【2026年出荷分先行予約】福島県産 あかつき 約3㎏ (9~12玉) 枝並農園 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F20C-637
寄附金額
13,000円
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<あかつきとは>
福島県を代表する桃の1つ「あかつき」
7月下旬からお盆まで福島県を盛り上げます。
「あかつき」は強い甘みとほど良い酸味のバランスが良く、当園で最も人気があります。
収穫後すぐ発送いたしますので硬い場合がありますが、柔らかめがお好みの場合は、追熟させてお召し上がりください。
【枝並農園】
枝並農園は、祖父の代から桃づくりを始めて約70年、家族経営の小さな農園です。
当園では有機肥料にこだわった美味しい桃づくりを目指すだけでなく、減農薬など人や環境に優しい農業を目指しております。
お礼の品について
容量
-
あかつき 約3㎏ (9~12玉)
※収穫状況により発送時期が前後するため、前もって発送日を確定しにくい状況について何卒ご理解いただければ幸いです。
※沖縄・離島へのお届けはできかねます。
※桃はとてもデリケートな果物です。取扱いには十分ご注意ください。
消費期限
- 出荷日を入れて4日間
アレルギー品目
-
事業者
- 枝並農園
お礼の品ID
- 5584538
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年6月30日まで
発送期日
-
2026年7月下旬~2026年8月中旬
※発送時期はあくまでも目安です。季節商品であるため、収穫状況により発送時期が前後する場合がございますのであらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
【注意事項】
・沖縄・離島へのお届けはできかねます。
・生鮮品の為、商品受取後、すぐに商品の状態をご確認ください。
・到着後、傷みがある場合につきましては、初期(到着時)の状態の不良のみ再送等の対象となります。「傷みのある箇所すべて」と「送り状を含む外装箱」のお写真をお撮りください。
・画像で傷みの状況が確認できない場合は再発送の対象外となりますので、ご注意ください。
・到着後傷みがあった場合は、すぐに福島県伊達市ふるさと納税事務局までメールまたは電話にてご連絡をお願いいたします。時間が経過してからのご連絡になりますと、初期(到着時)の状態の不良とは判断できないため、再発送は致しかねますのであらかじめご了承ください。
・時間経過による傷みと判断せざるを得ない場合など、出荷日を含めず中3日以内にお受け取りいただけなかった返礼品に関して再送はできかねますので、予めご了承ください。
・生鮮品のため宅配ボックスや置き配でのお受取りにつきましては、品質保証対象外となります。お手数ですが対面でお受取りをいただきますようお願いいたします。
・季節商品のため到着日のご指定を承ることはできかねます。
・収穫状況や天候状況により、発送時期が前後する場合がございます。
・返礼品を出荷後、皆様に出荷のお知らせメールをお送りしております。事前にメールの受信設定をご確認のうえ、確実にお受け取りをお願いいたします。
・ご不在日や住所変更がある場合は、事前に福島県伊達市ふるさと納税返礼品事務局までメールまたは電話にてご連絡ください。※ご要望によってはお応えできない場合もございます。
・長期ご不在や保管期限の超過により返礼品をお受け取りできなかった場合や寄付者様のご都合によりお受け取りまでに時間がかかった場合は、再送・返金対応は行っておりませんのでご注意ください。







枝並農園では太陽の光がまんべんなく当たるような剪定を心がけ、安心して食べていただくために減農薬にも取り組んでいます。
肥料はミネラルや有機肥料を使用し、葉面散布は天然由来のアミノ酸や微量要素が豊富に含まれたにがりなどを使い、葉の光合成を促進させることで甘い桃になります。
また適切な管理により早取りせず、できるだけ樹上で完熟手前まで育てています。
枝並農園の桃は「甘くて、味が濃い」と評判です。

伊達市保原町の枝並農園は、果樹農家として約60年の歴史を有します。
古くは養蚕と併せて馬や自動車を使い荷物を運ぶ運送業を生業としていたため、今でも近所の人から馬車屋さんと屋号で呼ばれることもあります。戦後、専業農家となり、現在約2ヘクタール栽培する桃は10数種類ほど。
加工用の桃の栽培に始まり、時代と共に生食用へ変わりました。
現在は栽培本数の約半数を、人気の高い「あかつき」が占めています。
5代目の枝並孝宏さんは農林水産省の職員でした。
東日本大震災直後は福島の桃が原発事故の風評被害で、都内で売れなくなっているのを目にしてガッカリしました。
その後異動になり、仙台市の津波被災農地の復旧計画に携わった時に、仙台市の農家の方々のあきらめない姿勢に出会いました。
自身も「福島のために何かやらなければいけない」と感じ、2017年に農水省を退職し、実家の農園を継ぐことを決意しました。

「果物を食べる若い人が減っている」
若い世代の果物離れを危惧しています。
贈答用の最高級な桃も、箱売りではなく数個単位で買えるようにすることで、
消費者が手にしやすくなるよう販売の仕方も工夫しました。
目標は消費者の裾野を広げること。
「おいしいものだからこそ、たくさんの人に食べていただきたい」
ネット販売にもチャレンジしたいと考えています。
おいしい状態で、都市の食卓へ。

◆「伊達の桃」の特設WEBサイト「一桃一会(いちももいちえ)」の開設について
伊達市では、ふるさと納税の主力返礼品である「桃」について、市内の桃生産者やJAと連携した
「伊達の桃」を紹介するWEBサイトを制作しました。
多くの皆さまにサイトを知っていただき、「伊達の桃」の魅力を全国に発信していきたいと考えております。
ぜひ一度、ご覧ください。
URL:https://momo-fukushima-date.jp/
伊達市のイチ押しの桃!
こだわりポイントをご紹介
枝並農園では太陽の光がまんべんなく当たるような剪定を心がけ、安心して食べていただくために減農薬にも取り組んでいます。
肥料はミネラルや有機肥料を使用し、葉面散布は天然由来のアミノ酸や微量要素が豊富に含まれたにがりなどを使い、葉の光合成を促進させることで甘い桃になります。
また適切な管理により早取りせず、できるだけ樹上で完熟手前まで育てています。
枝並農園の桃は「甘くて、味が濃い」と評判です。
こんなところで作っています
伊達市保原町の枝並農園は、果樹農家として約60年の歴史を有します。
古くは養蚕と併せて馬や自動車を使い荷物を運ぶ運送業を生業としていたため、今でも近所の人から馬車屋さんと屋号で呼ばれることもあります。戦後、専業農家となり、現在約2ヘクタール栽培する桃は10数種類ほど。
加工用の桃の栽培に始まり、時代と共に生食用へ変わりました。
現在は栽培本数の約半数を、人気の高い「あかつき」が占めています。
わたしたちが歩んできた道
5代目の枝並孝宏さんは農林水産省の職員でした。
東日本大震災直後は福島の桃が原発事故の風評被害で、都内で売れなくなっているのを目にしてガッカリしました。
その後異動になり、仙台市の津波被災農地の復旧計画に携わった時に、仙台市の農家の方々のあきらめない姿勢に出会いました。
自身も「福島のために何かやらなければいけない」と感じ、2017年に農水省を退職し、実家の農園を継ぐことを決意しました。
わたしたちの想い
「果物を食べる若い人が減っている」
若い世代の果物離れを危惧しています。
贈答用の最高級な桃も、箱売りではなく数個単位で買えるようにすることで、
消費者が手にしやすくなるよう販売の仕方も工夫しました。
目標は消費者の裾野を広げること。
「おいしいものだからこそ、たくさんの人に食べていただきたい」
ネット販売にもチャレンジしたいと考えています。
おいしい状態で、都市の食卓へ。
届いた桃は大きくて、食べても甘く且つ硬めの桃でしたので日持ちもすると実家に送付したのですがみんなに喜んでもらい良かったです。
ふるさと納税で初めて桃にしてみました。
暑かったこともあり、もう食べられそうだったので、次の日から食べてみましたが、とても甘くて美味しかったです。
桃の香りがとても良く、食べた後の満足度も高く、またリピしようと思ってます。







