【定番】大府特産A5黒毛和牛下村牛焼肉用特上カルビ 500g
寄附金額
16,000円
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【定番商品】
焼肉の王道は、やっぱり「カルビ」。脂の甘みが秀逸です。
弊社が繁殖から肥育、そしてお客さまにお届けするまで、一貫生産・販売。血統の見極めと牛の健康状態の繊細なる管理、そして独自の配合飼料によって最高品質の黒毛和牛を創り出しています。
さらに特筆したいのが、オレイン酸の含有率。脂の口溶けの良さを決める、オレイン酸の割合は、名古屋市南部市場でと畜される牛の中でも上位10%に常に入ります。芸術的に入った「サシ」に反して、口の中で泡雪のように溶けていきます。
自社工場で、1頭で80kg以上もあるトモバラ、1頭でわずかに10kgほどしかとれないショートリブから、最高の部位だけを取り出し、スジやまわりに付いた脂身を丁寧に取り除きます。
可能であれば、炭火の網焼きで。染み出す脂を適度に落としながら、香ばしく焼き上げてお召し上がりください。
フライパンやホットプレートで焼く場合には、キッチンペーパーなどで丁寧に染み出す脂を取り除きながら…。強火で表面を「カリッ」と仕上げていただくのがオススメです。脂の甘さと肉の香ばしさが両方堪能できます。
【黒毛和牛生産牧場直売】
創業昭和16 年、初代が農耕用の牛飼いを始めてから、80 年余りの歳月が流れてきました。
飼育頭数も自社で1,200頭、グループ牧場合計で4,000頭を数えるに至りました。
最高品質の牛を育てるためにこだわっているのが「繁殖から肥育まで自社牧場で一貫生産」ということ。安心で美味しい牛肉を創ることは、それを口にする人の健康を守り、明日の活力を提供する重要な我々の使命です。
各地に存在するブランド牛にも決してひけをとらないクオリティーになっているかと思います。新参者ですので、ブランド牛に比べて圧倒的に「お値打ち」に提供させていただいております。
※生鮮食品につき、お客様都合での返品、交換はいたしかねます。
※北海道、沖縄県、一部離島にはお届けできません。ご了承ください。
お礼の品について
容量
- 500g
消費期限
- 30日[解凍後2日]
アレルギー品目
-
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 下村牧場直営焼肉店 三代目下村牛
お礼の品ID
- 5360438
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- ※ご入金後2週間以内に発送予定※商品および、在庫状況によっては前後する場合がございます。
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :下村牧場直営焼肉店 三代目下村牛
連絡先 :shimomurachikusan@outlook.jp
営業時間:11:00~17:00
定休日 :水曜日
『下村牛』とは/About ”SHIMOMURAGYU”

最高品質の牛を育てるためにこだわっているのが「繁殖から肥育まで自社牧場で一貫生産」ということ。安心で美味しい牛肉を創ることは、それを口にする人の健康を守り、明日の活力を提供する重要な我々の使命です。
各地に存在するブランド牛にも決してひけをとらないクオリティーになっているかと思います。新参者ですので、ブランド牛に比べて圧倒的に「お値打ち」に提供させていただいております。

創業昭和16 年、初代が農耕用の牛飼いを始めてから、80 年余りの歳月が流れてきました。
飼育頭数も自社で1,200頭、グループ牧場合計で4,000頭を数えるに至りました。

下村牛の肉質は、ストレスや疲労などに大きく影響を受けるため、下村畜産では牛にとってストレスのない環境づくりを意識しています。牛舎内の空気がこもらないよう、直下型大型扇風機を1部屋に1台設置していたり、一頭一頭の個性を考え、社交的な牛と内向的な牛でパドックで飼育する牛の頭数を調整しています。また牛のストレス発散のため、皮下脂肪を滑らかにするブラッシングマッサージをしています

脈々と受け継がれる「血統」
下村畜産が繁殖にこだわる理由は、自ら「血統」が選べるからです。「血統」は、造替、取れる肉量、肉のキメ細かさ、霜降り具合、 味などに強く影響し、良い牛肉作りには欠かすことのできない要素です。私たちは下村牛として良い品質のものをお値打ちに提供するために、自らの手で良い「血統」を産み出し「血統」を育てる道を歩み続けます。

初代が農耕用の牛飼いを始めた事をきっかけに、80年あまりの歳月が流れました。三代に渡り最高品質の牛を育てるためにこだわっているのが「繁殖から肥育まで自社牧場で一貫生産」するということです。

自治体との連携が深まり、より使命感を強く感じられるようになりました。
大府市 下村牛返礼品一覧
こだわりポイントをご紹介
最高品質の牛を育てるためにこだわっているのが「繁殖から肥育まで自社牧場で一貫生産」ということ。安心で美味しい牛肉を創ることは、それを口にする人の健康を守り、明日の活力を提供する重要な我々の使命です。
各地に存在するブランド牛にも決してひけをとらないクオリティーになっているかと思います。新参者ですので、ブランド牛に比べて圧倒的に「お値打ち」に提供させていただいております。
わたしたちが作っています
創業昭和16 年、初代が農耕用の牛飼いを始めてから、80 年余りの歳月が流れてきました。
飼育頭数も自社で1,200頭、グループ牧場合計で4,000頭を数えるに至りました。
こんなところで作っています
下村牛の肉質は、ストレスや疲労などに大きく影響を受けるため、下村畜産では牛にとってストレスのない環境づくりを意識しています。牛舎内の空気がこもらないよう、直下型大型扇風機を1部屋に1台設置していたり、一頭一頭の個性を考え、社交的な牛と内向的な牛でパドックで飼育する牛の頭数を調整しています。また牛のストレス発散のため、皮下脂肪を滑らかにするブラッシングマッサージをしています
わたしたちが歩んできた道
脈々と受け継がれる「血統」
下村畜産が繁殖にこだわる理由は、自ら「血統」が選べるからです。「血統」は、造替、取れる肉量、肉のキメ細かさ、霜降り具合、 味などに強く影響し、良い牛肉作りには欠かすことのできない要素です。私たちは下村牛として良い品質のものをお値打ちに提供するために、自らの手で良い「血統」を産み出し「血統」を育てる道を歩み続けます。
わたしたちの想い
初代が農耕用の牛飼いを始めた事をきっかけに、80年あまりの歳月が流れました。三代に渡り最高品質の牛を育てるためにこだわっているのが「繁殖から肥育まで自社牧場で一貫生産」するということです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
自治体との連携が深まり、より使命感を強く感じられるようになりました。





