屋久島限定リキュール GAJU(ガジュ)100ml×3本セット<本坊酒造 屋久島伝承蔵>
寄附金額
13,000円
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「GAJU(ガジュ)」は、ガジュツをはじめとする10種の植物エキスを配合し40年以上熟成させた薬草酒をベースに、生姜(ジンジャー)を浸漬させ、糖類・ブランデーを加えました。
まったりとした甘さ、薬草酒由来の香りの中に、ジンジャーのスパイシーな香りやピリッとした辛さが特長の屋久島限定販売のリキュールです。
※「ガジュツ」とは、ショウガ科ウコン属の多年草で、別名「紫ウコン」といわれています。
【オススメ飲み方】
・シュワッと爽やかにソーダ割り⇒GAJU(1):ソーダ(3)
・ホッと一息つきたい時に⇒温かい紅茶へキャップ1杯のGAJUを入れる
・トロリとバニラアイスと共に⇒スパイシーさと甘さが絶妙なマリアージュ
※島外輸送は天候により遅れる場合がございます。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています
お礼の品について
容量
-
GAJU(ガジュ) 100ml×3本
(アルコール度数 20%)
梱包箱:縦17×横29×高さ6cm
事業者
- 本坊酒造株式会社 屋久島伝承蔵
お礼の品ID
- 5364135
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、別送、日指定、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :本坊酒造株式会社 屋久島伝承蔵
連絡先 :0997-46-2511
営業時間:8:30-17:30
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始など





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<芋の仕込み時期には、「屋久島産の芋」と「屋久島の水」を使って>
その土地の原料や水を最大限に活かし、歴史や文化、技を継承しつつ、独創性のあるモノ造りをしたい。安心安全を届けることを第一に考え、お客様が笑顔になる焼酎造りに励みたい。『口に入って、心に沁み、その心同士が通じ合える不思議な飲み物』が焼酎です。

<本坊酒造 屋久島伝承蔵>
ここ「屋久島」の懐に抱かれるように、伝統的な手造り甕仕込みにこだわった焼酎蔵「屋久島伝承蔵」はあります。
本坊酒造がここ「屋久島」で焼酎造りを開始したのが1960年。以来50年以上に渡り、屋久島に根ざした焼酎蔵として「屋久島伝承蔵」は歩んできました。

「屋久島」は九州地方最高峰の宮之浦岳が中央部にそびえ、他にも1,000m級の山々を有していることから、「海上のアルプス」と呼ばれています。
豊富な流水や湧水に恵まれており、日本名水百選に選ばれている流水もあるほどです。
この流水の一つを用いて、屋久島伝承蔵の仕込みは行われます。超軟水と言われるこの水で仕込まれる焼酎は、まろやかな口当たりとなり旨さの決め手の一つとなっています。

<明治20年より伝わる古甕を用いたこだわりの仕込み>
屋久島伝承蔵には、明治20年から受け継がれてきた56個の甕が今も使われています。この甕はすべて国産で、今はもう作られていないものです。手入れや補修に大変な労力を必要といたしますが、屋久島伝承蔵では甕仕込みにこだわっています。その理由は「タンク仕込みでは出せない独特の風味が出る」からです。

<手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい>
焼酎造りの要でもある麹もすべて手造り。「手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい」という想いは、「太古屋久の島」や「屋久の島 大自然林」をはじめとする、この蔵で造られる焼酎全てに生きています。

屋久島町ふるさと納税では本坊酒造のお酒を多数取り揃えております!
是非チェックしてください♪
こだわりポイントをご紹介
<芋の仕込み時期には、「屋久島産の芋」と「屋久島の水」を使って>
その土地の原料や水を最大限に活かし、歴史や文化、技を継承しつつ、独創性のあるモノ造りをしたい。安心安全を届けることを第一に考え、お客様が笑顔になる焼酎造りに励みたい。『口に入って、心に沁み、その心同士が通じ合える不思議な飲み物』が焼酎です。
わたしたちがご案内します
<本坊酒造 屋久島伝承蔵>
ここ「屋久島」の懐に抱かれるように、伝統的な手造り甕仕込みにこだわった焼酎蔵「屋久島伝承蔵」はあります。
本坊酒造がここ「屋久島」で焼酎造りを開始したのが1960年。以来50年以上に渡り、屋久島に根ざした焼酎蔵として「屋久島伝承蔵」は歩んできました。
こんなところで作っています
「屋久島」は九州地方最高峰の宮之浦岳が中央部にそびえ、他にも1,000m級の山々を有していることから、「海上のアルプス」と呼ばれています。
豊富な流水や湧水に恵まれており、日本名水百選に選ばれている流水もあるほどです。
この流水の一つを用いて、屋久島伝承蔵の仕込みは行われます。超軟水と言われるこの水で仕込まれる焼酎は、まろやかな口当たりとなり旨さの決め手の一つとなっています。
わたしたちが歩んできた道
<明治20年より伝わる古甕を用いたこだわりの仕込み>
屋久島伝承蔵には、明治20年から受け継がれてきた56個の甕が今も使われています。この甕はすべて国産で、今はもう作られていないものです。手入れや補修に大変な労力を必要といたしますが、屋久島伝承蔵では甕仕込みにこだわっています。その理由は「タンク仕込みでは出せない独特の風味が出る」からです。
わたしたちの想い
<手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい>
焼酎造りの要でもある麹もすべて手造り。「手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい」という想いは、「太古屋久の島」や「屋久の島 大自然林」をはじめとする、この蔵で造られる焼酎全てに生きています。
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是非チェックしてください♪





