鬼北熟成きじ肉 丸鶏一羽 900g | キジ肉 雉 キジ ジビエ とり 鶏肉 団らん ムネ モモ ササミ 秋 冬 熟成 お取り寄せ 加工品 贈答 おうちごはん 愛媛県 鬼北町※離島への配送不可 ※2024年12月より順次発送予定

愛媛県鬼北町から届く贅沢な逸品!自然の恵みをたっぷり吸収した、きじをまるごと一羽
  • 冷凍便
  • 別送

寄附金額

23,000

在庫:あり

四万十川の上流域に位置する自然豊かな愛媛県鬼北町が誇る特産品『鬼北きじ』。育まれた大地の力と清らかな水が、きじ肉の旨みとコクを引き立てます。丸鳥でのお届けだからこそ、豪快に焼き上げるもよし、じっくり煮込むもよし。鬼北町の自然の恵みをまるごと味わう贅沢な料理体験をお楽しみください!

※画像はイメージです。
※離島への配送不可(北海道・沖縄本島は可)

【産地】
愛媛県鬼北町

【保存方法】
商品が届きましたら、召し上がるまで冷凍庫で保管お願いいたします。

【製造者】
株式会社フェザンフィレール
愛媛県北宇和郡鬼北町川上1961


【関連ワード】
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お礼の品について

容量

キジ1羽分900g

消費期限

冷凍(出荷から90日)

事業者

株式会社フェザンフィレール

お礼の品ID

6381936

カテゴリー

> その他肉・加工品 > その他肉

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

2024年12月より順次発送予定

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

卵から出荷まで、循環した生産を行っており、卵を産ませる親鳥も飼育したきじの中から選別。春先の暖かい時期に人工的に孵化させ、180日以上かけてゆっくり育て、11月から1月ぐらいまでの一番おいしい時期に加工して販売しています。
成長の度合いで3段階に配合を変えた飼料、十分な運動ができる飼育環境、出荷前に低温で2日間寝かせる熟成にこだわり、安心・安全でおいしいきじ肉を生産しています。

フェザンフィレールでは最初1,000羽くらいからきじの飼育を始め、2023年には鬼北町全体のきじ飼育数の約半分となる7,000羽を飼育するまでになりました。最初は飼育のみを行っていましたが、加工して販売するまで一貫して行う方がいいものをお届けできるのではないかという思いもあり、今では飼育・加工・販売まで一貫して行っています。

きじはもともと野鳥なので、空気や水の良い鬼北町の自然豊かな環境を生かし、なるべく自然に近い放し飼い的な状態で飼育しています。さらに小屋にはきじが飛べるように、少し高さをつけた立体的なつくりを取り入れるなど、きじがストレスを感じないようにする工夫も取り入れています。

きじはジビエなので、やはりお勧めの季節は秋〜冬の間。きじ肉料理といえば鍋が定番ですが、モモ肉やムネ肉はフライパンで焼いて、ステーキのようなにシンプルに味わうのもよし。一口サイズに切って汁物に入れると肉の出汁が出て美味しいスープになります。意外なところでは天ぷらや唐揚げもお勧めです。普段食べ慣れている鶏の唐揚げとの違いをお楽しみください。

きじは古くから宮中料理に使われたり、フレンチのメイン料理になる高級食材です。販売店も生産量も少ないため、希少性の高いお肉です。
私たちは鬼北きじのことを知って欲しい、食べて欲しいという一心で、大切にきじを飼育しています。ご自宅で鬼北熟成きじ肉のおいしさを手軽に味わっていただけるように、様々なメニューを考案していますので、ぜひ一度お召し上がりいただければと思います。

キッチンカーできじ肉の串焼きを販売していると、初めて食べるという方がほとんどでしたが、「おいしかったからまた来たよ」というリピーターの方も増え、少しずつ認知度も上がってきているように感じます。こだわりのジビエ料理を出すフレンチ、イタリアン、炭火焼きのお店など、全国の料理人からも評価され、関東の飲食店などでも鬼北熟成きじ肉をお取り扱いいただいています。(※現在ダイニングフェザンフィレールは休業中)

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こだわりポイントをご紹介

卵から出荷まで、循環した生産を行っており、卵を産ませる親鳥も飼育したきじの中から選別。春先の暖かい時期に人工的に孵化させ、180日以上かけてゆっくり育て、11月から1月ぐらいまでの一番おいしい時期に加工して販売しています。
成長の度合いで3段階に配合を変えた飼料、十分な運動ができる飼育環境、出荷前に低温で2日間寝かせる熟成にこだわり、安心・安全でおいしいきじ肉を生産しています。

わたしたちがご案内します

フェザンフィレールでは最初1,000羽くらいからきじの飼育を始め、2023年には鬼北町全体のきじ飼育数の約半分となる7,000羽を飼育するまでになりました。最初は飼育のみを行っていましたが、加工して販売するまで一貫して行う方がいいものをお届けできるのではないかという思いもあり、今では飼育・加工・販売まで一貫して行っています。

こんなところで作っています

きじはもともと野鳥なので、空気や水の良い鬼北町の自然豊かな環境を生かし、なるべく自然に近い放し飼い的な状態で飼育しています。さらに小屋にはきじが飛べるように、少し高さをつけた立体的なつくりを取り入れるなど、きじがストレスを感じないようにする工夫も取り入れています。

この時期がおすすめ!

きじはジビエなので、やはりお勧めの季節は秋〜冬の間。きじ肉料理といえば鍋が定番ですが、モモ肉やムネ肉はフライパンで焼いて、ステーキのようなにシンプルに味わうのもよし。一口サイズに切って汁物に入れると肉の出汁が出て美味しいスープになります。意外なところでは天ぷらや唐揚げもお勧めです。普段食べ慣れている鶏の唐揚げとの違いをお楽しみください。

わたしたちの想い

きじは古くから宮中料理に使われたり、フレンチのメイン料理になる高級食材です。販売店も生産量も少ないため、希少性の高いお肉です。
私たちは鬼北きじのことを知って欲しい、食べて欲しいという一心で、大切にきじを飼育しています。ご自宅で鬼北熟成きじ肉のおいしさを手軽に味わっていただけるように、様々なメニューを考案していますので、ぜひ一度お召し上がりいただければと思います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

キッチンカーできじ肉の串焼きを販売していると、初めて食べるという方がほとんどでしたが、「おいしかったからまた来たよ」というリピーターの方も増え、少しずつ認知度も上がってきているように感じます。こだわりのジビエ料理を出すフレンチ、イタリアン、炭火焼きのお店など、全国の料理人からも評価され、関東の飲食店などでも鬼北熟成きじ肉をお取り扱いいただいています。(※現在ダイニングフェザンフィレールは休業中)