シュガーラスク ガーリックラスク 食べ比べ 4袋

パン屋さん人気のラスクを食べ比べでお届け
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

6,000

在庫:あり

とうまのパン屋さんKawasaKiのガーリックラスクとシュガーラスクをお届けします。

「とうまのパン屋さんKawasaKi」は、種類豊富なパンとこだわりの洋菓子が人気のお店です。
店内はパンとお菓子のとってもいい香りが漂っています。


【地場産品に該当する理由】
区域内製造所にて、原材料の仕入れ、生地作り、成形、焼成、梱包までの全工程を行っています。
(告示第5条第3号に該当)

お礼の品について

容量

シュガーラスク40g×2袋
ガーリックラスク40g×2袋

消費期限

賞味期限は25日以上ある物を発送

アレルギー品目

  • 乳成分
  • 小麦

事業者

お礼の品ID

6078477

カテゴリー

菓子 > 焼菓子・チョコレート > ラスク

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

2月~11月寄付:入金確定から1か月程度で発送
12月~1月:繁忙期のため翌年3月までに発送
※発送時期が年末年始・大型連休と重なる場合は発送が遅れることがありますのであらかじめご了承ください。
※ページ下記「自治体からの情報」を必ずご確認・ご了承のうえご寄附をお願いします。

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

とうまのパン屋さんKawasaKi
(北海道上川郡当麻町3条西3丁目1-27)

人気の玉ねぎパン

パンと洋菓子を販売するKawasaKiが目指すのは、“毎日食べても飽きないもの”。甘すぎず、濃すぎず、ちょうどよい味わいを試行錯誤しながら生み出しています。

豊富な種類のパン

川崎さん夫婦が営む小さなお店。パン職人の奥さんと和菓子職人の旦那さんが真心こめてパンと洋菓子を作っています。豊富なパンのラインアップはパン好きを唸らせる品揃え。

かわいらしい自宅兼店舗

KawasaKiの工房及び店舗は自宅を兼ねています。小さな店舗ですが、所狭しと商品がならび、訪れる人をワクワクさせてくれます。作る商品によって材料を変え、アレンジを変え…お客さんに寄り添った商品の販売を心がけています。

夫婦二人三脚で営んできた看板

札幌のパン屋やホテルで腕を振るっていた奥さんが2005年、自宅の玄関先で販売をスタート。その後、旭川の老舗和菓子店で職人として腕を振るっていた旦那さんが加わり、二人三脚で切り盛りをしています。繊細な味わいが特徴。訪れる人も「ワクワクするお店」と評価をいただいています。現在は店舗販売の他、旭川市内をはじめ様々な場所で販売をしています。

オーダーで請け負うケーキも人気

KawasaKiのパンを食べてくれた人が幸せな気持ちになってくれたら…そんな想いを込めて毎日、パン作り、お菓子作りをしています。「当麻といえばKawasaKiだね」。そう言っていただけるよう試行錯誤しながら、皆さんに幸せをお届けできるようパン、お菓子作りを続けています。

いただきますの意味を知る食育

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。

当麻町おすすめのお礼の品はこちら

シュガーラスク ガーリックラスク 食べ比べ 4袋

住宅街にある「パンとケーキのお店 kawasaki」

シュガーラスク ガーリックラスク 食べ比べ 4袋
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小さな店内にはおいしそうなパンや洋菓子がいっぱい!

シュガーラスク ガーリックラスク 食べ比べ 4袋

ボリュームたっぷりのパンと元和菓子職人の店主が作る洋菓子は大人気!
町外からわざわざ買いにくる方もいる人気店です

シュガーラスク ガーリックラスク 食べ比べ 4袋

みなさんから頂いた寄附金は当麻町が進める「食育 木育 花育」、子どもの育成支援などに活用させていただきます

シュガーラスク ガーリックラスク 食べ比べ 4袋
シュガーラスク ガーリックラスク 食べ比べ 4袋
人気の玉ねぎパン

こだわりポイントをご紹介

パンと洋菓子を販売するKawasaKiが目指すのは、“毎日食べても飽きないもの”。甘すぎず、濃すぎず、ちょうどよい味わいを試行錯誤しながら生み出しています。

豊富な種類のパン

わたしたちがご案内します

川崎さん夫婦が営む小さなお店。パン職人の奥さんと和菓子職人の旦那さんが真心こめてパンと洋菓子を作っています。豊富なパンのラインアップはパン好きを唸らせる品揃え。

かわいらしい自宅兼店舗

こんなところで作っています

KawasaKiの工房及び店舗は自宅を兼ねています。小さな店舗ですが、所狭しと商品がならび、訪れる人をワクワクさせてくれます。作る商品によって材料を変え、アレンジを変え…お客さんに寄り添った商品の販売を心がけています。

夫婦二人三脚で営んできた看板

わたしたちが歩んできた道

札幌のパン屋やホテルで腕を振るっていた奥さんが2005年、自宅の玄関先で販売をスタート。その後、旭川の老舗和菓子店で職人として腕を振るっていた旦那さんが加わり、二人三脚で切り盛りをしています。繊細な味わいが特徴。訪れる人も「ワクワクするお店」と評価をいただいています。現在は店舗販売の他、旭川市内をはじめ様々な場所で販売をしています。

オーダーで請け負うケーキも人気

わたしたちの想い

KawasaKiのパンを食べてくれた人が幸せな気持ちになってくれたら…そんな想いを込めて毎日、パン作り、お菓子作りをしています。「当麻といえばKawasaKiだね」。そう言っていただけるよう試行錯誤しながら、皆さんに幸せをお届けできるようパン、お菓子作りを続けています。

いただきますの意味を知る食育

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。