【 定期便 3ヶ月 】カレー インドカレー 5種 食べ比べ ニシキヤ キッチン レトルト [№5704-1032]
寄附金額
32,500円
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【インドシリーズ】 インドへの渡航20回、14年かけてたどり着いた味わい ●バターチキンカレー トマトと生クリームの絶妙な組み合わせでカスリメティ香る味わい ●スパイシーバターチキンカレー トマトをきかせたスパイシーさ際立つ後引く辛さが特長の味わい ●クリーミーバターチキンカレー たっぷりの生クリームとカシューナッツのコクで濃厚クリーミーな味わい ●南インドのクリーミーフィッシュカレー 【TBS系列「熱狂マニアさん!」で最強レトルトカレーランキング第3位に選ばれました!】 カレーリーフの爽やかな香りとほのかな酸味のクリーミーな味わい ●南インドのシュリンプカレー エビの旨みとスパイスが織りなすココナッツ仕立ての濃厚な味わい 「NISHIKIYA KITCHEN」は、本社・工場を宮城県岩沼市に構え、商品は100%自社で製造しています。 1975年にレトルトを導入して以来、長年レトルト専門に技術を磨いてきました。 水や塩、調味料、素材選びにとことんこだわり、素材を生かした「ごちそうレトルト」を作っています。 世界の料理を「カンタン」に。 自慢の料理で、みなさんの食事の時間が楽しくて豊かなものになるよう、「NISHIKIYA KITCHEN」は願っています。 ※画像はイメージです。 ※寄附金のご入金確認の翌月以降、初回発送から3ヶ月連続でお届けします。 ※製品中に繊維状や枝状のものが見られることがありますが、これは原料に由来するもので、品質には問題ございません。 ※原材料のえび加工品に使用されているえびは、かにが混ざる漁法で採取しています。 ※バターチキンカレーにはちみつを使用しておりますので1歳未満の乳児には与えないでください。 ※賞味期限 お届け時約4ヵ月半以上 ※直射日光、高温多湿を避けて保存して下さい。 【アレルギー表示】 ※特定原材料:乳、えび ※特定原材料に準ずるもの:鶏肉、カシューナッツ ※NISHIKIYA KITCHENの工場では、卵・乳・小麦・えび・かに・落花生を含む製品を作っています。(特定原材料対象)
お礼の品について
容量
- 【3ヶ月連続定期便】 ●バターチキンカレー 1個 小辛 [内容量]180g/1個 ●スパイシーバターチキンカレー 1個 辛口 [内容量]180g/1個 ●クリーミーバターチキンカレー 1個 甘口 [内容量]180g/1個 ●南インドのクリーミーフィッシュカレー 1個 中辛 [内容量]180g/1個 ●南インドのシュリンプカレー 1個 小辛 [内容量]180g/1個
消費期限
- お届け時常温約4ヵ月半以上
アレルギー品目
-
※NISHIKIYA KITCHENの工場では、卵・乳・小麦・えび・かに・落花生を含む製品を作っています。(特定原材料対象)
事業者
- 株式会社 にしき食品(両国倉庫)
お礼の品ID
- 6598063
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、定期便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

NISHIKIYA KITCHENのレトルト食品は、基本の3つの素材(水・塩・油)にこだわっています。水は蔵王山系と甲子旭岳を水源とする水を丁寧に濾過して使用。塩はレシピに合わせて厳選した3種類の塩を使い分けています。また油は食材の風味を引き立てる「圧搾一番搾り菜種油(※)」を使用しています。(※一部商品を除く)
基本の素材にこだわることで、具材やソースのおいしさがより引き立てられるのです。

NISHIKIYA KITCHENを運営する「にしき食品」は、宮城県岩沼市に本社・工場を構えるレトルト食品専門メーカーです。40年以上にわたってレトルト食品を専門に開発・製造してきた知識と経験を生かして0.1gの分量にもこだわってレシピ設計をしています。さらに世界中に足を運び、現地のレストランや家庭料理の味わいを研究しています。

NISHIKIYA KITCHENの工場では年間5,000万食ものレトルト食品をつくっています。ご家庭の台所で丹精込めて作る手料理のように、ひと手間かけた工程を工場で再現することも。安心安全と品質にこだわったレトルト食品を岩沼の地からお届けしています。

「にしき食品」は1939年、宮城県で創業しました。創業当時は佃煮や豆腐などの惣菜を主に製造し、時代の変化に合わせて1975年よりレトルト食品製造を開始しました。その後、様々な転機を経て、現在は自社ブランド『NISHIKIYA KITCHEN』の展開に力を入れています。私たち「にしき食品」はレトルトの新しい価値を追求し開拓することで皆さまの暮らしにお役に立てることを願っています。

NISHIKIYA KITCHENの使命は、レトルト食品を「手抜き」ではなく「カンタン」にすること。お客様が温めるだけで本格的な世界の料理を楽しめること、それが私たちの願いです。私たちは、レトルトパウチを「小さな圧力鍋」と呼んでいます。その「小さな圧力鍋」でつくった「世界の料理」をどうぞ温かいうちにお召し上がりください。そして「カンタン」で生まれた時間で、大切な人との大切な時間をお過ごしください。

ふるさと納税を通じて、全国の方に私たちの商品を知ってもらえる機会が増えました。「自分で食べて気に入ったから、贈り物に使いたい」といった声もいただき、直接ECサイトや実店舗でギフトをご購入いただく方も多くいらっしゃいます。
こだわりポイントをご紹介
NISHIKIYA KITCHENのレトルト食品は、基本の3つの素材(水・塩・油)にこだわっています。水は蔵王山系と甲子旭岳を水源とする水を丁寧に濾過して使用。塩はレシピに合わせて厳選した3種類の塩を使い分けています。また油は食材の風味を引き立てる「圧搾一番搾り菜種油(※)」を使用しています。(※一部商品を除く)
基本の素材にこだわることで、具材やソースのおいしさがより引き立てられるのです。
わたしたちが作っています
NISHIKIYA KITCHENを運営する「にしき食品」は、宮城県岩沼市に本社・工場を構えるレトルト食品専門メーカーです。40年以上にわたってレトルト食品を専門に開発・製造してきた知識と経験を生かして0.1gの分量にもこだわってレシピ設計をしています。さらに世界中に足を運び、現地のレストランや家庭料理の味わいを研究しています。
こんなところで作っています
NISHIKIYA KITCHENの工場では年間5,000万食ものレトルト食品をつくっています。ご家庭の台所で丹精込めて作る手料理のように、ひと手間かけた工程を工場で再現することも。安心安全と品質にこだわったレトルト食品を岩沼の地からお届けしています。
わたしたちが歩んできた道
「にしき食品」は1939年、宮城県で創業しました。創業当時は佃煮や豆腐などの惣菜を主に製造し、時代の変化に合わせて1975年よりレトルト食品製造を開始しました。その後、様々な転機を経て、現在は自社ブランド『NISHIKIYA KITCHEN』の展開に力を入れています。私たち「にしき食品」はレトルトの新しい価値を追求し開拓することで皆さまの暮らしにお役に立てることを願っています。
わたしたちの想い
NISHIKIYA KITCHENの使命は、レトルト食品を「手抜き」ではなく「カンタン」にすること。お客様が温めるだけで本格的な世界の料理を楽しめること、それが私たちの願いです。私たちは、レトルトパウチを「小さな圧力鍋」と呼んでいます。その「小さな圧力鍋」でつくった「世界の料理」をどうぞ温かいうちにお召し上がりください。そして「カンタン」で生まれた時間で、大切な人との大切な時間をお過ごしください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、全国の方に私たちの商品を知ってもらえる機会が増えました。「自分で食べて気に入ったから、贈り物に使いたい」といった声もいただき、直接ECサイトや実店舗でギフトをご購入いただく方も多くいらっしゃいます。






