【味付け海苔】甘えびのり 576枚 96袋(8袋×12個) | 味付け海苔 味付けのり のり 海苔 おかず おにぎり 黒磯海苔店 味付け海苔
寄附金額
28,000円
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サンエイの「甘えび醤油のり」は、新潟県糸魚川市能生漁港直送の甘えびを使用した特製醤油で味付けされた、風味豊かな味付け海苔です。
この甘えび醤油は、新潟海洋高校の生徒たちが製造したもので、甘えびの旨みが凝縮された魚醤を使用しています。
厳選された韓国産の海苔に、この特製醤油を丁寧に染み込ませることで、
香ばしい風味と甘えびの豊かな旨みが絶妙に調和した一品に仕上がっています。
この海苔は、ご飯のお供としてはもちろん、おつまみや軽食としても楽しめます。
また、軽くて食べやすいサイズ感で、日常の食卓に彩りを添えるだけでなく、贈り物としても喜ばれる商品です。
さらに、保存性にも優れており、常温で長期間楽しむことができます。
品質と味わいにこだわり、食卓に笑顔と満足を届ける一品です。ぜひ一度お試しください。
【生産者の声】
1993年に韓国海苔の美味しさに感動したサンエイ海苔は、日本人の嗜好に合う製品として韓国海苔を広めてきました。
品質向上を追求しつつ、震災後は復興の一環として新事業にも挑戦。
地域社会に貢献しながら、食卓に笑顔と安心を届けることを使命としています。
【原材料・成分】
乾のり(韓国産)、昆布、米発酵調味料 (水あめ、醸造調味料、その他)、 風味調味料、砂糖、食塩、甘えび醤油、デキストリン、 粉末魚醤、唐辛子/ 調味料(アミノ酸等)、甘味料 (甘草)、香辛料、(一部にえび・小麦・大豆を含む)
【原産地】
原材料:韓国 製造:南相馬市
【注意事項】
乾燥剤、脱酸素剤が封入されています。
【関連キーワード】
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お礼の品について
容量
- 96袋(8袋×12) = 576枚(8切6枚×8袋×12)
消費期限
- 賞味期限:150日
アレルギー品目
-
事業者
- 有限会社黒潮海苔店
お礼の品ID
- 6725848
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先



黒潮海苔店のおすすめ返礼品


福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。

数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。

海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。

南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。

2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。

皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。
こだわりポイントをご紹介
福島県の東部・浜通りの北に位置する南相馬市。東は太平洋、西は阿武隈高地に抱かれ、海・平野・山がひと続きに広がります。冬でも雪が少なく、日ざしに恵まれた穏やかな気候。この風土が、お米や野菜を育てています。
わたしたちがご案内します
数ある自治体の中から、南相馬市のページをご覧いただきありがとうございます。南相馬市へのご寄附は、使い道をお選びいただけます。子どもたちの未来、地域産業の再生、伝統文化の継承。あなたの想いを、まちの明日へまっすぐ届ける仕組みです。南相馬の未来を、一緒につくっていただけたら嬉しいです。
こんなところで作っています
海と大地に恵まれた南相馬は、おいしいものの宝庫。コシヒカリやミルキークイーンといったお米をはじめ、太平洋の海の幸、地元で親しまれてきた菓子や加工品も。さらにゴルフシャフトや人工芝など、ものづくりの技術も根づいています。「食」と「技」が並び立つまちです。
わたしたちが歩んできた道
南相馬市は2006年、原町市・小高町・鹿島町がひとつになって生まれた、まだ若いまちです。一方でこの地には、千年以上受け継がれてきた「相馬野馬追」があります。甲冑に身を包んだ騎馬武者が原野を駆ける、国の重要無形民俗文化財。長い時間をかけて土地に根ざしたものを、次の世代へ手渡していく。それがわたしたちの歩みです。
わたしたちの想い
2011年の東日本大震災と原発事故は、このまちの暮らしを大きく変えました。それでも人々は戻り、田畑をよみがえらせ、ロボットや再生可能エネルギーといった新しい産業にも挑んでいます。挑戦する人を迎え入れるまちでありたい。実ったお米の一粒にも、その歩みが宿っています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からのご寄附は、農業や水産業をはじめ、南相馬市のさまざまな分野を支える大きな力になっています。作り手が挑戦を続けられること、若い世代が帰ってこられること。ひとつひとつの応援が南相馬の魅力を広げ、まちに新しい活気を生み出しています。







