国内産ふくふくご飯® 180g×3食×12袋×2(2ケース)

あなたの笑顔が福島の復興の未来を照らす一歩となりますように。
  • 常温便
  • 時間指定

寄附金額

33,000

在庫:あり

【注目ワード】
選べる 個数 福島県 楢葉町 パック ご飯 もちもち おいしい パックご飯 母の日 父の日 敬老の日 お盆 クリスマス 誕生日 正月 年末年始 お祝い

お礼の品について

容量

2ケース 72食(180g×3食×12袋×2)

消費期限

製造日から1年間

事業者

株式会社相馬屋 パックご飯工場

お礼の品ID

6513003

カテゴリー

米・パン >

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

一般社団法人 ならはみらい
〒979-0604 福島県双葉郡楢葉町 大字北田字中満260番地 みんなの交流館 ならはCANvas 内
TEL. 0240-23-6771

創業大正十二年。お米のプロが選び抜いたお米を食卓に。

《ふくふくご飯》

ふくふくご飯は、福島県の浜通り地方で育まれたお米を使用したパックごはんです。
福島県いわき市の老舗米店『相馬屋』に在籍する五ツ星お米マイスターがお米を厳選し、そのお米に合った方法で加工。皆さんがお求めやすい価格で提供できるよう開発しました。
“ふくふく”という名前は、“こうふく”,“まんぷく”、そして福島の“ふく”から名づけました。
ひと粒ひと粒に詰まった幸せを福島からみなさまの食卓へお届けします。

《おいしいご飯炊きあがりました》

おいしいご飯は国内産米を原料に使用しています。手のひらサイズの深型トレーで、ご飯が冷めにくく、トレーのままお茶碗からご飯を食べるようにお召し上がりいただけます。復興への努力と皆様への感謝の気持ちをパックごはんに詰めて福島から皆様の食卓へお届けします。

パックご飯を”非常食“と捉えている方も少なくないのではないでしょうか。
相馬屋のパックご飯は違います。毎日食べたいと思えるほど、もちもちの触感で、お子様からお年寄りまで誰もが喜んで食べていただける逸品です。

相馬屋パックご飯工場は、東京電力福島第一原発事故に伴う避難指示の解除が進む同県楢葉町に建設。被災12市町村の営農再開を後押ししたいという強い想いから営業しています。
浜からの風に吹かれ、豊かな自然に囲まれて育ったお米は、ひと口食べればおいしさに笑みがこぼれます。安全でおいしい相馬屋のパックご飯を、県内外だけではなく世界中で楽しんでいただきたいと考えています。

相馬屋パックご飯工場は、東京電力福島第一原発事故に伴う避難指示の解除が進む同県楢葉町に建設。被災12市町村の営農再開を後押ししたいという強い想いから営業しています。
浜からの風に吹かれ、豊かな自然に囲まれて育ったお米は、ひと口食べればおいしさに笑みがこぼれます。安全でおいしい相馬屋のパックご飯を、県内外だけではなく世界中で楽しんでいただきたいと考えています。

お客様の声

(30代・女性)
フルタイム共働きの我が家では、ふくふくご飯と出会って笑顔が増えました。
ご飯を炊き忘れた…。以前は完璧にできない自分にイライラして子どもたちを叱ってしまうこともありましたが、今では「大丈夫!ふくふくご飯がある!」と罪悪感なく安心して家族に食べさせてあげられるパックご飯があることが心を軽くしてくれました。全世界のお母さんにおすすめしたい!

(60代・女性)
孫たちが遊びに来て「ご飯が足りない!」なんてこともしばしば。そんな時ふくふくご飯に助けられています。言わなければパックご飯であることはわからないほどおいしいです。普段は夫婦二人暮らしなのでこれで夕食にすることもあります。一人暮らしの娘にも送ってあげています。

召し上がり方

【電子レンジ調理の場合】
トレーのフィルムを点線まであけ、500W/600Wで約2分加熱してください。
【熱湯調理の場合】
フィルムをはがさず、ご飯パックの天面を上にして入れ、鍋のフタをせずに約16分加熱。

こだわりポイントをご紹介

パックご飯を”非常食“と捉えている方も少なくないのではないでしょうか。
相馬屋のパックご飯は違います。毎日食べたいと思えるほど、もちもちの触感で、お子様からお年寄りまで誰もが喜んで食べていただける逸品です。

こんなところで作っています

相馬屋パックご飯工場は、東京電力福島第一原発事故に伴う避難指示の解除が進む同県楢葉町に建設。被災12市町村の営農再開を後押ししたいという強い想いから営業しています。
浜からの風に吹かれ、豊かな自然に囲まれて育ったお米は、ひと口食べればおいしさに笑みがこぼれます。安全でおいしい相馬屋のパックご飯を、県内外だけではなく世界中で楽しんでいただきたいと考えています。