
鶏肉(北海道産)、食塩、乳糖、玉ねぎ、にんにく、ぶどう糖、卵粉末、砂糖、セロリパウダー、香辛料/リン酸塩(Na)、調味料(アミノ酸等)、増粘多糖類、(一部に乳成分・卵・鶏肉を含む)
【配送不可地域】
沖縄県・離島
【地場産品に該当する理由】
若鶏の新子焼き
区域外で生産された原材料を区域内において炭焼き・調味・スチームを行っているため。
若鶏のハーブ焼き(ロースト)
区域外で生産された原材料を区域内において炭焼き・調味・スチームを行っているため。
(告示第5条第3号に該当)
お礼の品について
容量
-
・若鶏の新子焼き 1枚(450g)
・若鶏のハーブ焼き(ロースト) 1枚(450g)
消費期限
- 出荷後120日
アレルギー品目
-
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 株式会社 大雪山麓社
お礼の品ID
- 4917154
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年受付しております。
発送期日
- 7日前後
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :株式会社 大雪山麓社
連絡先 :0166-74-6686
営業時間:09:00-17:00
定休日 :日曜・祝祭日・年末年始など
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株式会社大雪山麓社のご紹介
「北海道大雪山のふもとから個性豊かな農産物や加工品をつくっていきたい」という想いを持って、それまではなかった旭川発のブランド豚をプロデュース。
笹豚をはじめとして鶏肉、牛肉を使用したオリジナル商品を展開し、地元産のおいしいお肉のさまざまな楽しみ方も提案しております。

株式会社大雪山麓社の代表 藤井 泰樹(ふじい やすき)さん
旭川出身の藤井さんは、もともとサラリーマンとして建築関係の営業をしていましたが、ひょんなことから1998年にお弁当仕出し店「ランチハウス39(サンキュー)」をオープンすることになりました。

北海道のほぼ中央に位置し、札幌市に次ぐ「第2の都市」と呼ばれ、都市機能がありながらも四季折々の豊かな自然を肌で感じられるまち「旭川市」にて製造加工と配送を行っております。

お弁当仕出し店をオープン後、目の前のことに必死に取り組み続けてきたお店に転機が訪れたのは今から16年前。
ある時、旅行関係の会社から「ご当地の食材を集めたお弁当を」とのオーダーが入ります。
当時は「地産地消」という言葉がまだ耳なじみのない頃。「メイドイン旭川」の食材を探して市内の農場や食品工場を巡りはじめます。
ついには、それまではなかった旭川発のブランド豚をプロデュースするまでに。
ご縁と繋がりを大切にし、目の前のこと一つ一つに打ち込むことで見えてくるものがあります。
これからも、北海道大雪山のふもとから個性豊かな農産物や加工品をつくっていきます。
いつも頂戴した感想を拝見し、今後より寄附者様にご満足いただけるような返礼品製造と配送管理を行ってまいります。
これからもどうぞよろしくお願いします。
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こだわりポイントをご紹介
「北海道大雪山のふもとから個性豊かな農産物や加工品をつくっていきたい」という想いを持って、それまではなかった旭川発のブランド豚をプロデュース。
笹豚をはじめとして鶏肉、牛肉を使用したオリジナル商品を展開し、地元産のおいしいお肉のさまざまな楽しみ方も提案しております。
わたしたちがご案内します
株式会社大雪山麓社の代表 藤井 泰樹(ふじい やすき)さん
旭川出身の藤井さんは、もともとサラリーマンとして建築関係の営業をしていましたが、ひょんなことから1998年にお弁当仕出し店「ランチハウス39(サンキュー)」をオープンすることになりました。
こんなところで作っています
北海道のほぼ中央に位置し、札幌市に次ぐ「第2の都市」と呼ばれ、都市機能がありながらも四季折々の豊かな自然を肌で感じられるまち「旭川市」にて製造加工と配送を行っております。
わたしたちが歩んできた道
お弁当仕出し店をオープン後、目の前のことに必死に取り組み続けてきたお店に転機が訪れたのは今から16年前。
ある時、旅行関係の会社から「ご当地の食材を集めたお弁当を」とのオーダーが入ります。
当時は「地産地消」という言葉がまだ耳なじみのない頃。「メイドイン旭川」の食材を探して市内の農場や食品工場を巡りはじめます。
ついには、それまではなかった旭川発のブランド豚をプロデュースするまでに。
わたしたちの想い
ご縁と繋がりを大切にし、目の前のこと一つ一つに打ち込むことで見えてくるものがあります。
これからも、北海道大雪山のふもとから個性豊かな農産物や加工品をつくっていきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
いつも頂戴した感想を拝見し、今後より寄附者様にご満足いただけるような返礼品製造と配送管理を行ってまいります。
これからもどうぞよろしくお願いします。



