干ししいたけ 200g( 原木栽培 ) <離島・沖縄配送不可>│ シイタケ 椎茸 きのこ キノコ 茸 茨城県 つくば市
寄附金額
17,000円
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原木しいたけは年に2回、季節を感じて自然に芽を出し成長します、10月下旬~12月に採れるものを「秋子」、2月下旬~3月に採れるものを「春子」と呼びます。この自然に育ったしいたけを収穫して乾燥することで作られたのが、原木栽培の干ししいたけです。ハウス栽培のものと比較してじっくり時間をかけて育つため、とても深い味わいをもちます。
■生産者の声
流通するしいたけは菌床栽培で作られたものが大部分をしめています。手間のかかる原木栽培はどんどん減って、全体の10%程度になってしまいました。昔ながらの原木栽培で作られたしいたけを本来の風味を凝縮し乾燥させた干ししいたけです。今回はその原木干ししいたけの中でも選りすぐった良品をお届けします。
■注意事項/その他
賞味期限は1年程度ございますが、冷暗所または冷蔵庫にて保管してください。
お礼の品について
容量
-
■内容量
200g
消費期限
-
■賞味期限
1年
事業者
- JAつくば市谷田部
お礼の品ID
- 5169733
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
通年(申し込み後、準備が整い次第順次発送します)
※生産・天候・交通等の事情により遅れる場合があります。
※離島・沖縄配送不可
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
なかのきのこ園では、農薬はもちろんのこと、除草剤も一切使いません。また、味はいいけど生産が難しいという品種にも積極的に取り組んでいます。
原木しいたけとはその名の通り原木から生えてくる椎茸。生産に多くのコスト・場所が必要となり、生産量も不安定で作業も重労働ですが、味と香りは本来の椎茸のものです。
30代40代の男性社員は原木しいたけの生産に従事し、しいたけの収穫出荷・袋詰めは20代から70代までの女性スタッフが管理しています。
茨城県つくば市谷田部というつくば市の南西部に位置する緑豊かな土地で原木しいたけを栽培しております。
原木シイタケの栽培を始めたのは40余年前、当時全国でも、まだほとんど行われていなかったビニールハウスでの栽培方法を実現することによって、ご家庭の皆様に一年を通して弊社のシイタケを召し上がって頂くことができるようになりました。
近年、シイタケ産業におきましては、菌床栽培という新しい技術によって生産されたシイタケが国内の流通量の大部分を占め、多くの原木栽培の椎茸生産者は、経営維持が苦しいという状況に追い込まれております。シイタケの原木栽培という「むかしながらの栽培方法」にこだわり続けることによって、皆様に菌床栽培とは一味違う原木椎茸の「香り、味」をご承知頂くことで、このような状況に一石を投じることとなればと考えております。
ふるさと納税で、お礼の品としてなかのきのこ園の原木しいたけが出されるようになって、多くの寄付者の方からお礼のお手紙を貰うようになりました。社員・スタッフともに生産の励みになっております。
生しいたけもございます♪
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つくば市って、こんなところ!

つくば市は、万葉集で多く詠まれた名峰「筑波山」を擁する豊かな自然と田園、世界最高水準の研究と教育を行う拠点「筑波研究学園都市」の持つ最先端の科学・技術、これら自然と科学が調和し、親しめる環境が整っています。学生の街でもあり、国内外から毎年数多くの学生が学びに訪れ、各地・各分野で活躍する人材を輩出しています。
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こだわりポイントをご紹介
なかのきのこ園では、農薬はもちろんのこと、除草剤も一切使いません。また、味はいいけど生産が難しいという品種にも積極的に取り組んでいます。
原木しいたけとはその名の通り原木から生えてくる椎茸。生産に多くのコスト・場所が必要となり、生産量も不安定で作業も重労働ですが、味と香りは本来の椎茸のものです。
わたしたちがご案内します
30代40代の男性社員は原木しいたけの生産に従事し、しいたけの収穫出荷・袋詰めは20代から70代までの女性スタッフが管理しています。
こんなところで作っています
茨城県つくば市谷田部というつくば市の南西部に位置する緑豊かな土地で原木しいたけを栽培しております。
わたしたちが歩んできた道
原木シイタケの栽培を始めたのは40余年前、当時全国でも、まだほとんど行われていなかったビニールハウスでの栽培方法を実現することによって、ご家庭の皆様に一年を通して弊社のシイタケを召し上がって頂くことができるようになりました。
わたしたちの想い
近年、シイタケ産業におきましては、菌床栽培という新しい技術によって生産されたシイタケが国内の流通量の大部分を占め、多くの原木栽培の椎茸生産者は、経営維持が苦しいという状況に追い込まれております。シイタケの原木栽培という「むかしながらの栽培方法」にこだわり続けることによって、皆様に菌床栽培とは一味違う原木椎茸の「香り、味」をご承知頂くことで、このような状況に一石を投じることとなればと考えております。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税で、お礼の品としてなかのきのこ園の原木しいたけが出されるようになって、多くの寄付者の方からお礼のお手紙を貰うようになりました。社員・スタッフともに生産の励みになっております。





