伝統工芸 薩摩包丁 (小) 14.5cm 三徳包丁 文化包丁 B0-1【1166415】

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寄附金額

20,000

在庫: あり

女性の手にちょうどよく、100g以下という軽さなので使い易い大きさになっています。
子供から大人まで使える一品で手の大きさくらいの果物や野菜を切るとき、野菜の皮むき、肉、魚の身などに使える昔ながらの三徳・万能包丁です。
切れ味にこだわって刃を薄く薄く仕上げているので、魚や肉の骨、冷凍食材など硬すぎるものには適していません。
また、同じ大きさになるように造っていますが、手造りのお品であるため同じ物はありません。

お礼の品について

容量

■内容量■
三徳包丁 青紙 両刃
全長 270mm
刃渡り 145mm
重量 約90g
柄木:ヒバ
※手造りのお品であるため 長さ・重量は個体差があります。【地場産品類型 3号】付加価値の半分を一定程度以上上回る割合が区域内で行われる工程によるものであるため

事業者

株式会社 深水

お礼の品ID

5992654

カテゴリー

雑貨・日用品 > 包丁
民芸品・工芸品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

2025年10月16日以降お申込みより1~2週間程度で順次発送 ※離島にはお届けできません。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

伝統工芸 薩摩包丁 (小) 14.5cm 三徳包丁 文化包丁 B0-1【1166415】

当社では、昔ながらの鋼といわれる「白紙二号」
白紙を改良し、不純物を減らした最高級刃物用鋼といわれる「青紙二号」
サビ難く包丁に最適といわれる「銀紙三号」を使用しています。
銀紙三号は、「切れ味」「錆びにくさ」はいいが切れ持ちがしないといわれがちですが、独自の焼き入れ方法にて青紙と同じような硬度を10年かけて得ることに成功しました。
そのブランドを「薩摩守」(さつまのかみ)と名付けました。

枕崎で鍛冶屋を創業し107年(※1)、野鍛冶として荷馬車の鉄具や鍬・鎌などの製造。
昭和初期には、時代の変容に合わせて薄刃といわれる包丁の製造を始めました。
手作業から、ベルトハンマーやローラーを使用した製造法まで取り組み、製造方法も成長してきましたが、その中に受け継がれる技術があります。
(※1:2026年3月現在)

鹿児島県の薩摩半島 西端の枕崎市。
港町枕崎の豊かな水産と共に成長してきた、南薩摩の技術と伝統鋳造です。

南薩・枕崎に根ざして100年超、町の発展とともに成長している企業です。
誰にでも扱いやすく、永く使えるものづくりにこだわり続けてきました。

『地元に愛される企業でありたい』を会社の方針としています。
鍛冶事業から始まり、地元のニーズにあった商材を取り扱うようになって、現在では鍛冶事業の他に サッシの販売、工具類の販売・修理、林業機械の製造を主軸として活動させていただいています。
これからも、社員一同 地域の皆様と一緒になって活動をしたいと考えています。

ふるさと納税を通じて、深水の商品を知っていただいた方から「とても使い易い!」、「切れ味抜群」、「農家なので収穫の時に使っています。錆にも強いようですのでいいです」などの多くの声をいただいております。
弊社自慢の薩摩の刃物をお届けする事ができ、ふるさと納税を通じて様々な特産品が全国に認知されるようになりました。
弊社を含め多くの生産者と一緒に枕崎市を盛り上げていけたらと思います。

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「使いやすい」お声が届いています!

大切に使いたくなる

小さめの鋼の包丁が欲しかったところに、ちょうどふるさと納税で見つけたので、思い切って購入してみました。
切れ味が良く、小ぶりでとても扱いやすいのに、程よい重厚感があり、
手作りで心を込めて作ってくださったんだなぁという感じがして、使っていると幸せな気持ちになります。
取扱説明書などもとてもていねいでした。
大切に扱って、長く使わせていただこうと思います。(他サイトより引用)

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こだわりポイントをご紹介

当社では、昔ながらの鋼といわれる「白紙二号」
白紙を改良し、不純物を減らした最高級刃物用鋼といわれる「青紙二号」
サビ難く包丁に最適といわれる「銀紙三号」を使用しています。
銀紙三号は、「切れ味」「錆びにくさ」はいいが切れ持ちがしないといわれがちですが、独自の焼き入れ方法にて青紙と同じような硬度を10年かけて得ることに成功しました。
そのブランドを「薩摩守」(さつまのかみ)と名付けました。

わたしたちが作っています

枕崎で鍛冶屋を創業し107年(※1)、野鍛冶として荷馬車の鉄具や鍬・鎌などの製造。
昭和初期には、時代の変容に合わせて薄刃といわれる包丁の製造を始めました。
手作業から、ベルトハンマーやローラーを使用した製造法まで取り組み、製造方法も成長してきましたが、その中に受け継がれる技術があります。
(※1:2026年3月現在)

こんなところで作っています

鹿児島県の薩摩半島 西端の枕崎市。
港町枕崎の豊かな水産と共に成長してきた、南薩摩の技術と伝統鋳造です。

わたしたちが歩んできた道

南薩・枕崎に根ざして100年超、町の発展とともに成長している企業です。
誰にでも扱いやすく、永く使えるものづくりにこだわり続けてきました。

わたしたちの想い

『地元に愛される企業でありたい』を会社の方針としています。
鍛冶事業から始まり、地元のニーズにあった商材を取り扱うようになって、現在では鍛冶事業の他に サッシの販売、工具類の販売・修理、林業機械の製造を主軸として活動させていただいています。
これからも、社員一同 地域の皆様と一緒になって活動をしたいと考えています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、深水の商品を知っていただいた方から「とても使い易い!」、「切れ味抜群」、「農家なので収穫の時に使っています。錆にも強いようですのでいいです」などの多くの声をいただいております。
弊社自慢の薩摩の刃物をお届けする事ができ、ふるさと納税を通じて様々な特産品が全国に認知されるようになりました。
弊社を含め多くの生産者と一緒に枕崎市を盛り上げていけたらと思います。