本格焼酎 さつま島美人・島娘セット(900mlの2本入り)定期便 全3回_nagashima-1610
寄附金額
30,000円
さつま芋本来の深い味わいとまろやかな甘み、いつまでも飽きずに飲めるクセのない芋焼酎の2本セット
販売者:町内酒販業者
▼検索タグ
鹿児島県産/国産/特産品/長島町産/ふるさと納税/さつま島美人/紙パック/いも焼酎/芋焼酎/詰め合わせ/セット/
焼酎/島美人/長島町/お湯割り/ロック/島娘/米麴/麦麹/定期便
お礼の品について
容量
- さつま島美人・島娘 各900ml×1本 全3回 (芋焼酎 25度)
消費期限
- なし(直射日光をさけ風通しの良い所で保存すると劣化を防げます)
事業者
- 町内酒販業者
お礼の品ID
- 6181481
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附完了の翌月より毎月発送
【注意】
・配送に関するご相談はお申込み後、3日以内にメールにてご連絡をお願い致します。
furusato@town.nagashima.lg.jp
※「備考欄」及び「寄付者の声」等の項目に配送に関するコメントをいただいても、反映されない可能性があります
・お盆や年末年始などの長期休暇前後のご寄附については、表記の納期よりお届けまでにお時間をいただくことがございます。
配送
- 常温便、定期便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

長島研醸の焼酎は、主原料に鹿児島県産の黄金千貫をはじめ、地元産の素材のみを使用しています。麹づくりに欠かせない米にも国産品を用い、品質にこだわった焼酎づくりを行っています。長島町の豊かな自然が育んだ清らかな水と、鹿児島を中心とした国産の厳選食材によって、安心・安全で美味しい焼酎が生まれています。地域の恵みが詰まった焼酎を、ぜひご賞味ください。

長島町にある五つの蔵元(宮内酒造・宮乃露酒造・長山酒造・杉本酒造・南洲酒造)の焼酎を絶妙にブレンドし、美味しい芋焼酎を造り上げています。各蔵元が受け継ぐ伝統の技で丁寧に仕込まれた焼酎がひとつに融合することで、さつまいも本来の奥深い味わいやまろやかな甘みが引き立ち、上品で飲み飽きしない余韻が楽しめる一杯に仕上がっています。長島町ならではの味わいをご堪能ください。

長島研醸は、鹿児島県最北端に位置し、大小23の島々に囲まれた自然豊かな長島町にあります。温暖な気候に恵まれたこの地では、いもやみかんの栽培、さらには海の幸を活かしたブリの養殖も盛んに行われています。そんな長島町の恵みと風土を背景に生まれた焼酎は、創業当時から変わらぬ味わいを大切に守り続け、今なお多くの人に親しまれています。

昭和42年(1967年)、島外メーカーの進出に対抗するため、長島町の5つの蔵元(宮内酒造、宮乃露酒造、長山酒造、杉本酒造、南洲酒造)が力を合わせて長島研醸を設立しました。当初は出水地域で最も小規模な製造量でしたが、地元・長島の特産品として島民に長く愛され続け、今では県内外に多くのファンを持つ焼酎ブランドへと成長を遂げています。伝統と団結の想いが今も息づいています。

長島研醸の焼酎は、五つの蔵元の原酒を絶妙にブレンドして生まれる、唯一無二の味わいが特長です。それぞれの蔵元が欠けることなく、伝統の製法を守りながら責任を持って醸し続けているからこそ、変わらぬ美味しさが保たれています。創業当時から変わらない味と想いを大切にしながら、これからも長島研醸の焼酎は、日々の暮らしにそっと寄り添い、多くの人々に愛され続ける存在でありたいと願っています。








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こだわりポイントをご紹介
長島研醸の焼酎は、主原料に鹿児島県産の黄金千貫をはじめ、地元産の素材のみを使用しています。麹づくりに欠かせない米にも国産品を用い、品質にこだわった焼酎づくりを行っています。長島町の豊かな自然が育んだ清らかな水と、鹿児島を中心とした国産の厳選食材によって、安心・安全で美味しい焼酎が生まれています。地域の恵みが詰まった焼酎を、ぜひご賞味ください。
わたしたちが作っています
長島町にある五つの蔵元(宮内酒造・宮乃露酒造・長山酒造・杉本酒造・南洲酒造)の焼酎を絶妙にブレンドし、美味しい芋焼酎を造り上げています。各蔵元が受け継ぐ伝統の技で丁寧に仕込まれた焼酎がひとつに融合することで、さつまいも本来の奥深い味わいやまろやかな甘みが引き立ち、上品で飲み飽きしない余韻が楽しめる一杯に仕上がっています。長島町ならではの味わいをご堪能ください。
こんなところで作っています
長島研醸は、鹿児島県最北端に位置し、大小23の島々に囲まれた自然豊かな長島町にあります。温暖な気候に恵まれたこの地では、いもやみかんの栽培、さらには海の幸を活かしたブリの養殖も盛んに行われています。そんな長島町の恵みと風土を背景に生まれた焼酎は、創業当時から変わらぬ味わいを大切に守り続け、今なお多くの人に親しまれています。
わたしたちが歩んできた道
昭和42年(1967年)、島外メーカーの進出に対抗するため、長島町の5つの蔵元(宮内酒造、宮乃露酒造、長山酒造、杉本酒造、南洲酒造)が力を合わせて長島研醸を設立しました。当初は出水地域で最も小規模な製造量でしたが、地元・長島の特産品として島民に長く愛され続け、今では県内外に多くのファンを持つ焼酎ブランドへと成長を遂げています。伝統と団結の想いが今も息づいています。
わたしたちの想い
長島研醸の焼酎は、五つの蔵元の原酒を絶妙にブレンドして生まれる、唯一無二の味わいが特長です。それぞれの蔵元が欠けることなく、伝統の製法を守りながら責任を持って醸し続けているからこそ、変わらぬ美味しさが保たれています。創業当時から変わらない味と想いを大切にしながら、これからも長島研醸の焼酎は、日々の暮らしにそっと寄り添い、多くの人々に愛され続ける存在でありたいと願っています。








