原酒屋久杉 37度 720ml×1本(化粧箱入り)<本坊酒造 屋久島伝承蔵>
寄附金額
13,000円
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屋久島の大自然につつまれた手造り蔵に棲む「蔵の精」が人知を超えた旨みへと導く。
甘くやわらかな屋久島の水と良質なさつま芋を原料に甕壷でじっくりと仕込んだ手り甕仕込みによる屋久島産芋焼酎の原酒。
一滴の水も加えないコクと深い味わいは、時を忘れ、時に浸れる一杯です。
※島外輸送は天候により遅れる場合がございます。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
お礼の品について
容量
-
原酒屋久杉 720ml×1本
化粧箱入り
サイズ:88×88×高さ250mm
事業者
- 本坊酒造株式会社 屋久島伝承蔵
お礼の品ID
- 4647678
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :本坊酒造株式会社 屋久島伝承蔵
連絡先 :0997-46-2511
営業時間:8:30-17:30
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始など




原生林で濾過された綺麗な水を使用


「屋久島」は火山島ではなく、大部分が花崗岩からなっていますが、九州地方最高峰の宮之浦岳が中央部にそびえ、他にも1,000m級の山々を有していることから、「海上のアルプス」と呼ばれています。
海から湿った風がこれらの山にぶつかり、「屋久島は月のうち、三十五日は雨」と表現されるほど大量の降雨をもたらすため、年間降水量は約4,000mmから多いところでは約10,000mmにもなります。
こうした条件のため、豊富な流水や湧水に恵まれており、日本名水百選に選ばれている流水もあるほどです。
この流水の一つを用いて、「屋久島伝承蔵」の仕込みは行われます。超軟水と言われるこの水で仕込まれる焼酎は、まろやかな口当たりとなり旨さの決め手の一つとなっています。
芋の仕込み時期には、「屋久島産の芋」と「屋久島の水」を使って



「手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい」
麹室や麹箱で造る手造麹、明治20年より現存する古い甕での発酵




その土地の原料や水を最大限に活かし、歴史や文化、技を継承しつつ、独創性のあるモノ造りをしたい。安心安全を届けることを第一に考え、お客様が笑顔になる焼酎造りに励みたい。『口に入って、心に沁み、その心同士が通じ合える不思議な飲み物』が焼酎です。
明治20年より伝わる古甕を用いたこだわりの仕込み


屋久島伝承蔵には、明治20年から受け継がれてきた56個の甕が今も使われています。この甕はすべて国産で、今はもう作られていないものです。手入れや補修に大変な労力を必要といたしますが、屋久島伝承蔵では甕仕込みにこだわっています。その理由は「タンク仕込みでは出せない独特の風味が出る」からです。
また、良質の酵母が長年に渡り住み着いていること、土中に埋まっていることにより保温に優れていることも甕の利点です。
焼酎造りの要でもある麹もすべて手造り。「手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい」という想いは、「太古屋久の島」や「屋久の島 大自然林」をはじめとする、この蔵で造られる焼酎全てに生きています。


屋久島の大自然に包まれた中で希少価値の高い本格焼酎です!!

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<芋の仕込み時期には、「屋久島産の芋」と「屋久島の水」を使って>
その土地の原料や水を最大限に活かし、歴史や文化、技を継承しつつ、独創性のあるモノ造りをしたい。安心安全を届けることを第一に考え、お客様が笑顔になる焼酎造りに励みたい。『口に入って、心に沁み、その心同士が通じ合える不思議な飲み物』が焼酎です。

<本坊酒造 屋久島伝承蔵>
ここ「屋久島」の懐に抱かれるように、伝統的な手造り甕仕込みにこだわった焼酎蔵「屋久島伝承蔵」はあります。
本坊酒造がここ「屋久島」で焼酎造りを開始したのが1960年。以来50年以上に渡り、屋久島に根ざした焼酎蔵として「屋久島伝承蔵」は歩んできました。

「屋久島」は九州地方最高峰の宮之浦岳が中央部にそびえ、他にも1,000m級の山々を有していることから、「海上のアルプス」と呼ばれています。
豊富な流水や湧水に恵まれており、日本名水百選に選ばれている流水もあるほどです。
この流水の一つを用いて、屋久島伝承蔵の仕込みは行われます。超軟水と言われるこの水で仕込まれる焼酎は、まろやかな口当たりとなり旨さの決め手の一つとなっています。

<明治20年より伝わる古甕を用いたこだわりの仕込み>
屋久島伝承蔵には、明治20年から受け継がれてきた56個の甕が今も使われています。この甕はすべて国産で、今はもう作られていないものです。手入れや補修に大変な労力を必要といたしますが、屋久島伝承蔵では甕仕込みにこだわっています。その理由は「タンク仕込みでは出せない独特の風味が出る」からです。

<手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい>
焼酎造りの要でもある麹もすべて手造り。「手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい」という想いは、「太古屋久の島」や「屋久の島 大自然林」をはじめとする、この蔵で造られる焼酎全てに生きています。

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こだわりポイントをご紹介
<芋の仕込み時期には、「屋久島産の芋」と「屋久島の水」を使って>
その土地の原料や水を最大限に活かし、歴史や文化、技を継承しつつ、独創性のあるモノ造りをしたい。安心安全を届けることを第一に考え、お客様が笑顔になる焼酎造りに励みたい。『口に入って、心に沁み、その心同士が通じ合える不思議な飲み物』が焼酎です。
わたしたちがご案内します
<本坊酒造 屋久島伝承蔵>
ここ「屋久島」の懐に抱かれるように、伝統的な手造り甕仕込みにこだわった焼酎蔵「屋久島伝承蔵」はあります。
本坊酒造がここ「屋久島」で焼酎造りを開始したのが1960年。以来50年以上に渡り、屋久島に根ざした焼酎蔵として「屋久島伝承蔵」は歩んできました。
こんなところで作っています
「屋久島」は九州地方最高峰の宮之浦岳が中央部にそびえ、他にも1,000m級の山々を有していることから、「海上のアルプス」と呼ばれています。
豊富な流水や湧水に恵まれており、日本名水百選に選ばれている流水もあるほどです。
この流水の一つを用いて、屋久島伝承蔵の仕込みは行われます。超軟水と言われるこの水で仕込まれる焼酎は、まろやかな口当たりとなり旨さの決め手の一つとなっています。
わたしたちが歩んできた道
<明治20年より伝わる古甕を用いたこだわりの仕込み>
屋久島伝承蔵には、明治20年から受け継がれてきた56個の甕が今も使われています。この甕はすべて国産で、今はもう作られていないものです。手入れや補修に大変な労力を必要といたしますが、屋久島伝承蔵では甕仕込みにこだわっています。その理由は「タンク仕込みでは出せない独特の風味が出る」からです。
わたしたちの想い
<手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい>
焼酎造りの要でもある麹もすべて手造り。「手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい」という想いは、「太古屋久の島」や「屋久の島 大自然林」をはじめとする、この蔵で造られる焼酎全てに生きています。
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