SIRACA Hand Cream 50g (ハンドクリーム)スキンケア ハンドケア ケア 保湿 保湿クリーム
寄附金額
13,000円
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ハンドクリームをつけたいけれども、使用後にベタベタするのがイヤというアナタにオススメです。
優れた保湿力で手肌を守るハンドクリーム
さらっとしたつけ心地で指先までなめらかに伸びるので、使用後もすぐにスマホやパソコンを触れます!
優れた保湿力で手を乾燥から守ります。
■産地
北海道蘭越町
■成分
シラカンバ樹液、水(岩内海洋深層水)、ヒマワリ種子油、水、トレハロース、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、プラセンタエキス、カルボキシメチルキトサンサクシナミド、グリチルリチン酸2K、フユボダイジュ花エキス、ローマカミツレ花エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、トウキンセンカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、カミツレ花エキス、レモングラス油、ステアロキシヒドロキシプロピルメチルセルロース、ペンチレングリコール、1,2‐ヘキサンジオール、BG、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル
■保存方法
高温・多湿・直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。
■注意事項
※効果・効能については、個人差があります。
※お肌に合わない場合は、利用を中止し医師に相談してください。
■返礼品提供事業者
時田工業株式会社SIRACA事業部
■関連キーワード
シラカバ樹液 白樺樹液 北海道 蘭越町
【地場産品に該当する理由】
町内で原料となる白樺樹液を採取、煮沸消毒までの加工を行い、製品化後の使用割合が製品の50%以上を占める。(告示第5条第2号に該当)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
寄附確認後、60営業日以内に発送予定
※天候や発送状況により多少前後する場合がございますので、予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
工夫やこだわり
オールハンドメイドへのこだわり
化粧品づくりは、料理と似ています。
例えば、行列のできるスイーツ店は、パティシエと呼ばれる その道のベテランが一つ一つ丁寧に手作りしています。
素材にこだわり、どう生かすのか吟味し丁寧に料理していきます。
僅かな火加減・さじ加減が仕上がりを左右してしまう所も同じです。
手作りの化粧品を作る技術者たちは、技術や知識を数十年かけて学びます。
規格通りの機械作りではなく、何回も温度を変え、混ぜる回転速度を早くしたり、遅くしたり、仕上がりを見ながら細かい調整を行うからこそ、 お肌に対するテクスチャーを感じ取りながら仕上げることができるのです。
コストの面で手作り化粧品は機械作りに比べて数倍のコストがかかる為、 手作りで化粧品を作っている会社はありません。
しかし、私たちはハンドメイドにこだわり続け、 安心・安全で高品位の化粧品をお届けします。
大きな会社ではないので、毎年4月には会社内、親族総出でシラカバ樹液の採取作業をしています。
主原料であるシラカバ樹液を採取している山林は決して平坦ではありません。
坂を登ったり下りたり、場所によっては沢を越えてようやくたどり着く場所もあります。
そんな山の中から今年もシラカバの樹液を採ってきました。
SIRACAの山林の有効活用を考えたとき、まだ細い木がたくさんある若い山だったので山の全ての木を切ることはしたくなかった。
そこで考えたのは木の寿命、伐期がくるまではシラカバの樹液をいただいて有効活用しようということでした。
毎年春にはシラカバの樹液を採り、夏から秋にかけては山の笹を刈り、間伐をし、太く大きな木がたくさんある山にしようと活動しています。
お礼の品に対する想い
一般的な市販の化粧品では、長期保存や流通・販売ルートの確保のために、「防腐剤」が使用されていることがほとんどです。
SIRACAでは、北海道の大地から吸い上げた豊富なミネラルや栄養素を最大限活用するために、余計なものはほとんど加えず、肌が本当に必要としている成分だけを配合して皆様の元へお届けしています。
そのため、他社様の製品と比較すると消費期限が非常に短く、使用をされない際には「冷蔵庫での保管」をお願いしています。
ひと手間かけてしまうことは重々承知ではありますが、我々とお客様が一緒になって、健やかで潤いのある肌の未来を作るためには、やむを得ないと判断してこのような返礼品とさせていただきました。
ぜひご理解のほどいただければと思います。
蘭越町関連のお礼の品
わたしたちが作っています
大きな会社ではないので、毎年4月には会社内、親族総出でシラカバ樹液の採取作業をしています。
こんなところで作っています
主原料であるシラカバ樹液を採取している山林は決して平坦ではありません。
坂を登ったり下りたり、場所によっては沢を越えてようやくたどり着く場所もあります。
そんな山の中から今年もシラカバの樹液を採ってきました。
わたしたちが歩んできた道
SIRACAの山林の有効活用を考えたとき、まだ細い木がたくさんある若い山だったので山の全ての木を切ることはしたくなかった。
そこで考えたのは木の寿命、伐期がくるまではシラカバの樹液をいただいて有効活用しようということでした。
毎年春にはシラカバの樹液を採り、夏から秋にかけては山の笹を刈り、間伐をし、太く大きな木がたくさんある山にしようと活動しています。



