国産純粋はちみつ「耕野のはちみつ」ジェラート2種8個セット 【21003】

国産純粋はちみつ「耕野のはちみつ」ジェラート8個セット(2種×4個) 【21103】

はちみつのキャラクターの違いを楽しめるジェラートボックス!
  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

15,000

在庫:あり

養蜂園のこだわりジェラート
石塚養蜂園の蜂蜜の中でも個性の感じやすい「栃(とち)」と「蕎麦(そば)」をチョイスし、キャラクターを楽しめるおいしいジェラートにしました。

●蕎麦:黒砂糖のような甘さと風味が特徴です。一緒に練りこんだ”クルミとアーモンド”がアクセントになって食感も楽しめます。
●栃:ひとくち食べれば、さっぱりした口当たりの後に濃厚なはちみつの味と香りが広がります!

【生産者からのメッセージ】
養蜂というと、花を求めてさすらいの旅、というイメージの方も多いと思いますが、ここ東北地方では、自然豊かな東北の山々で採蜜をする定置養蜂が盛んです。石塚養蜂園では冬の一番寒い時期は千葉県で越冬します。その後は宮城県丸森町を中心に仙台近辺、遠くは秋田まで行って採蜜をしてきます。
石塚養蜂園では、消費者の皆様にしぜんのはちみつをお届けするため、みつばちが作り上げたものを、そのまま瓶詰めしています。

<耕野のはちみつのこだわり>
●手作業で1本ずつ丁寧に瓶詰めしているので、自然のままの豊かな香りを楽しめます。
●自然豊かな東北の山から採取した国産純粋のはちみつです。
●なるべく加熱処理をせず生産しているため、ビタミン・ミネラル・酵素が活きています。

【原材料名】
牛乳、乳製品、糖類(砂糖、粉末水あめ、ぶどう糖)、はちみつ、くるみ(そばのジェラートのみ使用)、アーモンド(そばのジェラートのみ使用)、安定剤(増粘多糖類)、乳化剤(乳成分を含む)

【保存方法】
‐18℃以下で保存

【注意事項】
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。

【事業者】
株式会社石塚養蜂園




お礼の品について

容量

100ml×8個(とち4個、そば4個)

消費期限

冷菓のためございませんが、風味が落ちる前にお召し上がりください。

アレルギー品目

  • 乳成分
  • そば
  • くるみ
  • アーモンド

※本製品の製造施設では、卵・そば・乳を含む製品を製造しています。

事業者

株式会社 石塚養蜂園

お礼の品ID

5443679

カテゴリー

菓子 > アイス・ヨーグルト > ジェラート

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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通年お申し込みを受け付けしております。

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ーーミツバチが集めた地域の花々の恵み 石塚養蜂園の耕野のはちみつ

大量生産ではない、一つ一つ手作業で作り上げる石塚養蜂園のはちみつの裏側には、地道に自然と向き合い続ける姿があります。

千葉県出身の石塚さんは、自然に惹かれて1997年に丸森町へ移住し起業。30年近く養蜂を生業に暮らしています。養蜂は「自然の花」をミツバチを介して人に届ける通訳のようなもの。自然やミツバチと人の間に立つ“通訳者”として、トチ、アカシア、リンゴ、そばなど常時8〜9種類のはちみつを手がけています。

宮城県丸森町西部、阿武隈川が流れる峡谷沿いから、山道に入った小高い山上にある石塚養蜂園。季節ごとに花を咲かせる雑木林に囲まれたこの地で、ミツバチたちは蜜を集めています。

25歳という若さで、その身一つで丸森町への移住を決めた石塚さん。開業当時は、はちみつの生産量が少なく、冬を越す前に完売。生活費を稼ぐために、山で採った山菜を販売したり、バイトを掛け持ちしたりしながら、少しづつ生産体制を整えたといいます。震災で巣箱を失うも、仲間からの激励を受けて乗り越えました。

石塚さん「養蜂はミツバチやはちみつを介して自然の花を人に届ける通訳のような仕事。」
石塚さんが開業当時から大切にしているのは、「ミツバチが集めてきた、自然の恵みそのままを届けたい」という思いです。
少しずつでも多種類を揃えようと探求を続けています。

ふるさと納税の返礼品として「耕野のはちみつ」を選んでいただくことで、丸森町の自然や養蜂の魅力を全国に伝えるきっかけになれば幸いです。

事業者インタビュー「石塚養蜂園」

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こだわりポイントをご紹介

ーーミツバチが集めた地域の花々の恵み 石塚養蜂園の耕野のはちみつ

大量生産ではない、一つ一つ手作業で作り上げる石塚養蜂園のはちみつの裏側には、地道に自然と向き合い続ける姿があります。

わたしたちが作っています

千葉県出身の石塚さんは、自然に惹かれて1997年に丸森町へ移住し起業。30年近く養蜂を生業に暮らしています。養蜂は「自然の花」をミツバチを介して人に届ける通訳のようなもの。自然やミツバチと人の間に立つ“通訳者”として、トチ、アカシア、リンゴ、そばなど常時8〜9種類のはちみつを手がけています。

こんなところで作っています

宮城県丸森町西部、阿武隈川が流れる峡谷沿いから、山道に入った小高い山上にある石塚養蜂園。季節ごとに花を咲かせる雑木林に囲まれたこの地で、ミツバチたちは蜜を集めています。

わたしたちが歩んできた道

25歳という若さで、その身一つで丸森町への移住を決めた石塚さん。開業当時は、はちみつの生産量が少なく、冬を越す前に完売。生活費を稼ぐために、山で採った山菜を販売したり、バイトを掛け持ちしたりしながら、少しづつ生産体制を整えたといいます。震災で巣箱を失うも、仲間からの激励を受けて乗り越えました。

わたしたちの想い

石塚さん「養蜂はミツバチやはちみつを介して自然の花を人に届ける通訳のような仕事。」
石塚さんが開業当時から大切にしているのは、「ミツバチが集めてきた、自然の恵みそのままを届けたい」という思いです。
少しずつでも多種類を揃えようと探求を続けています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税の返礼品として「耕野のはちみつ」を選んでいただくことで、丸森町の自然や養蜂の魅力を全国に伝えるきっかけになれば幸いです。