自社葡萄を使用した赤ワイン メルロー 750ml×1本 ラセリー了 ミディアムボディ ぶどう ブドウ アルコール ギフト 宮城県産 みらいファームやまと 【了美ワイナリー】ta466
寄附金額
20,000円
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※こちらのお礼品は2025年9月1日より寄附額の変更を行いました。
了美ワイナリーの周辺に広がる自社畑から収穫されたブドウを仕込みました。赤ワインで最も有名な品種であるメルローは、プラムやカシス等の果実味やカカオのニュアンスが感じられ、コクのあるボディになめらかな口当たりが感じられる味わいに仕上がりました。
【このワインに合う料理】
煮込みハンバーグ等の肉汁溢れる柔らかい肉料理、すき焼きや肉豆腐等の牛肉を砂糖・醤油で味付けした甘辛い肉料理、キノコの和風パスタ等の土の香りのニュアンスのある料理と相性が良いです。
【注意事項】
※直射日光・高温多湿を避けて保存してください。 また開封後はお早めにお召し上がりください。
※ラベル写真はイメージです。
※生産年は変更になる場合がございます。ご了承くださいませ。
※20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満のお申し込みはご遠慮ください。
※ワインの各成分がオリとなって沈殿することがありますが、品質には問題ありません。
【原材料】
ぶどう(宮城県大和町産)、酸化防止剤(亜硫酸塩)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
-
入金確認後、1ヶ月以内に発送
※配送日はご指定いただけませんので、ご了承ください。
※天候や生産状況などやむを得ない理由によって発送が遅れる場合がございます。
※年末年始(11月~1月頃)のご寄附については、表記の納期よりお届けまでお時間をいただくことがございます。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先








▼【了美ワイナリー】その他の自社葡萄ワインはこちら

見晴らしのいい丘の上に広がる一面の葡萄畑。
陽光が樹の一本一本に降り注ぎ、風は葉を優しく揺らします。収穫期を迎えた葡萄は、手で一房一房ていねいに摘み取られ、圧搾された果実は発酵を経て、静かに熟成していきます。この地の自然と寄り添うことで、芳醇なワインが生み出されます。

大和町の七ツ森が眼下に広がるワイナリーで醸造されたワインをお届けします。葡萄畑の丘の上にレストランや、サウナ付きの宿泊施設がございます。また、併設したショップではワインの販売もしております。大和町に訪れた際はぜひお立ち寄りください。

町のシンボル「七ッ森」を望む山の中腹に、約15haに及ぶ事業地を持つ、宮城県最大規模のワイナリーがあります。
ワイン用の葡萄が生育し、完熟するための気候、土壌、そして生産量を確保するための十分な広さの土地。これらの条件にかなったのが大和町吉田旦ノ原でした。

1970年代終わりから80年代にかけてそれは夫婦2人、1台の中古トラックから始まりました。
中古トラック1台から始まった夫婦の事業は、今や「水道」「不動産」「福祉」「農業」の4つの分野にまたがる事業に発展しました。どの事業も夫婦2人で助け合い、補い合いながら、懸命に真正面から取り組んできた結果です。夫婦が町を“変える”べく新たに挑戦したのが、宮城県の大和町にワイナリーを創ることでした。

「町を変えたい」ワイナリーによる地方創生を目指して
・豊かさの価値観を変える
・人々が集う場所に変える
・住みたい町に変える
大和町にお越しの際は、ぜひワイナリーにお立ち寄りください


大和町の七ツ森が眼下に広がるワイナリーで醸造されたワイン。
葡萄畑の丘の上にレストランがあり、併設したショップでワインの販売をしております。
葡萄畑は徐々に収穫量も増えており、大和町産の葡萄100%のワインの販売を目指しております。
こだわりポイントをご紹介
見晴らしのいい丘の上に広がる一面の葡萄畑。
陽光が樹の一本一本に降り注ぎ、風は葉を優しく揺らします。収穫期を迎えた葡萄は、手で一房一房ていねいに摘み取られ、圧搾された果実は発酵を経て、静かに熟成していきます。この地の自然と寄り添うことで、芳醇なワインが生み出されます。
わたしたちがご案内します
大和町の七ツ森が眼下に広がるワイナリーで醸造されたワインをお届けします。葡萄畑の丘の上にレストランや、サウナ付きの宿泊施設がございます。また、併設したショップではワインの販売もしております。大和町に訪れた際はぜひお立ち寄りください。
こんなところで作っています
町のシンボル「七ッ森」を望む山の中腹に、約15haに及ぶ事業地を持つ、宮城県最大規模のワイナリーがあります。
ワイン用の葡萄が生育し、完熟するための気候、土壌、そして生産量を確保するための十分な広さの土地。これらの条件にかなったのが大和町吉田旦ノ原でした。
わたしたちが歩んできた道
1970年代終わりから80年代にかけてそれは夫婦2人、1台の中古トラックから始まりました。
中古トラック1台から始まった夫婦の事業は、今や「水道」「不動産」「福祉」「農業」の4つの分野にまたがる事業に発展しました。どの事業も夫婦2人で助け合い、補い合いながら、懸命に真正面から取り組んできた結果です。夫婦が町を“変える”べく新たに挑戦したのが、宮城県の大和町にワイナリーを創ることでした。
わたしたちの想い
「町を変えたい」ワイナリーによる地方創生を目指して
・豊かさの価値観を変える
・人々が集う場所に変える
・住みたい町に変える







