\10営業日以内発送/ あげ巻 2本 井上蒲鉾本舗 揚げ巻 あげまき 揚げまき 練り物 ねりもの 練り製品 手作り てづくり 肴 魚肉 水産 加工品 特産品 郷土料理 国産 愛媛 宇和島 C010-003004
寄附金額
10,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

宇和島の味をできる限り、新鮮なままでお届けしたいという願いから、卸売りをせず、直接販売をいたしております。
本物の材料と一本一本手作りの逸品です。
====================
業者名:有限会社 井上蒲鉾本舗
TEL:0895-23-2266
【検索用KW】
あげ巻 2本 井上蒲鉾本舗 揚げ巻 あげまき 揚げまき 練り物 ねりもの 練り製品 手作り てづくり 肴 魚肉 水産 加工品 特産品 郷土料理 国産 愛媛 宇和島
宇和島市返礼品
お礼の品について
容量
-
あげ巻 2本 (包装紙包)
【原材料】魚肉(国産)、油揚げ(大豆(分別生産流通管理済み)、食用植物油、凝固剤)、食塩/調味料(アミノ酸等)、保存料(ソルビン酸)、リン酸塩(Na)、 pH調整剤
消費期限
- 出荷日から14日間(5~9月は10日間)
アレルギー品目
-
※すべての製品に使用されている魚は「えび・かに」を捕食しています。
※本製品は、卵を使用する工場で製造されています。
事業者
- 有限会社 井上蒲鉾本舗
お礼の品ID
- 6478318
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
通年 (12/26~1/5は発送不可)
◆12月のお届けをご希望の場合、11月末までにお申込みをお願いします◆
配送
- 冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
井上蒲鉾本舗のその他の記念品はコチラ

井上蒲鉾本舗では「生の新鮮な鮮魚を使って、熟練の職人が手作りで作り上げる」ことにこだわりを持って製造しております。

蒲鉾に使う魚を市場から仕入れ、包丁を使っての頭落とし(魚の頭と内臓を取る作業)から成型迄の仕事には体力を使う男性の仕事というイメージが強いですが、長い経験を積んだ職人が多い中で、最近ではリフトや機械も進化していることもあり、若い女性も製造の仕事に加わっています。

日本の現存12天守の一つである宇和島城や緑に囲まれた名勝天赦園のすぐ近くに井上蒲鉾本舗の本店・工場があります。

蒲鉾やじゃこ天に使う魚は鮮度が命。お客様に「おいしかった」と言ってもらえるように、蒲鉾には「エソ」、「じゃこ天」はハランボ(ホタルジャコ)を主に使用しております。その時期に合わせて一番良い配合で魚種を選んでいます。

お客様の口コミに勝るコマーシャルはないと思っています。ご自身が食べて「おいしかった」ので、誰かに贈ってあげたい、そのような商品を作り続けていきたいと考えています。

ふるさと納税は井上蒲鉾本舗の蒲鉾・じゃこ天をこれまで知らなかった方に知ってもらう大きなチャンスだと思っています。お客様の「おいしい」が宇和島市の発展にもつなげていきたいと考えております。
宇和島市のじゃこ天の記念品はコチラ
宇和島市の人気の記念品はコチラ
宇和島市 その他の記念品はコチラ









オンラインワンストップ申請導入しました!

こだわりポイントをご紹介
井上蒲鉾本舗では「生の新鮮な鮮魚を使って、熟練の職人が手作りで作り上げる」ことにこだわりを持って製造しております。
わたしたちがご案内します
蒲鉾に使う魚を市場から仕入れ、包丁を使っての頭落とし(魚の頭と内臓を取る作業)から成型迄の仕事には体力を使う男性の仕事というイメージが強いですが、長い経験を積んだ職人が多い中で、最近ではリフトや機械も進化していることもあり、若い女性も製造の仕事に加わっています。
こんなところで作っています
日本の現存12天守の一つである宇和島城や緑に囲まれた名勝天赦園のすぐ近くに井上蒲鉾本舗の本店・工場があります。
この時期がおすすめ!
蒲鉾やじゃこ天に使う魚は鮮度が命。お客様に「おいしかった」と言ってもらえるように、蒲鉾には「エソ」、「じゃこ天」はハランボ(ホタルジャコ)を主に使用しております。その時期に合わせて一番良い配合で魚種を選んでいます。
わたしたちの想い
お客様の口コミに勝るコマーシャルはないと思っています。ご自身が食べて「おいしかった」ので、誰かに贈ってあげたい、そのような商品を作り続けていきたいと考えています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税は井上蒲鉾本舗の蒲鉾・じゃこ天をこれまで知らなかった方に知ってもらう大きなチャンスだと思っています。お客様の「おいしい」が宇和島市の発展にもつなげていきたいと考えております。





