【定期便 6回】中野ファームのトマトジュース 720ml 合計12本(2本×6回) 食塩無添加 添加物不使用 100% 北海道

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寄附金額

85,000

在庫:あり

北海道余市の自然豊かな土壌で育ち、時間をかけて太陽光をたくさん浴びたトマトは、糖度9~10度を保ち、まろやかで濃厚な風味と旨味を蓄えます。
自社農園・自社工場で生産・加工されているため、食塩無添加・添加物不使用です。トマトの風味、香り、栄養が損なわれないよう手間隙を惜しまない生産体制が自慢です。

【保存方法】
直射日光を避け常温にて保存。
※開封後要冷蔵

【原材料名】
トマト(北海道余市町)

※定期便商品です。6カ月間お届けします。
※この謝礼品は、原材料の主要な部分について余市町で生産されたものを使用しています。(余市町で生産された原材料:トマト)
※瓶の形状が変更となる場合がございます。予めご了承ください。

お礼の品について

容量

720ml 2本セット×6カ月

消費期限

製造より2年(直射日光を避け常温保存。開栓後要冷蔵。)

事業者

中野ファーム株式会社

お礼の品ID

6007374

カテゴリー

飲料類 > 果汁飲料 > トマト

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

定期便でお届けします。

配送

常温便、定期便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

寒暖差など、余市の気候条件がトマト栽培に適しています。
しかしながら、気象の変化には特に気を配る必要があり、夜中でも雨音が聞こえれば飛び起きてビニールハウスを閉め、土壌の水分量を調整し、畑をみては肥料分の何が足りて何が足りないのか。
まさに観察→仮説→実行→検証の繰り返しをし続ける。それが「中野ファーム」です。

トマトは⽔・肥料を最⼩限に抑制して生産します。
厳しい環境で植物の⽣命⼒を最⼤限に発揮しようと自ら甘くなります。
そして、小ぶりで引き締まった真っ⾚な実に⽢み・深み・コクを蓄積。
⼤⽟トマトでは生み出せない糖度9度以上に成⻑します。

おいしさの好条件
"太陽"夏の日照時間は北海道が⽇本⼀。100⽇分の太陽を浴びることで光合成が活発に。実りに最の密度と色付きをもたらす。
"土"原産地、南⽶アンデス地⽅と同じ⽔はけの良い⾚⼟。痩せた乾燥⼟壌でこそトマトは本来の野⽣的な生命力を発揮する。
"風"⽇本海から絶えず吹きつけるミネラルたっぷりの潮⾵は、トマトの光合成をより⾼め深みのあるトマトへと成長させる。

平成4年にトマト生産を開始して以来、大量生産ではなく、あくまでも品質を求めています。
自然相手の商売ゆえに、葛藤も付きもので、大雨と高温で収穫の2割を廃棄した年もあります。
こういった時、処分せずにジュースとして販売しても利益にはなったはずですが、私たちの誇りがそれをしません。

「生産も製造もわたしたちの手で。」
わたしたちの手でトマトをつくり、自社工場でトマトジュースをつくっています。だから収穫時期の見極めもするどい。
だから品質への思い入れがちがいます。

余市町では、まちの「未来」のために寄附金を活用しています。
新たな事業を行いたい・生産力を上げたいという人に対して投資的な支援を行い、さらには「人」の「未来」のために、18歳以下の子ども医療費を無償化、保育料の無償化、給食費の無償化など、未来につながるための施策をすることができています。
そして生産者もこのことを誇りに、ふるさと納税に「良いモノ」を多く掲載することができています。

中野ファームのお礼のお品はこちら!

こだわりポイントをご紹介

寒暖差など、余市の気候条件がトマト栽培に適しています。
しかしながら、気象の変化には特に気を配る必要があり、夜中でも雨音が聞こえれば飛び起きてビニールハウスを閉め、土壌の水分量を調整し、畑をみては肥料分の何が足りて何が足りないのか。
まさに観察→仮説→実行→検証の繰り返しをし続ける。それが「中野ファーム」です。

わたしたちが作っています

トマトは⽔・肥料を最⼩限に抑制して生産します。
厳しい環境で植物の⽣命⼒を最⼤限に発揮しようと自ら甘くなります。
そして、小ぶりで引き締まった真っ⾚な実に⽢み・深み・コクを蓄積。
⼤⽟トマトでは生み出せない糖度9度以上に成⻑します。

こんなところで作っています

おいしさの好条件
"太陽"夏の日照時間は北海道が⽇本⼀。100⽇分の太陽を浴びることで光合成が活発に。実りに最の密度と色付きをもたらす。
"土"原産地、南⽶アンデス地⽅と同じ⽔はけの良い⾚⼟。痩せた乾燥⼟壌でこそトマトは本来の野⽣的な生命力を発揮する。
"風"⽇本海から絶えず吹きつけるミネラルたっぷりの潮⾵は、トマトの光合成をより⾼め深みのあるトマトへと成長させる。

わたしたちが歩んできた道

平成4年にトマト生産を開始して以来、大量生産ではなく、あくまでも品質を求めています。
自然相手の商売ゆえに、葛藤も付きもので、大雨と高温で収穫の2割を廃棄した年もあります。
こういった時、処分せずにジュースとして販売しても利益にはなったはずですが、私たちの誇りがそれをしません。

わたしたちの想い

「生産も製造もわたしたちの手で。」
わたしたちの手でトマトをつくり、自社工場でトマトジュースをつくっています。だから収穫時期の見極めもするどい。
だから品質への思い入れがちがいます。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

余市町では、まちの「未来」のために寄附金を活用しています。
新たな事業を行いたい・生産力を上げたいという人に対して投資的な支援を行い、さらには「人」の「未来」のために、18歳以下の子ども医療費を無償化、保育料の無償化、給食費の無償化など、未来につながるための施策をすることができています。
そして生産者もこのことを誇りに、ふるさと納税に「良いモノ」を多く掲載することができています。