【余市ワインポーク】しゃぶしゃぶ肩ロース 800g 簡易包装

  • 冷凍便
  • 別送

寄附金額

22,000

在庫:あり

【美味しいワインの宝庫:北海道余市産のワインポーク】
北島農場では、余市で作られた葡萄から醸造された「余市産のワイン」を飼料に配合しています。子豚の頃からワイン入りの地下水を摂取して育った豚は、まさにワインと相性抜群の「ワインポーク」として、旨味の詰まった美味しい麦豚に仕上がりました。
■ こだわりの飼育環境
・広々とした環境: 豚舎の広さは、北海道の平均的な豚舎の約1.5倍。のびのびとした環境でストレスなく育てています。
・ 安心・安全な食: 良質な肥料と麦を合わせた飼料に加え、飲料水は地下150mから汲み上げた澄んだ無菌水を使用しています。
■ 肉質の特徴
そうして育った豚の肉質は、旨味成分であるグルタミン酸が通常の約2倍相当。
きめ細かく柔らかな赤身と、まろやかな脂身の甘みが口の中に広がります。水分量が多く、調理がしやすいとプロのシェフたちからも高い評価を頂いています。この機会にぜひご賞味ください。
■ 美味しく召し上がるための「解凍のコツ」
ワインポークの繊細な旨味を逃さないためには、「ゆっくり解凍」するのがポイントです。
・冷蔵庫での自然解凍(おすすめ)
調理の前夜から冷蔵庫に移し、時間をかけて解凍してください。ドリップ(肉汁)が出にくく、旨味成分であるグルタミン酸をしっかりとお肉に留めることができます。
・お急ぎの場合
パックのまま氷水に浸して解凍してください。常温放置や電子レンジでの強制解凍は、お肉が硬くなったり脂の甘みが損なわれたりするため、避けていただくのがベストです。

【保存方法】
直射日光を避け、冷凍で保存してください。

お礼の品について

容量

【余市ワインポーク】
しゃぶしゃぶ肩ロース 800g 簡易包装

消費期限

【賞味期限】
製造日より180日間。
解凍後: 開封後は空気中の菌が混入し、傷みやすくなります。解凍後は3日以内を目安にお召し上がりください。
お願い: なるべく1回で使い切っていただくことをお勧めします。残った場合は、すぐに冷蔵庫(10°C以下)で保存し、お早めにご使用ください。

アレルギー品目

  • 豚肉

事業者

AllyJapan株式会社

お礼の品ID

5793034

カテゴリー

> 豚肉 > しゃぶしゃぶ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

ご入金確認後、1ヶ月以内での発送

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

北島農場では「北島ワインポーク」「北島麦豚」の2つのブランドを作っています。
いずれも「豚肉を食べて健康になってほしい」という思いをこめ、環境に、餌に、水にこだわって豚を育てています。

「薬を使わない・病気にしない、だから安心」
豚は本来、病気になりやすい動物です。
病気にしないために薬に頼らず、徹底した温度管理と清潔な環境を作ることで安心安全な豚肉を作りたい。
そんな思いを込めて北海道余市町のブランド豚「北島豚」を育てています。

●病気にしないために薬に頼らず、手間を重ねて清潔な環境づくり
●常に30℃に電気で温め、病気にならない環境
●エサに薬を使わず、子豚の頃にアミノ酸を多く含むエサ
●菌のすくない地下水
これらが安心安全で、かつ、あっさりとして甘い脂のうまみの強い美味しい豚肉を育てます。

「美味しく安全な豚を」
このスローガンから、北島農場では、定期的に食のイベントだけではなく、地域の小中学校に豚肉の無償提供なども行ってきています。
また、その甘くさっぱりとした油を感じる食味から、世界有数の食の町である「横浜中華街」でおこなわれている「美食節」の「うまい焼売グランプリ」でメイン食材として選定されるなどもしています。
(生産者である北島氏は写真一番左)

「余市を盛り上げていこう。そんな思いがあります。何が私たちを突き動かすのか。それは、このまちが好きだから。子どもたちに恥ずかしくないまちを残したい。余市でいいものをつくり、次代につないでいこう。そんな思いが、私たちをかきたてています」
このように「いいものをつくる」に留まらず、さらに先を見据えた食を探求する。

余市町では、まちの「未来」のために寄附金を活用しています。
新たな事業を行いたい・生産力を上げたいという人に対して投資的な支援を行い、さらには「人」の「未来」のために、18歳以下の子ども医療費を無償化、保育料の無償化、給食費の無償化など、未来につながるための施策をすることができています。
そして生産者もこのことを誇りに、ふるさと納税に「良いモノ」を多く掲載することができています。

【こちらの生産者の他のお品】

こだわりポイントをご紹介

北島農場では「北島ワインポーク」「北島麦豚」の2つのブランドを作っています。
いずれも「豚肉を食べて健康になってほしい」という思いをこめ、環境に、餌に、水にこだわって豚を育てています。

わたしたちが作っています

「薬を使わない・病気にしない、だから安心」
豚は本来、病気になりやすい動物です。
病気にしないために薬に頼らず、徹底した温度管理と清潔な環境を作ることで安心安全な豚肉を作りたい。
そんな思いを込めて北海道余市町のブランド豚「北島豚」を育てています。

こんなところで作っています

●病気にしないために薬に頼らず、手間を重ねて清潔な環境づくり
●常に30℃に電気で温め、病気にならない環境
●エサに薬を使わず、子豚の頃にアミノ酸を多く含むエサ
●菌のすくない地下水
これらが安心安全で、かつ、あっさりとして甘い脂のうまみの強い美味しい豚肉を育てます。

わたしたちが歩んできた道

「美味しく安全な豚を」
このスローガンから、北島農場では、定期的に食のイベントだけではなく、地域の小中学校に豚肉の無償提供なども行ってきています。
また、その甘くさっぱりとした油を感じる食味から、世界有数の食の町である「横浜中華街」でおこなわれている「美食節」の「うまい焼売グランプリ」でメイン食材として選定されるなどもしています。
(生産者である北島氏は写真一番左)

わたしたちの想い

「余市を盛り上げていこう。そんな思いがあります。何が私たちを突き動かすのか。それは、このまちが好きだから。子どもたちに恥ずかしくないまちを残したい。余市でいいものをつくり、次代につないでいこう。そんな思いが、私たちをかきたてています」
このように「いいものをつくる」に留まらず、さらに先を見据えた食を探求する。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

余市町では、まちの「未来」のために寄附金を活用しています。
新たな事業を行いたい・生産力を上げたいという人に対して投資的な支援を行い、さらには「人」の「未来」のために、18歳以下の子ども医療費を無償化、保育料の無償化、給食費の無償化など、未来につながるための施策をすることができています。
そして生産者もこのことを誇りに、ふるさと納税に「良いモノ」を多く掲載することができています。