【先行受付】 令和8年 新米 ヒノヒカリ 3kg ちょっと野菜の詰め合わせ 米 3kg 野菜 1-2品 お米 白米 ヒノヒカリ おまかせ 旬 なすトマト 茄子 みかん ゆず 1人暮らし 単身 ちょうど 良い 1人前 食べきり 産地直送 クリスマス 年末年始 人気 プレゼント 清流 安田川 高知県 安田町 TR-01
寄附金額
9,000円
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高知県安田町から、令和8年産(2026年産)のお米とちょっと野菜の詰め合せをお届けします!
商品の発送は、令和8年(2026年)10月下旬より順次お届けを予定しています。
(入金確認できた方から順にお送りします。)
お米は令和8年産(2026年産)のもので、3kg入り。
安田町の中心を流れる、清流安田川の清らかな水で作られました。
(品種はヒノヒカリ。未検査米のため品種の表示ができない事をご了承下さい。)
野菜は、安田町産のトマトやナス、みかんや柚子、じゃがいも等、その時期のものから1~2品目選んでお届けします。
安心で新鮮、そして美味しい安田町産の詰め合わせとなります。
(時期によっては果物が含まれる場合があることをご了承ください。)
※お米は未検査米となります。割れや小粒のものが混ざる場合がありますことをご了承ください。
※写真はイメージ(風景やお届けの一例)です。
お礼の品について
容量
-
・安田町産のお米ヒノヒカリ 3kg(未検査米)
・ちょっと野菜は、安田町産のものでその時期の採れたての野菜を1~2品目お届けします。
トマトやナス、みかんや柚子、じゃがいも等、その時期のものから選んでお届けします。
(時期によっては果物が含まれる場合がありますことをご了承ください。)
(写真は風景やお届けの一例です)
消費期限
-
密封性の高い容器に米を移し替え、高温多湿を避け冷暗所にて約1か月程度です。
商品を受け取り後、できるだけ早く密封性の高い容器に米を移し替えてください。
また、冷蔵庫に保管する事でお米が長持ちします。
事業者
- 輝るぽーと安田
お礼の品ID
- 6602428
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 数量限定で受付いたします。
発送期日
-
※発送は、入金確認順に2026年10月下旬より順次お送りします。
申込み多数の場合、1ヶ月∼2ヶ月ほど、お待たせする場合があります事をご了承くださいませ。
※品種はヒノヒカリ。未検査米のため品種の表示ができない事、割れや小粒のものが混ざる場合があることをご了承の上、お申し込みください。
※北海道・沖縄・離島への発送は対応しておりません。
配送
- 常温便、冷蔵便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

“やすだじかん”──何気ない田舎の日常の中に流れる、安田町にしかない独自のゆったりとした時間。
安田町では、食を通した「ものづくり」が盛んです。山・川・海の豊かな自然と共に暮らしながら、昔ながらの知恵と技を活かした、安心・安全な”食”づくりが行われています。たとえば、安田川の清流を生かした鮎漁、伏流水で仕込む地酒、日照条件を活かしたハウス栽培など、自然との共生が”食”づくりの根底にあります。

町を支えるのは、自然とともに暮らす地元の人たち。トマトやナスを育てる農家、伝統漁法で鮎を獲る漁師、酒造りを継ぐ杜氏など、多様な作り手がそれぞれの想いを込めて日々の仕事に向き合っています。
実際に「安田町にとても親近感がわきました」「ふるさとの顔が見える返礼品」といった寄付者の声も多く、品物の先に“人”を感じられることが、安田町ならではの魅力となっています。

町の約8割を占める山林、日本有数の清流「安田川」、果てしなく続く太平洋ーこの環境が”やすだじかん”を生み出します。川沿いには豊かな農地が広がり、ダムのない清流で育つ鮎は全国指折りの美味。海では「捕る漁業から育てる漁業」への変革を目指し新鮮な魚介の安定獲得に努めています。
自然のめぐみが日常に息づくこの環境こそが、安田町の最大の資源です。

安田町の歴史は古く、大和時代の集落に起源を持っています。江戸時代には寺子屋が13軒もあったことがわかっており、「学び」に対して意欲的な街でした。明治以降は林業や醸造業などが発展。現在でも、国の有形文化財に登録された「旧市川医院・旧柏原邸(まちなみ交流館・和)」が、町の歴史と文化を物語っています。
施設園芸発祥の地としての誇りもあり、受け継がれてきた技術や風土が今の産業の礎となっています。

ふるさと納税を通じて、安田町が全国の方々に知られるようになった今、町では「体験」や「交流」を通じた新しい地域の魅力発信に取り組み始めています。
キャンプ場や清流を活かしたアウトドア体験、地元の味を楽しめるイベントなど、安田町に訪れた皆さんが充実した”やすだじかん”を体験できるような準備が進んでいます。
皆様に訪れたいと思っていただけるような町を目指していきます。

急激な変化ではなく、今後も皆様に安田町の魅力をお伝えし続ける中で、移住者や関係人口が少しずつ増え、空き家の活用や新たな雇用につながるなど、町にゆるやかな変化と希望の芽が育っていくことを期待しています。
また皆様から頂いたご寄付は、いつか来る未曾有の大災害からこの町を守る政策にも活用させていただきます。
こだわりポイントをご紹介
“やすだじかん”──何気ない田舎の日常の中に流れる、安田町にしかない独自のゆったりとした時間。
安田町では、食を通した「ものづくり」が盛んです。山・川・海の豊かな自然と共に暮らしながら、昔ながらの知恵と技を活かした、安心・安全な”食”づくりが行われています。たとえば、安田川の清流を生かした鮎漁、伏流水で仕込む地酒、日照条件を活かしたハウス栽培など、自然との共生が”食”づくりの根底にあります。
わたしたちがご案内します
町を支えるのは、自然とともに暮らす地元の人たち。トマトやナスを育てる農家、伝統漁法で鮎を獲る漁師、酒造りを継ぐ杜氏など、多様な作り手がそれぞれの想いを込めて日々の仕事に向き合っています。
実際に「安田町にとても親近感がわきました」「ふるさとの顔が見える返礼品」といった寄付者の声も多く、品物の先に“人”を感じられることが、安田町ならではの魅力となっています。
こんなところで作っています
町の約8割を占める山林、日本有数の清流「安田川」、果てしなく続く太平洋ーこの環境が”やすだじかん”を生み出します。川沿いには豊かな農地が広がり、ダムのない清流で育つ鮎は全国指折りの美味。海では「捕る漁業から育てる漁業」への変革を目指し新鮮な魚介の安定獲得に努めています。
自然のめぐみが日常に息づくこの環境こそが、安田町の最大の資源です。
わたしたちが歩んできた道
安田町の歴史は古く、大和時代の集落に起源を持っています。江戸時代には寺子屋が13軒もあったことがわかっており、「学び」に対して意欲的な街でした。明治以降は林業や醸造業などが発展。現在でも、国の有形文化財に登録された「旧市川医院・旧柏原邸(まちなみ交流館・和)」が、町の歴史と文化を物語っています。
施設園芸発祥の地としての誇りもあり、受け継がれてきた技術や風土が今の産業の礎となっています。
わたしたちの想い
ふるさと納税を通じて、安田町が全国の方々に知られるようになった今、町では「体験」や「交流」を通じた新しい地域の魅力発信に取り組み始めています。
キャンプ場や清流を活かしたアウトドア体験、地元の味を楽しめるイベントなど、安田町に訪れた皆さんが充実した”やすだじかん”を体験できるような準備が進んでいます。
皆様に訪れたいと思っていただけるような町を目指していきます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
急激な変化ではなく、今後も皆様に安田町の魅力をお伝えし続ける中で、移住者や関係人口が少しずつ増え、空き家の活用や新たな雇用につながるなど、町にゆるやかな変化と希望の芽が育っていくことを期待しています。
また皆様から頂いたご寄付は、いつか来る未曾有の大災害からこの町を守る政策にも活用させていただきます。
物価高の中、お米とちょっと野菜にトマトとミカンが入っていてどれも美味しくいただきました。ありがとうございました。
10月末下旬頃届きました
新米は3kgと少量ながら紙製の米袋に入っていました
かわいいです
一緒に送られてきたお野菜は茄子とトマトでした
ナスは3本、トマトは小さめの物が5〜6個入っていました
どちらも新鮮でハリとツヤがあって、美味しくいただきました
お米はヒノヒカリにしては小粒かと思いましたが、ツヤツヤモチモチに炊き上がり美味しかったです
やっぱり新米は美味しいなーと思いました
昨年、一昨年よりまたもやどんどんふるさと納税でいただけるお米の量が減るので今年は他のものにしようかとも考えましたが、頼んで良かったと思いました
お野菜もいただけて嬉しかったです
ありがとうございました



