<ちょっと贅沢♪厳選焼酎原酒2種>屋久島焼酎芋「原酒屋久杉」・麦「甕寝かせ屋久の碧玉」 飲み比べ2本セット(屋久杉ポプリ付き)

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寄附金額

26,000

在庫:あり

本坊酒造 屋久島伝承蔵の焼酎原酒2種を飲み比べのセットにしました!

『世界自然遺産の島 屋久島』で本坊酒造は1960年より焼酎造りを開始しました。
伝統的な手造り甕仕込みにこだわり、手造り麹、蔵を設立する前の明治20年より現存する古甕での仕込みなど、屋久島の大自然に包まれた中で稀少な本格焼酎の逸品を生み出しています。
屋久島焼酎芋「原酒屋久杉」・麦「甕寝かせ屋久の碧玉」の本格焼酎の飲み比べを是非お楽しみください!

【原酒屋久杉】アルコール度数:37度
\屋久島産手造り甕壷仕込み芋焼酎原酒/
屋久島には九州最高峰「宮之浦岳」を中心に千メートルを超える峰々が36座もあり、千年以上の樹齢を持つ屋久杉の原生林が広がります。世界自然遺産の島、屋久島の大自然に包まれた手造り甕仕込みの蔵「屋久島伝承蔵」で造られる芋焼酎の原酒です。
甘く柔らかな屋久島の水と良質なさつま芋を原料に甕壷でじっくりと仕込んだ芋焼酎。一滴の水も加えない原酒ならではのコクと甘み、その深い味わいは刻を忘れ、時に浸れる一杯です。屋久島伝承蔵杜氏が伝統の技により造り出す渾身の自信作をそのまま味わえます。

【甕寝かせ屋久の碧玉】アルコール度数:41度
国産50%精白大麦を原料に屋久島の軟らかな水を用い、昔ながらの甕壺仕込みで造られた麦焼酎です。
太忠岳の麓のトンネルにて冷涼な環境の下で貯蔵・熟成されております。まろやかで芳醇な味わいになっております。

※島外輸送は天候により遅れる場合がございます。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

お礼の品について

容量

・原酒屋久杉 720ml×1本
・甕寝かせ屋久の碧玉 720ml×1本
計2本

事業者

本坊酒造株式会社 屋久島伝承蔵

お礼の品ID

5738693

カテゴリー

お酒 > 焼酎 > いも
お酒 > 焼酎 >
お酒 > 焼酎 > セット

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

7日前後

配送

常温便、別送、日指定、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :本坊酒造株式会社 屋久島伝承蔵
連絡先 :0997-46-2511
営業時間:8:30-17:30
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始など

<ちょっと贅沢♪厳選焼酎原酒2種>屋久島焼酎芋「原酒屋久杉」・麦「甕寝かせ屋久の碧玉」 飲み比べ2本セット(屋久杉ポプリ付き)
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<ちょっと贅沢♪厳選焼酎原酒2種>屋久島焼酎芋「原酒屋久杉」・麦「甕寝かせ屋久の碧玉」 飲み比べ2本セット(屋久杉ポプリ付き)
<ちょっと贅沢♪厳選焼酎原酒2種>屋久島焼酎芋「原酒屋久杉」・麦「甕寝かせ屋久の碧玉」 飲み比べ2本セット(屋久杉ポプリ付き)
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<芋の仕込み時期には、「屋久島産の芋」と「屋久島の水」を使って>
その土地の原料や水を最大限に活かし、歴史や文化、技を継承しつつ、独創性のあるモノ造りをしたい。安心安全を届けることを第一に考え、お客様が笑顔になる焼酎造りに励みたい。『口に入って、心に沁み、その心同士が通じ合える不思議な飲み物』が焼酎です。

<本坊酒造 屋久島伝承蔵>
ここ「屋久島」の懐に抱かれるように、伝統的な手造り甕仕込みにこだわった焼酎蔵「屋久島伝承蔵」はあります。
本坊酒造がここ「屋久島」で焼酎造りを開始したのが1960年。以来50年以上に渡り、屋久島に根ざした焼酎蔵として「屋久島伝承蔵」は歩んできました。

「屋久島」は九州地方最高峰の宮之浦岳が中央部にそびえ、他にも1,000m級の山々を有していることから、「海上のアルプス」と呼ばれています。
豊富な流水や湧水に恵まれており、日本名水百選に選ばれている流水もあるほどです。
この流水の一つを用いて、屋久島伝承蔵の仕込みは行われます。超軟水と言われるこの水で仕込まれる焼酎は、まろやかな口当たりとなり旨さの決め手の一つとなっています。

<明治20年より伝わる古甕を用いたこだわりの仕込み>
屋久島伝承蔵には、明治20年から受け継がれてきた56個の甕が今も使われています。この甕はすべて国産で、今はもう作られていないものです。手入れや補修に大変な労力を必要といたしますが、屋久島伝承蔵では甕仕込みにこだわっています。その理由は「タンク仕込みでは出せない独特の風味が出る」からです。

<手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい>
焼酎造りの要でもある麹もすべて手造り。「手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい」という想いは、「太古屋久の島」や「屋久の島 大自然林」をはじめとする、この蔵で造られる焼酎全てに生きています。

屋久島町ふるさと納税では本坊酒造のお酒を多数取り揃えております!
是非チェックしてください♪

こだわりポイントをご紹介

<芋の仕込み時期には、「屋久島産の芋」と「屋久島の水」を使って>
その土地の原料や水を最大限に活かし、歴史や文化、技を継承しつつ、独創性のあるモノ造りをしたい。安心安全を届けることを第一に考え、お客様が笑顔になる焼酎造りに励みたい。『口に入って、心に沁み、その心同士が通じ合える不思議な飲み物』が焼酎です。

わたしたちがご案内します

<本坊酒造 屋久島伝承蔵>
ここ「屋久島」の懐に抱かれるように、伝統的な手造り甕仕込みにこだわった焼酎蔵「屋久島伝承蔵」はあります。
本坊酒造がここ「屋久島」で焼酎造りを開始したのが1960年。以来50年以上に渡り、屋久島に根ざした焼酎蔵として「屋久島伝承蔵」は歩んできました。

こんなところで作っています

「屋久島」は九州地方最高峰の宮之浦岳が中央部にそびえ、他にも1,000m級の山々を有していることから、「海上のアルプス」と呼ばれています。
豊富な流水や湧水に恵まれており、日本名水百選に選ばれている流水もあるほどです。
この流水の一つを用いて、屋久島伝承蔵の仕込みは行われます。超軟水と言われるこの水で仕込まれる焼酎は、まろやかな口当たりとなり旨さの決め手の一つとなっています。

わたしたちが歩んできた道

<明治20年より伝わる古甕を用いたこだわりの仕込み>
屋久島伝承蔵には、明治20年から受け継がれてきた56個の甕が今も使われています。この甕はすべて国産で、今はもう作られていないものです。手入れや補修に大変な労力を必要といたしますが、屋久島伝承蔵では甕仕込みにこだわっています。その理由は「タンク仕込みでは出せない独特の風味が出る」からです。

わたしたちの想い

<手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい>
焼酎造りの要でもある麹もすべて手造り。「手間と時間はかかっても、飲んで旨いと思える焼酎を造りたい」という想いは、「太古屋久の島」や「屋久の島 大自然林」をはじめとする、この蔵で造られる焼酎全てに生きています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

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