伊賀焼 炊飯土鍋 かまどさん 四合炊き(公式限定)【ngtn0051】
寄附金額
77,000円
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機能はそのままに、空焚きが可能。
ローストなどの調理もできるようになりました。もちろん煮物も大得意です。
火加減なしでふっくらおいしいご飯が簡単に炊き上がります。肉厚成形なので熱をしっかり蓄えて、火を止めた後も沸騰を持続させながら、余熱でじっくり蒸らします。二重蓋なので、圧力釜の機能を果たし、吹きこぼれも防ぎます。(白米4合なら、中強火で約13~15分・蒸らし20分で炊き上がります。)グッドデザイン賞受賞。
伊賀本店・東京店igamono・長谷園公式通販限定で取り扱いの本製品がふるさと納税でお選びいただけます。
【ご使用上の注意点】
使い始めには目止めが必要です。おかゆを炊いて目止めをしてください。(付属説明書参照)
ご使用後は、必要以上に中身を入れたままにせず、残った場合は移し替え、洗って乾燥する時間をなるべく長くとってください。
乾燥が不十分なままご使用を続けることで、ヒビや目詰まりになる場合がございます。
IH不可。カセットコンロ可。手洗い推奨。
揚げ物にはご使用いただけません。
伊賀の陶土は粗土で表面は均一ではございません。土の特性ですのでご了承ください。
※画像はイメージです。
※お申込み状況によりお届けまでに1ヶ月~2ヶ月程かかる場合がございます。
※お届け後は速やかに開梱の上、破損の有無をご確認下さい。輸送中の破損を含め商品に損傷があった場合はご連絡下さい。
この場合のご連絡につきましては、お届けより7日以内にご連絡頂きますようお願いいたします。
※次のような場合は交換等対応が出来ません。
・商品到着から7日を過ぎているもの
・使用済みのもの
・ご自身で汚損、破損されたもの
事業者:長谷製陶株式会社
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お礼の品について
容量
-
直径24.5cm×高さ20cm/約4.5kg/1800ml
レシピ付
長谷園(ながたにえん)長谷製陶株式会社
事業者
- 長谷製陶株式会社
お礼の品ID
- 6210196
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
入金確認後、2ヶ月~3ヶ月を目途に発送予定
※受注状況により、6ヶ月以上お待たせする場合がございます。予めご了承ください。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
伊賀の粗土の特徴を活かし、直火炊飯土鍋「かまどさん」などの調理機能に特化した土鍋や民具を作っています。
日本で採れる陶土の中でも耐火度、蓄熱性に最も優れる伊賀の粗土。太古の昔、琵琶湖の湖底だった伊賀の地、古琵琶湖層から採れる陶土は耐火性が高く、江戸時代より直火の土鍋・行平・土瓶などが作られてきました。長谷園では、土という貴重な地域の資源を宝物と考え、より良いものづくりに専念しています。
伊賀焼窯元 長谷園(ながたにえん)では、「作り手は真の使い手であれ」の精神のもと、伊賀焼の技術と伝統を受け継ぎ、常に時代を見据えたものづくりに取り組んでいます。のどかな伊賀市の里山でひとつずつ丁寧に土鍋や器を作っています。
三重県の北西部に位置する伊賀市は、城下町の街並みがあり、伊賀流忍者の里、俳人松尾芭蕉生誕の地です。四方を山で囲まれた自然豊かな伊賀市には多くの特産物があり、「伊賀焼」も唯一無二の伊賀市の特産物のひとつです。伊賀市丸柱の「長谷園 伊賀本店」には、国の登録有形文化財に指定された歴史ある建物がいくつもあり、中でも16連房登り窯はこの大きさで現存しているのは非常に珍しいといわれております。
江戸後期の天保3年・西暦1832年、三重県伊賀市丸柱。山深いこの地に、伊賀焼窯元・長谷園は開窯しました。
開窯して以来、「伊賀焼」の伝統と技術を継承し、伊賀の粗土を生かした数々の土鍋・民具を生み出してきました。
伊賀焼窯元 長谷園では、「食卓は遊びの広場だ」という理念のもと、「お客さまに、食卓を美味しく楽しく囲んでいただきたい」、その思いを大切にした道具づくりをしています。
ふるさと納税の返礼品として出品することでわずかながらも地域への貢献ができているのではないかと考えます。
長谷園の土鍋を手にする方々に、伊賀市の魅力を知っていただき、訪れていただけるような取り組みをこれからも続けていきたいと考えています。
こだわりポイントをご紹介
伊賀の粗土の特徴を活かし、直火炊飯土鍋「かまどさん」などの調理機能に特化した土鍋や民具を作っています。
日本で採れる陶土の中でも耐火度、蓄熱性に最も優れる伊賀の粗土。太古の昔、琵琶湖の湖底だった伊賀の地、古琵琶湖層から採れる陶土は耐火性が高く、江戸時代より直火の土鍋・行平・土瓶などが作られてきました。長谷園では、土という貴重な地域の資源を宝物と考え、より良いものづくりに専念しています。
わたしたちが作っています
伊賀焼窯元 長谷園(ながたにえん)では、「作り手は真の使い手であれ」の精神のもと、伊賀焼の技術と伝統を受け継ぎ、常に時代を見据えたものづくりに取り組んでいます。のどかな伊賀市の里山でひとつずつ丁寧に土鍋や器を作っています。
こんなところで作っています
三重県の北西部に位置する伊賀市は、城下町の街並みがあり、伊賀流忍者の里、俳人松尾芭蕉生誕の地です。四方を山で囲まれた自然豊かな伊賀市には多くの特産物があり、「伊賀焼」も唯一無二の伊賀市の特産物のひとつです。伊賀市丸柱の「長谷園 伊賀本店」には、国の登録有形文化財に指定された歴史ある建物がいくつもあり、中でも16連房登り窯はこの大きさで現存しているのは非常に珍しいといわれております。
わたしたちが歩んできた道
江戸後期の天保3年・西暦1832年、三重県伊賀市丸柱。山深いこの地に、伊賀焼窯元・長谷園は開窯しました。
開窯して以来、「伊賀焼」の伝統と技術を継承し、伊賀の粗土を生かした数々の土鍋・民具を生み出してきました。
わたしたちの想い
伊賀焼窯元 長谷園では、「食卓は遊びの広場だ」という理念のもと、「お客さまに、食卓を美味しく楽しく囲んでいただきたい」、その思いを大切にした道具づくりをしています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税の返礼品として出品することでわずかながらも地域への貢献ができているのではないかと考えます。
長谷園の土鍋を手にする方々に、伊賀市の魅力を知っていただき、訪れていただけるような取り組みをこれからも続けていきたいと考えています。




