【黒糖焼酎】しまっちゅ伝蔵30度1800ml【喜界島酒造】
寄附金額
10,000円
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しまっちゅは「島の人」、伝蔵は「蔵に伝わる技」を表現しています。文字どおり地元で愛飲されているアルコール度数30度の島酒です。喜界島の豊沃な大地の恵みと豊かな自然の中で、永年の伝統に受け継がれた秘伝の製法で、じっくりと醸しあげた「しまっちゅ伝蔵」黒糖焼酎の味を前面に出し、昔ながらのコクのある味と香りが特徴です。
※お酒は20歳になってから、楽しく適量を。
※妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に影響するおそれがあります。
※飲酒運転は絶対にやめましょう。
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【黒糖焼酎】しまっちゅ伝蔵30度1800ml【喜界島酒造】

しまっちゅは「島の人」、伝蔵は「蔵に伝わる技」を表現しています。文字どおり地元で愛飲されているアルコール度数30度の島酒です。永年受け継がれた伝統製法によるコクたっぷりの深い味わいと豊かな香りが特徴です。

喜界島酒造は、1916年(大正5年)創業の蔵です。奄美群島でのみ製造が認められている黒糖焼酎・本格焼酎です。
2018年ベルリン インターナショナル スピリッツコンペティション本格焼酎部門では「喜界島」が金賞、「キャプテンキッド」が銀賞を受賞、2018年ロサンゼルス インターナショナル スピリッツ コンペティションに於いても金賞、銀賞を受賞しました。奄美群島・喜界島で製造される黒糖焼酎は世界に認知され始めています。本格焼酎製法の原点である常圧蒸留にこだわり続けて100年余、私達は常に蔵に誇りを持ち黒糖焼酎オンリーワンを目途に邁進していきたいと思います。

黒糖焼酎は奄美群島にのみ製造が認められた蒸留酒(本格焼酎)です。大正5年創業、昔ながらの常圧蒸留と最新の技術管理のもと、じっくり時間をかけて造ります。隆起サンゴ礁のミネラルがたっぷりの硬水は仕込水としては最適で、割り水はこれを軟水にして使用します。味の違いがでるのは貯蔵や仕上げのときで、何をどこまで引き、どこまで残すかということに意識と重点を置き、商品はすべて最低1年間貯蔵したのちブレンドし商品化しています。
〇黒糖焼酎ができるまで


工程4.の一次仕込みの状態です。日数が経つにつれ目に見えて変わっていくのが分かります!!

醗酵しているのがよく分かります。醗酵したてはお醤油に似たような匂いがありましたが、醗酵が進むと匂いが甘くなっていくのも分かりました。黒糖焼酎は奥が深いですね~!
〇瓶詰・パック詰め

良いお酒との出会いは人生をちょっと楽しくします
〇オススメの飲み方〇

◆本来の味を楽しむ「ストレート」◆
焼酎に限らずお酒本来の味を楽しむなら、ストレートで飲むのが一番のおすすめです。黒糖のかすかな風味と、米麹のコクをしっかりと味わうのに適した飲み方。焼酎の熟成度合いによる甘さや、なめらかな口当たりも感じられるので、できればそのままで味わいたいものです。
◆いろんなもので割る「カクテル」◆
昔の焼酎といえば、独特の匂いとクセが強いお酒というイメージがありました。いまの焼酎は匂いやクセのあるものは少なく、むしろフルーティーな香りのものが多いのが特徴。そんな焼酎を緑茶やウーロン茶で割ったり、ソーダ割りにしたりと、カクテルにして楽しむ女性が増えています。
◆コーヒー割り◆
焼酎とコーヒーという組み合わせは少し意外かもしれませんが、コーヒーの香りが香ばしく広がります!お好みの配分で作った水割りに、コーヒーを加え、軽くかき混ぜたら出来上がり♪(ブラックコーヒーを使用しますが、黒糖焼酎の甘みで苦味はほとんど消えます)

◆前割り◆
焼酎を事前に水で割っておくこと。飲む直前に水で割るのに比べて、焼酎と水がよくなじんで、まろやかな味になります。
◆モヒート◆
1.グラスにミントを入れて軽く潰し黒糖焼酎を注ぐ
2・氷を入れ、ソーダを注いでステアする
(黒糖焼酎とソーダの割合はお好みで4:6~3:7くらいで楽しめます。ペパーミントは香りがきついのでスペアミントがオススメです)
◆香味野菜を添えて◆
・パセリ ・セロリ ・パプリカ ・しょうが ・大葉ets.




