薩摩守(文化型)17cm E5-1_ 包丁 庖丁 ナイフ 刃物 伝統の技 調理器具 キッチン用品 日用品 調理用品【1514616】
寄附金額
55,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

料理の幅を広げるために欠かせない包丁です。
高品質な錆びにくい鋼:この包丁は錆びにくい高品質の鋼を使用しており、長期間にわたって鋭い切れ味を維持します。お手入れが簡単で、初心者でも扱いやすいのが魅力です。
合成樹脂ハンドル:ハンドル部分には合成樹脂を使用しており、手にしっかりとフィットするデザインになっています。また、耐久性も高く、長く愛用していただけます。
万能なサイズ:17cmの刃は、肉、魚、野菜など様々な食材に対応できる万能サイズです。細かい作業から大きなカットまで幅広く使えるため、キッチンの頼もしいパートナーとなるでしょう。
■生産者の声
錆びにくい鋼ステンレス軟らかい切れ味が長続きしない と言われますが、薩摩守は独自の焼入れ方法で従来の鋼と同等の硬度を得ることが出来ました。
その薩摩守の技術を使って文化包丁のスタイルの包丁を作りました。
■注意事項/その他
錆びにくい鋼を使用しておりますが、サビが出ないわけではございません。
水質や使用環境により、サビが発生する場合がございます。
この包丁は食洗器の使用には対応しておりません。
食洗器で洗うと刃やハンドルの品質が劣化する可能性がありますので、手洗いを推奨します。
使用後は速やかに洗浄し、乾燥させてから保管してください。
【地場産品類型 3号】付加価値の半分を一定程度以上上回る割合が区域内で行われる工程によるものであるため
お礼の品について
容量
-
■お礼品の内容について
・薩摩守(文化型)17cm[1本]
原産地:日本/製造地:鹿児島県枕崎市
■原材料・成分
刃:鋼(銀紙三号)
柄:合成樹脂
事業者
- 株式会社 深水
お礼の品ID
- 6233601
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 2025年10月16日以降お申込みより1~2週間程度で順次発送 ※離島、沖縄県にはお届けできません。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先


当社では、昔ながらの鋼といわれる「白紙二号」
白紙を改良し、不純物を減らした最高級刃物用鋼といわれる「青紙二号」
サビ難く包丁に最適といわれる「銀紙三号」を使用しています。
銀紙三号は、「切れ味」「錆びにくさ」はいいが切れ持ちがしないといわれがちですが、独自の焼き入れ方法にて青紙と同じような硬度を10年かけて得ることに成功しました。
そのブランドを「薩摩守」(さつまのかみ)と名付けました。

枕崎で鍛冶屋を創業し107年(※1)、野鍛冶として荷馬車の鉄具や鍬・鎌などの製造。
昭和初期には、時代の変容に合わせて薄刃といわれる包丁の製造を始めました。
手作業から、ベルトハンマーやローラーを使用した製造法まで取り組み、製造方法も成長してきましたが、その中に受け継がれる技術があります。
(※1:2026年3月現在)

鹿児島県の薩摩半島 西端の枕崎市。
港町枕崎の豊かな水産と共に成長してきた、南薩摩の技術と伝統鋳造です。

南薩・枕崎に根ざして100年超、町の発展とともに成長している企業です。
誰にでも扱いやすく、永く使えるものづくりにこだわり続けてきました。

『地元に愛される企業でありたい』を会社の方針としています。
鍛冶事業から始まり、地元のニーズにあった商材を取り扱うようになって、現在では鍛冶事業の他に サッシの販売、工具類の販売・修理、林業機械の製造を主軸として活動させていただいています。
これからも、社員一同 地域の皆様と一緒になって活動をしたいと考えています。

ふるさと納税を通じて、深水の商品を知っていただいた方から「とても使い易い!」、「切れ味抜群」、「農家なので収穫の時に使っています。錆にも強いようですのでいいです」などの多くの声をいただいております。
弊社自慢の薩摩の刃物をお届けする事ができ、ふるさと納税を通じて様々な特産品が全国に認知されるようになりました。
弊社を含め多くの生産者と一緒に枕崎市を盛り上げていけたらと思います。
深水のおすすめ返礼品はコチラ!
■薩摩守(三徳包丁)
■薩摩守(包丁)
■薩摩包丁(三徳包丁)
■草刈り鎌
■大人気!包丁研ぎ直しサービス
■関連キーワード
包丁 庖丁 ほうちょう ナイフ 刃物 キッチン用品 万能 文化包丁 台所用品 雑貨 料理 キッチンツール 料理グッズ 調理道具 鹿児島県 枕崎市
こだわりポイントをご紹介
当社では、昔ながらの鋼といわれる「白紙二号」
白紙を改良し、不純物を減らした最高級刃物用鋼といわれる「青紙二号」
サビ難く包丁に最適といわれる「銀紙三号」を使用しています。
銀紙三号は、「切れ味」「錆びにくさ」はいいが切れ持ちがしないといわれがちですが、独自の焼き入れ方法にて青紙と同じような硬度を10年かけて得ることに成功しました。
そのブランドを「薩摩守」(さつまのかみ)と名付けました。
わたしたちが作っています
枕崎で鍛冶屋を創業し107年(※1)、野鍛冶として荷馬車の鉄具や鍬・鎌などの製造。
昭和初期には、時代の変容に合わせて薄刃といわれる包丁の製造を始めました。
手作業から、ベルトハンマーやローラーを使用した製造法まで取り組み、製造方法も成長してきましたが、その中に受け継がれる技術があります。
(※1:2026年3月現在)
こんなところで作っています
鹿児島県の薩摩半島 西端の枕崎市。
港町枕崎の豊かな水産と共に成長してきた、南薩摩の技術と伝統鋳造です。
わたしたちが歩んできた道
南薩・枕崎に根ざして100年超、町の発展とともに成長している企業です。
誰にでも扱いやすく、永く使えるものづくりにこだわり続けてきました。
わたしたちの想い
『地元に愛される企業でありたい』を会社の方針としています。
鍛冶事業から始まり、地元のニーズにあった商材を取り扱うようになって、現在では鍛冶事業の他に サッシの販売、工具類の販売・修理、林業機械の製造を主軸として活動させていただいています。
これからも、社員一同 地域の皆様と一緒になって活動をしたいと考えています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、深水の商品を知っていただいた方から「とても使い易い!」、「切れ味抜群」、「農家なので収穫の時に使っています。錆にも強いようですのでいいです」などの多くの声をいただいております。
弊社自慢の薩摩の刃物をお届けする事ができ、ふるさと納税を通じて様々な特産品が全国に認知されるようになりました。
弊社を含め多くの生産者と一緒に枕崎市を盛り上げていけたらと思います。



