【1ヶ月毎3回定期便】白い恋人 ホワイト 18枚入×3箱 計162枚 お菓子 焼き菓子 洋菓子 クッキー チョコ ホワイトチョコ ラングドシャ 個包装 ギフト お土産 石屋製菓 北海道 北広島市
寄附金額
49,500円
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香ばしく焼き上げたサクサクのラング・ド・シャクッキーに、「白い恋人」のためにブレンドされたオリジナルチョコレートをサンドしました。
北海道、そして日本のお土産として愛されている「白い恋人」は、原料や生地の状態、焼成温度のチェックを怠らず、45年以上そのおいしさを守り続けています。
■内容
【白い恋人(ホワイト)】
賞味期限:製造日を含む120日
製造地:北海道
■原材料名
パッケージ裏面に記載
■保存方法
直射日光をさけ、28℃以下の涼しい所で保存してください。
■注意事項
・チョコレートは高温になると油脂分が溶けて柔らかくなり、白く固まることがあります。召し上がってもさしつかえありませんが、風味は劣りますので保存にご注意ください。
■返礼品提供事業者
石屋商事株式会社
■関連キーワード
白い恋人 ホワイト お菓子 焼き菓子 洋菓子 クッキー チョコ ホワイトチョコ ラングドシャ 個包装 ギフト お土産 石屋製菓 北海道 北広島市
お礼の品について
容量
-
白い恋人(ホワイト)
18枚×3箱
合計54枚
※1回あたりの内容量
消費期限
- 賞味期限:製造日を含む120日
アレルギー品目
-
事業者
- 石屋商事株式会社
お礼の品ID
- 6105935
カテゴリー
-
菓子 > 焼菓子・チョコレート > チョコレート
菓子 > 焼菓子・チョコレート > クッキー
地域のお礼の品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 寄附確認後の翌月より毎月(計3回)お届けいたします。
配送
- 常温便、冷蔵便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

「白い恋人」の命は、サクサクのラング・ド・シャと、専用にブレンドされたオリジナルチョコレートの調和です。お菓子は非常にデリケートで、その日の天候や湿度によって生地の比重やオーブンの設定温度を細かく調整しなければなりません。焼きたて熱々のうちにチョコを挟むタイミング、美しい焼き色へのチェック。45年以上変わらぬ「愛され続けるおいしさ」を守るため、私たちは日々、五感を研ぎ澄ませて製造に励んでいます。

私たちは「しあわせをつくるお菓子」という理念を掲げるISHIYAグループです。お客様、地域、そして働くスタッフ。この三者がお菓子を通じて笑顔になれる未来を目指しています。北海道への深い愛を胸に、現在は「100年先も、北海道に愛される会社へ」という目標を掲げ、北広島市の工場をはじめとする各拠点で、チーム一丸となって品質向上と新しい価値の創造に挑戦し続けています。

私たちの拠点は、豊かな自然に恵まれた北海道。パッケージに描かれた利尻山の美しい雪景色は、ヨーロッパ風のお菓子を目指した創業者の想いと、北海道の風土への敬意が込められています。ここ北広島市をはじめ、清涼な空気と良質な原料が揃うこの土地だからこそ、繊細な口どけの「白い恋人」が生まれます。雪がやさしく降り出すような、しあわせで穏やかな空気感をお菓子に閉じ込めてお届けします。

物語は、ある冬の日に創業者がスキーの帰り道に言った「白い恋人たちがふってきたよ」という一言から始まりました。1976年の発売以来、北海道土産の定番として多くの方に支えられ、2026年には発売50周年を迎えます。これまで、品質を維持するための苦労や改良の連続でしたが、寄付者様からの「旅行に行けなくても北海道を感じられた」という温かいお声が、私たちの何よりの原動力となり、歴史を繋いでいます。

私たちの願いは「Love&Sweets」。お菓子が言葉の壁を超え、世界中に平和としあわせを広げることです。50周年そして創業80周年という節目に向け、地域交流拠点「Route148」の運営や新工場の建設など、北海道の食を支える「フードインフラ」の確立に挑んでいます。100年先も皆様の「思い出」のそばに寄り添い、進化し続けるISHIYAでありたい。常に北海道のそばに立ち、新しい驚きを届けていきます。

ふるさと納税を通じて、全国の皆様から直接「大好きです」「またリピートします」といった応援の声をいただけるようになったことが、私たちの大きな喜びです。北海道を訪れることが難しい時期でも、お菓子を通じて皆様と繋がれることの尊さを実感しました。いただいた寄付は、地域の一次産業支援や、子供たちが安心して遊べる場所づくりに活用され、お菓子から始まる「地域のしあわせ」の輪が確実に広がっています。
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こだわりポイントをご紹介
「白い恋人」の命は、サクサクのラング・ド・シャと、専用にブレンドされたオリジナルチョコレートの調和です。お菓子は非常にデリケートで、その日の天候や湿度によって生地の比重やオーブンの設定温度を細かく調整しなければなりません。焼きたて熱々のうちにチョコを挟むタイミング、美しい焼き色へのチェック。45年以上変わらぬ「愛され続けるおいしさ」を守るため、私たちは日々、五感を研ぎ澄ませて製造に励んでいます。
わたしたちが作っています
私たちは「しあわせをつくるお菓子」という理念を掲げるISHIYAグループです。お客様、地域、そして働くスタッフ。この三者がお菓子を通じて笑顔になれる未来を目指しています。北海道への深い愛を胸に、現在は「100年先も、北海道に愛される会社へ」という目標を掲げ、北広島市の工場をはじめとする各拠点で、チーム一丸となって品質向上と新しい価値の創造に挑戦し続けています。
こんなところで作っています
私たちの拠点は、豊かな自然に恵まれた北海道。パッケージに描かれた利尻山の美しい雪景色は、ヨーロッパ風のお菓子を目指した創業者の想いと、北海道の風土への敬意が込められています。ここ北広島市をはじめ、清涼な空気と良質な原料が揃うこの土地だからこそ、繊細な口どけの「白い恋人」が生まれます。雪がやさしく降り出すような、しあわせで穏やかな空気感をお菓子に閉じ込めてお届けします。
わたしたちが歩んできた道
物語は、ある冬の日に創業者がスキーの帰り道に言った「白い恋人たちがふってきたよ」という一言から始まりました。1976年の発売以来、北海道土産の定番として多くの方に支えられ、2026年には発売50周年を迎えます。これまで、品質を維持するための苦労や改良の連続でしたが、寄付者様からの「旅行に行けなくても北海道を感じられた」という温かいお声が、私たちの何よりの原動力となり、歴史を繋いでいます。
わたしたちの想い
私たちの願いは「Love&Sweets」。お菓子が言葉の壁を超え、世界中に平和としあわせを広げることです。50周年そして創業80周年という節目に向け、地域交流拠点「Route148」の運営や新工場の建設など、北海道の食を支える「フードインフラ」の確立に挑んでいます。100年先も皆様の「思い出」のそばに寄り添い、進化し続けるISHIYAでありたい。常に北海道のそばに立ち、新しい驚きを届けていきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、全国の皆様から直接「大好きです」「またリピートします」といった応援の声をいただけるようになったことが、私たちの大きな喜びです。北海道を訪れることが難しい時期でも、お菓子を通じて皆様と繋がれることの尊さを実感しました。いただいた寄付は、地域の一次産業支援や、子供たちが安心して遊べる場所づくりに活用され、お菓子から始まる「地域のしあわせ」の輪が確実に広がっています。







