じゃこカツ 9枚 3枚×3袋 安岡蒲鉾店 じゃこ天 天ぷら 小魚 すり身 練り物 ねりもの 練り製品 さつま揚げ 冷蔵 惣菜 フライ おでん 具 出汁 だし 小分け 酒 おつまみ 肴 魚肉 水産 加工品 特産品 郷土料理 国産 愛媛 宇和島 C012-020009
寄附金額
12,000円
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じゃこ天のすり身に国産の『ごぼう』『玉ねぎ』『人参』を混ぜて、サクサクのパン粉を付けて揚げた人気商品です。
野菜のシャキシャキとした歯ごたえと、コショウのスパイシーさが自慢で、さらにパン粉のサクサク感がより一層美味しさを引き立てます。
宇和島でねり製品作りが盛んな理由のひとつに、「町の魚屋さんが多かったこと。」があります。
そこでじゃこ天も一緒に作られてきました。
安岡蒲鉾も昭和二十七年創業当時は魚屋さん。
先々代より原料になる魚の目利きの腕を磨き続け、変わらず手作業で一匹一匹魚の頭を落とすところから作っています。
その製法は愛媛の伝統として認定され、親子代々「えひめ伝統工芸士(現在の伝統食品士)」の認定を賜りました。
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業者名:有限会社 安岡蒲鉾店
TEL:0895-58-2155
【検索用KW】
じゃこカツ 9枚 安岡蒲鉾店 じゃこ天 天ぷら 小魚 すり身 練り物 ねりもの 練り製品 さつま揚げ 冷蔵 惣菜 フライ おでん 具 出汁 だし 小分け 酒 おつまみ 肴 魚肉 水産 加工品 特産品 郷土料理 国産 愛媛 宇和島
宇和島市返礼品
お礼の品について
容量
- じゃこカツ 3枚×3袋
消費期限
- 出荷日から11日
アレルギー品目
-
本製品で使用している原料魚は、「えび、かに、いか」を食べています。 また、「えび、かに、いか」が混ざる漁法で捕獲しています。
事業者
- 有限会社 安岡蒲鉾店
お礼の品ID
- 6396561
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 1月~11月(12/27~1/8は発送不可)
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
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新鮮な宇和海産の小魚を使用し、一匹一匹手作業でさばいて作るこだわりのじゃこ天です。
地域の漁業資源を活かし、地域経済の活性化にもつながっています。
栄養価が高く、カルシウムやDHA、EPAなどの栄養素も豊富に含まれています。

昭和27年の創業以来、近くの海で水揚げされる新鮮な魚を原料にじゃこ天やかまぼこを製造販売しています。
安全安心でおいしいじゃこ天やかまぼこを提供するため最新の機能を備えるとともに伝統技術の継承ができる環境づくりを目指しています。
また、施設内には見学通路を設け食育を推進し、自然豊かな宇和島市の農水産物を活用した商品開発に取り組むなど、地産地消にも努めております。

伊達十万石の城下町として栄えた宇和島。市内中心部にある宇和島城は江戸時代から残る現存12天守の一つで、今でも歴史と文化が息づく小さな街です。
宇和島のじゃこ天やかまぼこ等のねり製品は、宇和海で育まれた豊かな自然の恵みであるホタルジャコやエソといった魚を原料にして作られています。

宇和島でねり製品作りが盛んな理由の一つは「町の魚屋さんが多かったこと」。そこでじゃこ天も一緒に作られてきました。
安岡蒲鉾も昭和27年創業当時は魚屋。代々受け継がれた魚の目利きの技術を活かし、昔ながらに魚の頭を落とすところから作り続けています。
この製法は愛媛の伝統として認定され、親子代々が「えひめ伝統工芸士(現在の伝統食品士)」の認定を受けました。じゃこ天とかまぼこ作りに精一杯励んでいきます

私たちは数百年と続いてきた日本伝統の『ねり物』という技術を後世に残し伝えることも使命だと考えています。日本の食文化の一部として蒲鉾が受け継がれていくことできるように私たち安岡蒲鉾としても、蒲鉾の魅力を様々な形でお届けし、新たな食の楽しみを広げたいと思います。

私たちが一生懸命作った「じゃこ天」や「かまぼこ」は、ふるさと納税を通じてたくさんの方と素敵な出会いがあり、正直驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。皆様からの温かい感想の声をいただくことで、私たちの励みとなっています。これからも宇和島の誇るべき食文化を大切にし、皆様にご満足いただける商品を提供してまいります。今後とも宇和島市をよろしくお願いいたします。

皆さまへのご挨拶
愛媛県の南予に位置する宇和島市。
宇和島のじゃこ天やかまぼこ等のねり製品は、宇和海で育まれた豊かな自然の恵みであるホタルジャコやエソといった魚を原料にして作られています。
宇和島でねり製品作りが盛んな理由のひとつに「町の魚屋さんが多かったこと。」があります。そこでじゃこ天も一緒に作られてきました。安岡蒲鉾も昭和27年創業当時は魚屋さん。先々代より原料になる魚の目利きの腕を磨き続け、変わらず手作業で一匹一匹魚の頭を落とすところから作っています。その製法は愛媛の伝統として認定され、親子代々「えひめ伝統工芸士(現在の伝統食品士)の認定を賜りました。
また、2022年には文化庁事業による食文化に関する学びや体験の提供に取り組む施設の情報をウェブ上の仮想ミュージアムで発信する「食文化ミュージアム」に認定を受けました!
自信をもって誇れる宇和島の味をぜひご賞味ください。

宇和島のじゃこ天について
美しい宇和島は、伊達十万石の城下町で多彩な食文化があります。その一つが「じゃこ天」
目の前に広がる宇和海は海が穏やかで、日本有数の漁場として知られています。その街で愛されている郷土食それが「じゃこ天」です。

じゃこ天は、ねり製品の一種で、宇和海でとれる新鮮な小魚を骨ごと、皮付きのまますり身にして油で揚げたものです。
一般的な「天ぷら」のように衣を付けて揚げるのではなく、小魚のすり身を平べったい小判型に成型し、そのまま揚げます。
小魚のうま味が凝縮された豊かな風味と、カルシウム・DHA・EPAが豊富なヘルシーさが自慢です。

じゃこ天は、一匹ずつでは売り物にならない、雑魚を使用して作られます。そのため、古くから『食品ロス削減』に貢献してきました。
さらに、地域の漁業資源を活用することで、地域経済の活性化にもつながっています。このことから、SDGsの観点からも非常に優れた食文化であると言えます。

じゃこ天やかまぼこの原料となる魚は宇和海で水揚げされたものを使用しております。
宇和海は日本有数の恵まれた漁場で、瀬戸内海と太平洋をつないでいます。
温暖な気候、深い入り江と半島が交差するリアス式海岸に恵まれていて、温かい豊後水道の潮と栄養分が多く冷たい潮が定期的に流れ込むため漁場としては最高の場所です。
私たちが暮らす愛媛県
愛媛県は東西南北に広く、北は瀬戸内海、南西部は宇和海に面し、背後には西日本最高峰の石鎚山や四国カルスト高原が広がり、地域ごとに異なる顔を持っています。
旧国名の伊予(いよ)にちなんで、東予(とうよ)、中予(ちゅうよ)、南予(なんよ)と大きく3つのエリアに分けられます。

安岡蒲鉾の位置する南予地方は豊かな自然と美味しい食材の宝庫で、その代表がじゃこ天やかまぼこといった魚肉ねり製品です。現役の郷土料理でもある「じゃこ天」は多くの方に愛され続けてきました。

じゃこ天の歴史
伊達十万石の城下町として栄えた宇和島。市内中心部にある宇和島城は江戸時代から残る現存12天守の一つで、今でも歴史と文化が息づく小さな街です。
1615年に宇和島城に入城した宇和島藩初代藩主・伊達秀宗は、戦国時代の奥羽に覇を唱え、のちに「独眼竜」と称えられた伊達政宗の長男です。秀宗が仙台からかまぼこ職人を連れて来たことから、宇和島にかまぼこ作りが伝わったという説があります。

ただ、宇和島は魚介類が豊富に獲れる土地柄でもあったため、秀宗の頃にはすでにかまぼこは作られていたという説もあります。
安岡蒲鉾の想い
宇和島じゃこ天は、素材の選定から製法まで、熟練の職人たちが手間暇を惜しまずに作り上げた逸品です。安岡蒲鉾が作る宇和島じゃこ天は、地元で獲れた新鮮な小魚を使用し、伝統的な製法を守って作るこだわりの一品です。

昭和27年の創業以来、近くの海で水揚げされる新鮮な魚を原料にじゃこ天やかまぼこを製造販売しています。 安全、安心でおいしいじゃこ天やかまぼこを提供するため最新の機能を備えるとともに伝統技術の継承ができる環境づくりを目指しています。 また、施設内には見学通路を設け食育を推進し、自然豊かな宇和島市の農水産物を活用した商品開発に取り組むなど、地産地消にも努めております。

じゃこ天やかまぼこのねり物の世界には、まだまだ無限の可能性があると信じて常に改革して参りました。 継承するもの、革新するもの、二つの視点でねり物の更なる魅力を発信することを目指し、じゃこ天かまぼこ業界の更なる発展に努めて参ります。

じゃこ天の美味しい食べ方をご紹介
①フライパンやトースターで炙って食べる。
フライパンやトースターを使って軽く炙ってから食べてみてください。
炙ると、揚げたての香ばしさが再現され美味しくなります。
口の中に魚のうま味が広がり、ほのかに潮の香りを感じることができます。

大根おろしと醤油、生姜醤油、スダチなどをお好みで添えると最高です。
小腹がすいた時のおやつにも、酒の肴にもピッタリです。
お好みでネギやショウガを添えてもいいですね。

②うどんのトッピング
愛媛でうどん屋さんに行くと、必ずといっていいほどあるのがじゃこ天うどん!
じゃこ天から出る小魚の旨味がうどんをさらに美味しくします。

③パスタ
意外にも、パスタも美味しいです。
じゃこ天はニンニクとの相性が抜群なので、じゃこ天とニンニクを炒めるとより美味しさが増します。

④炊き込みご飯
炊き込みご飯は、素朴な昔ながらの味わいです。

⑤その他いろんな料理にも。
和食や洋食、創作料理にも。宇和島では、じゃこ天をいろんな料理に使います。



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こだわりポイントをご紹介
新鮮な宇和海産の小魚を使用し、一匹一匹手作業でさばいて作るこだわりのじゃこ天です。
地域の漁業資源を活かし、地域経済の活性化にもつながっています。
栄養価が高く、カルシウムやDHA、EPAなどの栄養素も豊富に含まれています。
わたしたちがご案内します
昭和27年の創業以来、近くの海で水揚げされる新鮮な魚を原料にじゃこ天やかまぼこを製造販売しています。
安全安心でおいしいじゃこ天やかまぼこを提供するため最新の機能を備えるとともに伝統技術の継承ができる環境づくりを目指しています。
また、施設内には見学通路を設け食育を推進し、自然豊かな宇和島市の農水産物を活用した商品開発に取り組むなど、地産地消にも努めております。
こんなところで作っています
伊達十万石の城下町として栄えた宇和島。市内中心部にある宇和島城は江戸時代から残る現存12天守の一つで、今でも歴史と文化が息づく小さな街です。
宇和島のじゃこ天やかまぼこ等のねり製品は、宇和海で育まれた豊かな自然の恵みであるホタルジャコやエソといった魚を原料にして作られています。
わたしたちが歩んできた道
宇和島でねり製品作りが盛んな理由の一つは「町の魚屋さんが多かったこと」。そこでじゃこ天も一緒に作られてきました。
安岡蒲鉾も昭和27年創業当時は魚屋。代々受け継がれた魚の目利きの技術を活かし、昔ながらに魚の頭を落とすところから作り続けています。
この製法は愛媛の伝統として認定され、親子代々が「えひめ伝統工芸士(現在の伝統食品士)」の認定を受けました。じゃこ天とかまぼこ作りに精一杯励んでいきます
わたしたちの想い
私たちは数百年と続いてきた日本伝統の『ねり物』という技術を後世に残し伝えることも使命だと考えています。日本の食文化の一部として蒲鉾が受け継がれていくことできるように私たち安岡蒲鉾としても、蒲鉾の魅力を様々な形でお届けし、新たな食の楽しみを広げたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
私たちが一生懸命作った「じゃこ天」や「かまぼこ」は、ふるさと納税を通じてたくさんの方と素敵な出会いがあり、正直驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。皆様からの温かい感想の声をいただくことで、私たちの励みとなっています。これからも宇和島の誇るべき食文化を大切にし、皆様にご満足いただける商品を提供してまいります。今後とも宇和島市をよろしくお願いいたします。
とても美味しいです。
じゃこ天推しですか、じゃこカツも美味しいですよ。
どちらもオススメです(*^^*)







