北海道名寄市ソウルフードなよろ煮込みジンギスカン1袋セット ジンギスカン ソウルフード なよろ 煮込み ジンギスカン セット 746g×1 NPO法人なよろ観光まちづくり協会《30日以内に出荷予定(土日祝除く)》北海道名寄市肉 ラム肉 羊 羊肉 マトン 家庭料理 鍋 お取り寄せ

半世紀以上前から名寄市で食べられてきた家庭料理です
  • 冷凍便
  • 別送

寄附金額

9,000

在庫:あり

「煮込みジンギスカン」は半世紀以上前から北海道の名寄市(なよろし)で食べられてきた家庭料理です。漬けダレがしみ込んだ羊肉に野菜やうどん、油揚げ、もちなどを入れてぐつぐつ煮込んでお召し上がりください。

商品情報:なよろ煮込みジンギスカン
名称:ジンギスカン
内容量:746g×1袋
原材料:なよろ煮込みジンギスカン(ラム肉・しょうゆ・砂糖・発酵調味料・香辛料・食塩・調味料【アミノ酸】・増粘剤【キサンタン】原材料の一部に小麦粉を含む)
消費期限:製造より365日(冷凍保存の場合)
保存方法:冷凍庫で保管し解凍後はお早めにお召し上がりください
製造元:ニチロ畜産株式会社
北海道札幌市西区西町北18丁目1番1号
配送方法:冷凍便でお届けします
提供元:なよろ観光まちづくり協会

お礼の品について

容量

746g×1袋

消費期限

製造より365日(冷凍保存の場合)

アレルギー品目

  • 小麦
  • 大豆

事業者

なよろ観光まちづくり協会

お礼の品ID

6576315

カテゴリー

> その他肉・加工品
鍋セット > その他鍋セット

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

30日以内に出荷予定(土日祝除く)

配送

冷凍便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

「煮込みジンギスカン」って…????

名寄が誇る!ソウルフード

半世紀以上前から北海道の名寄市(なよろし)で食べられてきた家庭料理です。漬けダレがしみ込んだ羊肉に野菜やうどん、油揚げ、もちなどを入れてぐつぐつ煮込んでお召し上がりください。

「煮込みジンギスカン」は半世紀以上前から北海道の名寄市(なよろし)で食べられてきた家庭料理です。漬けダレがしみ込んだ羊肉に野菜やうどん、油揚げ、もちなどを入れてぐつぐつ煮込んでお召し上がりください。

市販されているタレ付きジンギスカンとは違い、煮込むために6:4とタレの量が多くなっています。しょうゆベースに砂糖や調味料を絶妙なバランスでブレンドした、昔ながらの名寄の味。野菜と煮込むことで野菜の甘味がタレになじみ、ジンギスカンはもちろん、うどんやおもち、油揚げにもタレの旨みが染み込みます。ご飯やビールがすすむ美味しさです。

名寄市の智恵文地区は、大正時代から羊の一大産地でした。昭和の初めには羊肉を美味しく食べる方法として、タレに漬けて食べる方法が広まりました。当時は焼くよりも鍋で煮ることが多かったため、今でも名寄市のジンギスカンはタレを多く使い、鍋で煮込んで食べる習慣が残っています。

昭和12年当時、”智恵文綿羊組合”の組合長の妻、山口トメノさんが滝川種綿羊場で開催された、「羊肉調理実習」にて、タレに漬け込んだジンギスカンの料理方法を習得し、その調理法を農家の各家庭に普及したのが、「煮込みジンギスカン」のルーツだと言われています。

たっぷりの野菜と一緒に煮込むと、汁は野菜の甘みでほっとする味に仕上がります。茹でたうどんと一緒に煮込むのが名寄流!豪快に煮込んで美味しく召し上がりください!

「ジンギスカン鍋の煮込み美味しかったです。野菜を色々いれるとホントに美味しいですね。春キャベツ、新じゃが、アスパラ、など色々入れて食べましたがとても美味しく頂きました。名寄は田舎だけどとってもいいところです。ひまわりやスキーなどいいところもたくさんあるのでこれからも応援したいです!」などなど!ご寄付いただいた方より、うれしいお声が届いております。

北海道名寄市ソウルフードなよろ煮込みジンギスカン1袋セット ジンギスカン ソウルフード なよろ 煮込み ジンギスカン セット 746g×1 NPO法人なよろ観光まちづくり協会《30日以内に出荷予定(土日祝除く)》北海道名寄市肉 ラム肉 羊 羊肉 マトン 家庭料理 鍋 お取り寄せ
北海道名寄市ソウルフードなよろ煮込みジンギスカン1袋セット ジンギスカン ソウルフード なよろ 煮込み ジンギスカン セット 746g×1 NPO法人なよろ観光まちづくり協会《30日以内に出荷予定(土日祝除く)》北海道名寄市肉 ラム肉 羊 羊肉 マトン 家庭料理 鍋 お取り寄せ

こだわりポイントをご紹介

「煮込みジンギスカン」は半世紀以上前から北海道の名寄市(なよろし)で食べられてきた家庭料理です。漬けダレがしみ込んだ羊肉に野菜やうどん、油揚げ、もちなどを入れてぐつぐつ煮込んでお召し上がりください。

わたしたちが作っています

市販されているタレ付きジンギスカンとは違い、煮込むために6:4とタレの量が多くなっています。しょうゆベースに砂糖や調味料を絶妙なバランスでブレンドした、昔ながらの名寄の味。野菜と煮込むことで野菜の甘味がタレになじみ、ジンギスカンはもちろん、うどんやおもち、油揚げにもタレの旨みが染み込みます。ご飯やビールがすすむ美味しさです。

こんなところで作っています

名寄市の智恵文地区は、大正時代から羊の一大産地でした。昭和の初めには羊肉を美味しく食べる方法として、タレに漬けて食べる方法が広まりました。当時は焼くよりも鍋で煮ることが多かったため、今でも名寄市のジンギスカンはタレを多く使い、鍋で煮込んで食べる習慣が残っています。

わたしたちが歩んできた道

昭和12年当時、”智恵文綿羊組合”の組合長の妻、山口トメノさんが滝川種綿羊場で開催された、「羊肉調理実習」にて、タレに漬け込んだジンギスカンの料理方法を習得し、その調理法を農家の各家庭に普及したのが、「煮込みジンギスカン」のルーツだと言われています。

わたしたちの想い

たっぷりの野菜と一緒に煮込むと、汁は野菜の甘みでほっとする味に仕上がります。茹でたうどんと一緒に煮込むのが名寄流!豪快に煮込んで美味しく召し上がりください!

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「ジンギスカン鍋の煮込み美味しかったです。野菜を色々いれるとホントに美味しいですね。春キャベツ、新じゃが、アスパラ、など色々入れて食べましたがとても美味しく頂きました。名寄は田舎だけどとってもいいところです。ひまわりやスキーなどいいところもたくさんあるのでこれからも応援したいです!」などなど!ご寄付いただいた方より、うれしいお声が届いております。