【2026年出荷分先行予約】福島県産 川中島白桃 約3㎏ (9~12玉) 斎藤 常昭 新鮮もも直送 白桃 大玉 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F20C-606
寄附金額
13,000円
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<川中島白桃とは>
ジューシーな果汁たっぷり、なめらかな果肉、あまく、食べごたえのある桃です。
白桃を代表する大玉品種です。あまい桃の香気、柔らかな舌触り、瑞々しい味わいが特徴です。
白桃ファンが、愛してやまない味わいです。
斎藤さんは伊達市保原地区で4代続く桃農家です。
本物の味を求めて、日々新鮮な桃を生産し、東京をはじめとした関東地方や仙台を中心に日本全国に自信を持って美味しい桃を送っています。
毎年、桃の時期になると他方面から斎藤さんのところへお客さんがやってきて、桃を注文されているのが夏の風物詩です。
お礼の品について
容量
-
川中島白桃 約3㎏ (9~12玉)
※収穫状況により発送時期が前後するため、前もって発送日を確定しにくい状況について何卒ご理解いただければ幸いです。
※沖縄・離島へのお届けはできかねます。
※桃はとてもデリケートな果物です。取扱いには十分ご注意ください。
消費期限
- 出荷日を入れて4日間
アレルギー品目
-
事業者
- 斎藤 常昭
お礼の品ID
- 5456412
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年7月20日まで
発送期日
-
2026年8月中旬~2026年8月下旬
※発送時期はあくまでも目安です。季節商品であるため、収穫状況により発送時期が前後する場合がございますのであらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【注意事項】
・沖縄・離島へのお届けはできかねます。
・生鮮品の為、商品受取後、すぐに商品の状態をご確認ください。
・到着後、傷みがある場合につきましては、初期(到着時)の状態の不良のみ再送等の対象となります。「傷みのある箇所すべて」と「送り状を含む外装箱」のお写真をお撮りください。
・画像で傷みの状況が確認できない場合は再発送の対象外となりますので、ご注意ください。
・到着後傷みがあった場合は、すぐに福島県伊達市ふるさと納税事務局までメールまたは電話にてご連絡をお願いいたします。時間が経過してからのご連絡になりますと、初期(到着時)の状態の不良とは判断できないため、再発送は致しかねますのであらかじめご了承ください。
・時間経過による傷みと判断せざるを得ない場合など、出荷日を含めず中3日以内にお受け取りいただけなかった返礼品に関して再送はできかねますので、予めご了承ください。
・生鮮品のため宅配ボックスや置き配でのお受取りにつきましては、品質保証対象外となります。お手数ですが対面でお受取りをいただきますようお願いいたします。
・季節商品のため到着日のご指定を承ることはできかねます。
・収穫状況や天候状況により、発送時期が前後する場合がございます。
・返礼品を出荷後、皆様に出荷のお知らせメールをお送りしております。事前にメールの受信設定をご確認のうえ、確実にお受け取りをお願いいたします。
・ご不在日や住所変更がある場合は、事前に福島県伊達市ふるさと納税返礼品事務局までメールまたは電話にてご連絡ください。※ご要望によってはお応えできない場合もございます。
・長期ご不在や保管期限の超過により返礼品をお受け取りできなかった場合や寄付者様のご都合によりお受け取りまでに時間がかかった場合は、再送・返金対応は行っておりませんのでご注意ください。








<甘さを引き出す>
桃づくりにおいては特に甘さにこだわり、
お客さんからも「甘さが違う」という声を頂いています。
土壌が桃に合っていて栽培をするのにかなり好条件の土地。
有機質の肥料を使い、若木や老木によって種類や配分を変えることで、桃の甘さを最大限に引き出すことができます。

伊達市保原町の斉藤常昭さんは、果樹農家の4代目で、
常昭さんご自身は昭和59年頃から始め約40年。
桃の栽培は、お父様の代からで養蚕からの切り替わりの頃でした。
生産量は常昭さんの代でだいぶ増えました。
今では早生種から晩生種まで、一通りの桃の品種を栽培しています。
<美味しい桃を届けたい>
40年桃づくりをやって来たが、自然相手なので毎年毎年その時のベストでやっていければと思っている。
お客さんに「食べて良かった。」と思ってもらえるようにこれからもやっていきたい。
食べてくれるお客さんのために、美味しさを追求した桃づくりを続けていきます。

伊達市のイチ押しの桃!
こだわりポイントをご紹介
<甘さを引き出す>
桃づくりにおいては特に甘さにこだわり、
お客さんからも「甘さが違う」という声を頂いています。
こんなところで作っています
土壌が桃に合っていて栽培をするのにかなり好条件の土地。
有機質の肥料を使い、若木や老木によって種類や配分を変えることで、桃の甘さを最大限に引き出すことができます。
わたしたちが歩んできた道
伊達市保原町の斉藤常昭さんは、果樹農家の4代目で、
常昭さんご自身は昭和59年頃から始め約40年。
桃の栽培は、お父様の代からで養蚕からの切り替わりの頃でした。
生産量は常昭さんの代でだいぶ増えました。
今では早生種から晩生種まで、一通りの桃の品種を栽培しています。
わたしたちの想い
<美味しい桃を届けたい>
40年桃づくりをやって来たが、自然相手なので毎年毎年その時のベストでやっていければと思っている。
お客さんに「食べて良かった。」と思ってもらえるようにこれからもやっていきたい。
食べてくれるお客さんのために、美味しさを追求した桃づくりを続けていきます。
毎年、香りよく美味しい桃は楽しみです。大きさもほどよく傷も少なく、ほんとうに美味しかったです。また機会があればおねがいしたいです。







