【豚角煮】 360g (180g×2箱) 国産 | 角煮 厚切り 豚肉 豚 肉 豚の角煮 真空パック 豚バラ レンチン レトルト 常温 福島 南相馬 福相食品 豚角煮 ab013-aa
寄附金額
12,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

有限会社 福相食品工業の角煮は、江戸時代から伝わるハムの製法を生かして造られました。
有限会社 福相食品工業はこれまで、豚肉を使用したハムやソーセージの製造を行っておりましたが、
豚肉の旨味を様々なかたちで皆様にお伝えすべく、角煮を造ることに至りました。
厳選された地産の豚バラ肉に手間をかけることで抽出される豚肉本来の旨味を真空パックで保存しているため、
常温で長持ち且つ安心して食べられます。
こだわり抜いた逸品を、ぜひこの機会にお試し頂ければと思います。
【お召し上がり方】
1)熱湯に入れて適温に温める。
2)別容器に移し替え、ラップをかけて電子レンジ500W3分間。
【生産者の声】
コロナ問題で工場の稼働率が下がり、従業員を維持するべく、生産性を下げて事業の継続を続けていきたい。
是非ともご協力と、この機会にお試しいただけたらと思います。
【原材料・成分名】
豚肉、醤油、砂糖、異性化液糖、発酵調味料、濃縮りんご果汁、生姜、たん白加水分解物、食塩、砂糖混合ぶどう糖果糖液糖、唐辛子、米酢、昆布、えごま/増粘剤(加工でん粉・キサンタン)、カラメル色素、調味料(アミノ酸)、ソルビトール(一部に小麦・大豆・りんご・豚肉を含む)
【保存方法】
直射日光を避けて常温保存
【配送不可離島有無】
なし
【注意事項】
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。
※福島県産の生肉の仕入れから、下処理、タレ付け、スライス、加熱処理、レトルト処理等製品に至る加工を市内で行っています。
【関連キーワード】
豚 角煮 豚の角煮 豚肉 豚バラ肉 惣菜 加工品 おかず 弁当 お弁当 小分け おつまみ つまみ 酒のあて レンチン 簡単 調理 温めるだけ
お礼の品について
容量
- 180g/箱x2箱
消費期限
- 製造日より6ヶ月
アレルギー品目
-
事業者
- 有限会社福相食品工業
お礼の品ID
- 4872359
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年お申込みを受け付けしております。
発送期日
- お申込みいただいた順に順次発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
バリエーションたくさん こちらの商品もどうぞ


福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。

数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。

南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。

2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。

皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。
こだわりポイントをご紹介
福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。
わたしたちがご案内します
数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。
こんなところで作っています
海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。
わたしたちが歩んできた道
南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。
わたしたちの想い
2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。
味つけと色は濃いめ、ご飯によく合う品でした。電子レンジで温め後にお弁当に入れたら硬かったのは肉の部位にもよるのでしょうが。
福島は3.11の後の復興作業にも従事した私ですが、そんな縁で申し込みましたが、とてもここでしか買えないという品物ではありませんでした。
消しゴムのように固い肉でした。味付けは日本酒の風味が効いて美味しいだけに残念です。量もほんの少し。このようなお礼品は自治体の印象を悪くするだけなのでやめてほしい。







