蔵王焼万風窯 ざおうさま 小皿 【04301-0723】
寄附金額
11,000円
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◆◆ 万風窯オリジナル ざおうさま◆◆
デザインは万風窯が在ります宮城県蔵王町のゆるキャラ『ざおうさま』です!
宮城県でも人気のある可愛いキャラクターです。
数多くのグッズは有るのですが、陶器に絵付けをしているのは万風窯だけです‼︎
模様の指定は出来ません。ランダムにお届けさせていただきます。
【提供:蔵王焼 万風窯】
お礼の品について
容量
-
・ざおうさま小皿 1枚
・サイズ:横12×縦8.5×高1cm
事業者
- 蔵王焼 万風窯
お礼の品ID
- 6479903
カテゴリー
-
雑貨・日用品 > 食器・グラス > お猪口・ぐい呑み・盃
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、順次発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

◆商品について
・商品画像とお届けする商品は全く同じではございません。
うつわは全て手作りのため、大きさ、形、色、模様、風合いなどは、1点1点異なります。
・貫入(表面に入る模様のようなヒビ)、ピンホール(小さな穴)、鉄粉(鉄分が焼かれることによって酸化し黒点となった状
態)、釉薬のムラなどの個体差をうつわの個性、うつわの表情として、捉えていただきたくご理解をよろしくお願い申し上げます。
・しっかり乾燥させてから食器棚にしまいましょう。乾いてない状態ですと、カビや汚れの原因になります。
◆陶器の取り扱い方について
・陶器は素材となる土が粗く、目に見えない無数の穴があり、吸水性が有ります。器の表面の釉薬(うわぐすり)には「貫入(かんにゅう)」と呼ばれる細かいヒビが入っているため、新しいうちは底の部分から液体がにじむ時があります。
【目止め】
漏れを防ぐためには、使い始める前に米のとぎ汁で(目止め)をする事をお勧めします。
弱火で15分煮佛し、火を止めて鍋ごと自然に冷めるまで待ちます。
YouTubeで(目止め陶器)で検索すると見られます。

作り手紹介
二代目三女
豊原真美子(Mamiko Toyohara)
京都で5年陶芸を勉強し、2014年に蔵王へ戻り父と姉と一緒に万風窯で作陶を始める。
初代の万風の想いを尊重しながら、女性らしい優しさ繊細さを表現し現代に合う物を追求し制作しています。
蔵王の大自然の中で生まれる「土もの」の蔵王焼は、何処かほっこり安心する様な器。生活に馴染む商品作りを心がけてます。

1988年に築窯した宮城県蔵王町にある親子二代で営む窯元です。現在は長女と三女が二代目として窯を継ぎ、陶芸教室の講師としても活動しています。
1,200坪の敷地内には、伝統的な穴窯をはじめ、展示ギャラリーや気軽に陶芸体験を楽しめる教室を併設。蔵王の豊かな自然に囲まれた環境の中で、一つひとつ手仕事による器づくりを続けています。
作品は国内外で高く評価され、韓国・中国・香港・ドイツ、フランスなどで展示販売会を開催。国内では旅館やカフェ、寿司店などの飲食店で愛用されているほか、温泉旅館ブランド「界 秋保」でも採用されています。
また、テレビ・ラジオ・雑誌など多くのメディアで紹介され、「じゃらん観光ガイド」宮城県の陶芸教室ランキング第1位(2019年)を獲得。
蔵王山嶺の土と炎が生み出す、温もりあふれる器をぜひお楽しみください。







