【2026年出荷分先行予約】福島県産 くにか 約3kg (9~16玉) 有限会社伊達水蜜園 白桃 大玉 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F21C-015

  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

13,000

在庫:あり

<くにか>
「くにか」の果実は、300g~350gの大玉の桃で、やや硬めの肉質と果皮全体に色づく濃い紅色が特徴の品種です。
糖度は13~16度と非常に甘く、桃特有のざらざらとした舌触りが全くない、ジューシーでとろけるようななめらかな口当たりです。
比較的日持ちのする品種ですが、より日持ちさせるために、新聞紙などで優しく包んで風通しの良い涼しい場所で保存し、柔らかくなってきたらさらにポリ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室で保存してください。
冷蔵庫に保管すると水分が蒸散してみずみずしさが失われますので、食べる直前に30分~1時間ほど冷蔵庫で冷やしてお召し上がりいただくのがおすすめです。
甘みの感じ方が弱くなってしまうので、冷やしすぎには注意してください。

※画像はイメージです。

【伊達水蜜園】
春夏秋冬のはっきりした伊達地方で、約30年前から果物栽培をしています。
「美味しい果物を育てるには、樹をコンパクトに仕上げる事が重要」
その剪定技術を支えるのが、樹と真剣に相対し、樹を見続けてきたプロの感覚。通風採光をよくし、一粒一粒を慈しむように丁寧に育て上げる事でおいしい果実ができあがります。
土づくりにも徹底的にこだわった、美味しい桃を全国にお届けします。

お礼の品について

容量

くにか 約3kg (9~16玉)
※収穫状況により発送時期が前後するため、前もって発送日を確定しにくい状況について何卒ご理解いただければ幸いです。
※沖縄・離島へのお届けはできかねます。
※桃はとてもデリケートな果物です。取扱いには十分ご注意ください。

消費期限

出荷日を入れて3日間

アレルギー品目

  • もも

事業者

有限会社伊達水蜜園

お礼の品ID

6427487

カテゴリー

果物類 > もも

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年7月31日まで

発送期日

2026年8月中旬~2026年8月下旬
※発送時期はあくまでも目安です。
※季節商品であるため、収穫状況により発送時期が前後する場合がございますのであらかじめご了承ください。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

【注意事項】
・沖縄・離島へのお届けはできかねます。
・生鮮品の為、商品受取後、すぐに商品の状態をご確認ください。
・到着後、傷みがある場合につきましては、初期(到着時)の状態の不良のみ再送等の対象となります。「傷みのある箇所すべて」と「送り状を含む外装箱」のお写真をお撮りください。
・画像で傷みの状況が確認できない場合は再発送の対象外となりますので、ご注意ください。
・到着後傷みがあった場合は、すぐに福島県伊達市ふるさと納税事務局までメールまたは電話にてご連絡をお願いいたします。時間が経過してからのご連絡になりますと、初期(到着時)の状態の不良とは判断できないため、再発送は致しかねますのであらかじめご了承ください。
・時間経過による傷みと判断せざるを得ない場合など、出荷日を含めず中3日以内にお受け取りいただけなかった返礼品に関して再送はできかねますので、予めご了承ください。
・生鮮品のため宅配ボックスや置き配でのお受取りにつきましては、品質保証対象外となります。お手数ですが対面でお受取りをいただきますようお願いいたします。
・季節商品のため到着日のご指定を承ることはできかねます。
・収穫状況や天候状況により、発送時期が前後する場合がございます。
・返礼品を出荷後、皆様に出荷のお知らせメールをお送りしております。事前にメールの受信設定をご確認のうえ、確実にお受け取りをお願いいたします。
・ご不在日や住所変更がある場合は、事前に福島県伊達市ふるさと納税返礼品事務局までメールまたは電話にてご連絡ください。※ご要望によってはお応えできない場合もございます。
・長期ご不在や保管期限の超過により返礼品をお受け取りできなかった場合や寄付者様のご都合によりお受け取りまでに時間がかかった場合は、再送・返金対応は行っておりませんのでご注意ください。

冷蔵便もお選びいただけます

【2026年出荷分先行予約】福島県産 くにか 約3kg (9~16玉) 有限会社伊達水蜜園 白桃 大玉 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F21C-015
【2026年出荷分先行予約】福島県産 くにか 約3kg (9~16玉) 有限会社伊達水蜜園 白桃 大玉 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F21C-015
【2026年出荷分先行予約】福島県産 くにか 約3kg (9~16玉) 有限会社伊達水蜜園 白桃 大玉 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F21C-015
【2026年出荷分先行予約】福島県産 くにか 約3kg (9~16玉) 有限会社伊達水蜜園 白桃 大玉 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F21C-015
【2026年出荷分先行予約】福島県産 くにか 約3kg (9~16玉) 有限会社伊達水蜜園 白桃 大玉 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F21C-015
【2026年出荷分先行予約】福島県産 くにか 約3kg (9~16玉) 有限会社伊達水蜜園 白桃 大玉 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F21C-015

<樹を観察し、声を聞きながら>
伊達水蜜園では土壌を分析し必要な栄養素をバランスよく与えて、肥料には有機肥料を使用し
ニガリを散布することでミネラルを補給。
また木酢液を土壌に散布することで微生物の活性化を促しています。
追肥は1回の量を減らし与えるのは必要な時期に必要な量だけ。
樹を観察し樹の声を聞きながら、過不足なく与えることで健康に育ち、おいしい桃の安定的な出荷につながっています。

伊達市内で桃・サクランボ・リンゴ・カキ・ブドウを栽培する伊達水蜜園。
桃の栽培面積は約2ヘクタールで、主力商品の「あかつき」をはじめ、早生種のはつひめ・日川白鳳・暁星、
中生種のまどか・なつおとめ、晩生種の川中島白桃・ゆうぞらほか、黄肉種の黄金桃・黄貴妃(おうきひ)を栽培しています。
伊達水蜜園は、もともと米や野菜を生産する農家で、果樹栽培を始めたのは先代から。現在、佐藤佑樹さんで2代目。

<地域貢献から、おいしい桃づくりへ>
映像の仕事を目指し都内にいた頃、東日本大震災に遭い地域貢献したいと福島に戻り、
子どもの頃から手伝っていた伊達水蜜園を受け継ぎました。
地域のためにとがむしゃらに働いたがすぐには結果は出ず、ちゃんとしたものが作れるようになったのは5年目くらい。
農業を一から学び感じたことは、何十年もかけて作るものづくりの楽しさ。
常に学ぶ姿勢を大切にしています。

<伊達の桃が果樹農家の担い手を増やす>
WebサイトやSNSで果樹の魅力を発信しています。
これから取り組みたいのは果樹農家の人材育成です。
日本の農業の高齢化問題と後継者不足は深刻化していますが、伊達市も農業の後継者不足は課題のひとつ。
農業インターンシップの受け入れも視野に入れています。
「全国に誇れる桃づくりは、地域と人を繋ぎ、新たな実を結ぶ」

【2026年出荷分先行予約】福島県産 くにか 約3kg (9~16玉) 有限会社伊達水蜜園 白桃 大玉 伊達の桃 桃 フルーツ 果物 もも モモ momo F21C-015

◆「伊達の桃」の特設WEBサイト「一桃一会(いちももいちえ)」の開設について

伊達市では、ふるさと納税の主力返礼品である「桃」について、市内の桃生産者やJAと連携した
「伊達の桃」を紹介するWEBサイトを制作しました。
多くの皆さまにサイトを知っていただき、「伊達の桃」の魅力を全国に発信していきたいと考えております。
ぜひ一度、ご覧ください。
URL:https://momo-fukushima-date.jp/

伊達市のイチ押しの桃!

こだわりポイントをご紹介

<樹を観察し、声を聞きながら>
伊達水蜜園では土壌を分析し必要な栄養素をバランスよく与えて、肥料には有機肥料を使用し
ニガリを散布することでミネラルを補給。
また木酢液を土壌に散布することで微生物の活性化を促しています。
追肥は1回の量を減らし与えるのは必要な時期に必要な量だけ。
樹を観察し樹の声を聞きながら、過不足なく与えることで健康に育ち、おいしい桃の安定的な出荷につながっています。

こんなところで作っています

伊達市内で桃・サクランボ・リンゴ・カキ・ブドウを栽培する伊達水蜜園。
桃の栽培面積は約2ヘクタールで、主力商品の「あかつき」をはじめ、早生種のはつひめ・日川白鳳・暁星、
中生種のまどか・なつおとめ、晩生種の川中島白桃・ゆうぞらほか、黄肉種の黄金桃・黄貴妃(おうきひ)を栽培しています。
伊達水蜜園は、もともと米や野菜を生産する農家で、果樹栽培を始めたのは先代から。現在、佐藤佑樹さんで2代目。

わたしたちが歩んできた道

<地域貢献から、おいしい桃づくりへ>
映像の仕事を目指し都内にいた頃、東日本大震災に遭い地域貢献したいと福島に戻り、
子どもの頃から手伝っていた伊達水蜜園を受け継ぎました。
地域のためにとがむしゃらに働いたがすぐには結果は出ず、ちゃんとしたものが作れるようになったのは5年目くらい。
農業を一から学び感じたことは、何十年もかけて作るものづくりの楽しさ。
常に学ぶ姿勢を大切にしています。

わたしたちの想い

<伊達の桃が果樹農家の担い手を増やす>
WebサイトやSNSで果樹の魅力を発信しています。
これから取り組みたいのは果樹農家の人材育成です。
日本の農業の高齢化問題と後継者不足は深刻化していますが、伊達市も農業の後継者不足は課題のひとつ。
農業インターンシップの受け入れも視野に入れています。
「全国に誇れる桃づくりは、地域と人を繋ぎ、新たな実を結ぶ」