【7営業日以内に発送】かるかん元祖明石屋 薩摩銘菓詰め合わせ K076-001
寄附金額
13,000円
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かるかん元祖明石屋から、人気菓子を詰め合わせた「薩摩詰合せセット」を返礼品としてご用意いたしました。
・白くてふんわり、柔らかくて美味しい「軽羹(かるかん)」
・かるかんに小豆餡を包んだ、ふんわりと優しい甘さの「かるかん饅頭」
・小豆餡を丁寧に練り上げた、もちもちとした餅菓子「春駒」
◆(軽羹)かるかんとは
原材料に自然薯をふんだんに使った羊羹(棒羊羹)のかたちをした和菓子です。
自然薯(天然の山芋)と米の粉と砂糖だけで作られる素朴な味は、空気をたっぷり含んで蒸されるため、ふんわりと柔らかく、饅頭などの他の和菓子に比べても際立って白いのが特徴です。
\美味しく、栄養もたっぷり!/
かるかんは、自然薯をたっぷりと用いていることから、滋養強壮や疲労回復の効果も?!おやつにも最適です!
こだわりの素材と伝統の製法で、ふるさとの温もりを今に伝えるかるかん元祖明石屋。
質実剛健の薩摩気質を映し出す郷土菓子「薩摩銘菓詰め合せセット」を是非、ご堪能ください。
【注意事項】
※スピード配送便は土日祝日、GW、年末年始を除きます。
※スピード配送便のため、お申込み後のキャンセル・配送先情報の変更はいたしかねます。
※ご不在日がある場合はお申込みの際に『備考欄』へご入力頂くか、メールやお電話にてご連絡をお願い致します。
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お礼の品について
容量
-
かるかん 4枚
かるかん饅頭 4個
春駒 4本
消費期限
- 8日間
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社明石屋菓子店
お礼の品ID
- 5484444
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年申込を受け付けております。
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、別送、のし、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

スピード配送 お礼の品はこちら


◎代表銘菓・軽羹(かるかん)
〈明石屋〉のみならず、鹿児島の代表銘菓として多くの人に愛される軽羹。貴重な自然薯(山芋)と米粉、砂糖でつくるシンプルな生地を、ふっくらと蒸し上げます。他の和菓子より際立って白く、空気をたっぷり含むため、ふんわりと柔らかな食感。それでいてコクのあるしっかりとした旨みが口に広がる、大変滋味深いお菓子です。

◎自社で製粉・あんこも自家製
軽羹に使用する米粉は、自社で製粉しています。米粉の製粉から行う製菓メーカーは、実はかなり珍しいんです。あんこも自家製。機械化されている工程もありますが、人の手や目が必要なところは手作業を大切にしています。

◎“軽羹元祖”明石屋の歴史
軽羹の誕生は、薩摩藩主・島津斉彬の存在なくして語れません。斉彬は、江戸で製菓業を営んでいた播州明石出身の八島六兵衛を鹿児島に招き入れました。美味しくて栄養豊富な保存食の研究のためだったと言われます。やがて六兵衛は薩摩の山芋の良質なことに着目。これと米粉を合わせ、軽羹を創製したのです。以来170余年にわたり、鹿児島の代表銘菓として親しまれています。

◎長年のご愛顧に深い感謝を
〈明石屋〉は、記録によると弘化四年(1847年)以来、軽羹をつくり続けて参りました。長い歳月の中で改良を加えながら今日の軽羹に至り、鹿児島の特産品としてご愛顧いただいております。平成元年(1999年)には創業150年を記念し「かるかんの歴史」を刊行。これまで170余年にわたり〈明石屋〉をご愛顧いただいている鹿児島並びに全国のお客様に、心より感謝申し上げます。
詰め合わせ『種類違い』のご用意もございます。
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こだわりポイントをご紹介
◎代表銘菓・軽羹(かるかん)
〈明石屋〉のみならず、鹿児島の代表銘菓として多くの人に愛される軽羹。貴重な自然薯(山芋)と米粉、砂糖でつくるシンプルな生地を、ふっくらと蒸し上げます。他の和菓子より際立って白く、空気をたっぷり含むため、ふんわりと柔らかな食感。それでいてコクのあるしっかりとした旨みが口に広がる、大変滋味深いお菓子です。
わたしたちが作っています
◎自社で製粉・あんこも自家製
軽羹に使用する米粉は、自社で製粉しています。米粉の製粉から行う製菓メーカーは、実はかなり珍しいんです。あんこも自家製。機械化されている工程もありますが、人の手や目が必要なところは手作業を大切にしています。
わたしたちが歩んできた道
◎“軽羹元祖”明石屋の歴史
軽羹の誕生は、薩摩藩主・島津斉彬の存在なくして語れません。斉彬は、江戸で製菓業を営んでいた播州明石出身の八島六兵衛を鹿児島に招き入れました。美味しくて栄養豊富な保存食の研究のためだったと言われます。やがて六兵衛は薩摩の山芋の良質なことに着目。これと米粉を合わせ、軽羹を創製したのです。以来170余年にわたり、鹿児島の代表銘菓として親しまれています。
わたしたちの想い
◎長年のご愛顧に深い感謝を
〈明石屋〉は、記録によると弘化四年(1847年)以来、軽羹をつくり続けて参りました。長い歳月の中で改良を加えながら今日の軽羹に至り、鹿児島の特産品としてご愛顧いただいております。平成元年(1999年)には創業150年を記念し「かるかんの歴史」を刊行。これまで170余年にわたり〈明石屋〉をご愛顧いただいている鹿児島並びに全国のお客様に、心より感謝申し上げます。




