鉄銀箔押三十二間筋冑・鉄銀箔押猿頬
寄附金額
2,670,000円
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桃山期の推定復元となる『三十二間筋冑』で、三十二枚の鉄板を矧ぎ合わせた冑となり、銀箔押を施し、前立は蝶番付き金箔押し三日月型、錣は中紅卯の花の毛引威の高級感と実用性を備えた冑です。
面頬は同銀箔押しの猿頬、三段の垂れとなります。
※銀箔押のため、経年劣化による変色などがございます。
※写真はイメージです。
山形県 鶴岡市 山形 鶴岡 庄内 東北 甲冑 工芸品
【地場産品(告示第5条第3号)に該当する理由】
区域内で加工、成形、仕上げをしている加工品であるため。
お礼の品について
容量
-
鉄銀箔押三十二間筋冑・鉄銀箔押猿頬(鉄製)
※冑立てと冑を納める箱が付属します。
提供事業者:荘内藩甲冑研究会
事業者
お礼の品ID
- 5720309
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- ご入金確認後、1ヶ月~1ヶ月半程度で発送します。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
鉄銀箔押三十二間筋冑・鉄銀箔押猿頬

荘内藩甲冑研究会顧問熱田伸道氏監修・荘内藩甲冑研究会所蔵の復元冑になります。
槌で叩き、鋲でとめ、漆を塗り重ねた、戦国期当時の息吹を感じる冑です。




鶴岡は荘内藩酒井家入部400年となったいまもお殿様がお住まいであり、その地で甲冑をつくることが出来ることを誇りに思います。
これからも切磋琢磨し、後世に誇れる甲冑を制作していきます。
ご寄付をいただくことにより、継続的な活動につながります。
ご支援のほど宜しくお願いいたします。







